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#rurb
れんコン屋
621
ぬる湯☕️
210
駅
314
カゲツに色仕掛けをしてから数日が経った、カゲツにああ言われたけど自分いけます!
て言うほど自信はついてないし反応がわかりやすくてピュアなカゲツだからきいた可能性
だって捨てきれない、かといっていきなり知らない人に仕掛けるのも今の自分にはハードル
が高すぎるやはり同期に頼るしかないか〜そんなことを考えながらるべいえのカウンターで
オトモをもみながら考える、まず一番最初にターゲットに浮かんだのが宇佐美リトだ彼なら
ある程度の おふざけにわ乗ってくれる、それに同期で下ネタ、セクシーでいったら彼しかいない
でもリトとは澄んでいるところが遠いしチームも違う予定などもこれっぽっちもわからん!
なので東組は除外か〜、、、これ消去法であいつしかいないな。
ガチャ
「うぉっ何だ星導か何のようだ?というかのっくしろよ」
「小柳く〜ん今ちょっと時間ある?」
「あるけど、、、何だよ報告書なら手伝わんぞ」
「ちがいます〜今度ディティカでやるっていってたゲームのことですこし」
「あーあれか結構前にでてたやつなんだかんだいってやってなかったな 」
「そうーそれ」ぼふっ
「おい、勝手に人のベットに座るな」
「いーじゃないですか立って話すのもなんですし」
俺が座ったベットの横をペシペシと叩く最初小柳くんは「なに?」といって首を傾げて いたげど
気づいたのか ゲーミングチェアから立ち横に座った、ここからが本番さーて小柳くんはどんな反応
をするかなっ♡、、、おっといけないほんとの目的を忘れるところだった、
「これなんですけど」
「んー?」
ステップ1(以下略!)
さてカゲツ時と同じまぁ髪ゴム忘れたから髪結んでないけど、全てのステップはやった!これで
どうだ?
顔色変化なし、動き変化なし、目線変化なし、呂律変化なし、やっぱりピュアなカゲツだから
効いたのかなぁ小柳くんレベルはむりか
「、、べ」
もっといろいろ工夫が必要か?
「ほ、、べ、」
んーでも工夫って何すればいいんだろうやっぱりもっときわどい服の方がいいかなあーでもなー
「星導!」
「はいっ!」
「お前話聞いてっか?」
「あ、うんきいてる聞いてる」
「ほーん、じゃあこのキャラについて俺さっき何て言った?」
「あーえーっとこのキャラすっごい強そうだねーてきな?」
「お前話聞いてなかったな」
「はい、すいません」
「、、、」
「星導」
「なにっ」
「んっ♡ ふぅ あっんちゅっ んん♡ んぐ あっ」
プハッ
「はーっ♡んっはー♡、、急になにってうわっ!」
キスされたかと思ったらそのままベットに押し倒された
「ちょっ小柳くんほんとに!なにしっひゃぁ」
小柳くんの手が服の隙間から入ってくる、何で!何で!何で!全然そうゆう雰囲気じゃなかっ
たじゃん!
「小柳くんなんで」
「何でってお前がずーと可愛いことしてるから」
そう言う小柳くんの目は獲物を狩る目をしていた
これやばいかも
長々見ていただきありがとうございます。
コメント
1件
読み終わりました!いやー小柳くん、やっぱりただ者じゃなかった!カゲツくんのときはあんなにピュアな反応だったのに、小柳くんの場合は「ずーと可愛いことしてるから」って逆に押し倒してくるの、ギャップがすごくて最初から最後までドキドキしながら読んじゃいました。星導くんの「これやばいかも」って最後の一言で一気に緊張感が走って、続きが気になって仕方ないです…!