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「はぁはぁ、だめだよ、そのままなんて…そうだ、お口でだめならここで…」立ち上がったとも姉はスカートの中のパンツを下ろす。
「え!とも姉!それは!?」
「だって…私もこんなに…」
顔の前に出されたパンツはきらきらと濡れていた。
「孝介くんは一回出したでしょ?私はまだ一回もイってないのに…」ずるいってこと?
「でも、だって…」
「私だって!こんなになってるのに」
切ない顔をしている。
「あ、じゃあゴム!ゴム着けて…」
「持ってるの?私は持ってないよ?」
そんなの僕だっていつも持ってる訳じゃない。
お隣に持ってくるようなものじゃないし。
「だけど…!」
「もう我慢出来ないよ!」
向かい合ったまま、とも姉が跨がってくる。
あわわ!もう入る!
ぬぷぅっ!
「とも姉!」
「あはぁ♥️入ったぁ」
とも姉の中は熱くぬめっており、ぞろりと撫でられる感覚は手とも口ともはっきりと違う。
「うぅ…すごい!」
「孝介くんもいいよ!はぁあ~!ね、動いてもいいよね?」
「う、うん」
ぬ~っと上がって、ずんっ!と下りる。
くっ!たまらない!
数回繰り返されただけで危ないと感じる。
「と、とも姉!危ない!」
「え?そうなの?それじゃ…」
とも姉は立ち上がり、テーブルに手を付く。
「孝介くんのペースでやってみる?」
お尻をこちらに向けてスカートをまくる。
そこに…僕は立ち上がり吸い寄せられるようにふらふらと…ずちゅ。
「いくよ?」
とも姉の腰を掴み下腹部を叩きつける。
ぱんっ!ぱんっ!
くぅ!最高だ!
「いいよ!その調子!」
とも姉の声援を受け、何度も何度も出し入れをする。
「はぁっ!はぁっ!」
早くならないように、でも力一杯腰を突きだす。
自分でコントロール出来るのでまだまだいけそうだ。
「あっ!そこ!そこいい!」
ここか…先っちょで上の方を掻くように擦る。
「そう!そう!それ!あぁっ!」
とも姉の腰がびくびくと痙攣する。併せて中もきゅんきゅんと収縮した。イかせた!
「イっちゃった…」
その収縮が気持ちよくて僕は一番奥まで差したまま上下左右にぐりぐりと動かす。
「あひぃ!?いまイったから!?まだイってるから !」
でも…「ごめん!とも姉!気持ちよくて…」
ぐりぐり、ぐりぐり!
動かす度にきゅんきゅんがくる。
「ちょっと待っ!待って!」
そう?…仕方なく一度止める。
ひゅーひゅー、と喉を鳴らしている。
「孝介くん、すごいじゃない…」
すごいって。ふふ、素直に嬉しい。
「とも姉はもう落ち着いた?」
「んーどうかな?落ち着いてきたのかも?でも…いつもより気持ちいいみたいなの。孝介くんが落ち着くまでちゃんと付き合うからね」
優しい。いつものとも姉に戻った気がする。
「次はまた私がしてあげるね。ちょっとそこに寝てみて?」
言われた通りに床に寝る。
すぐにまた跨がってくる。
「ふふっ、孝介くんが頑張ってくれたから私も頑張らなきゃね」
頑張…?どちゅっ!
うっ!?どちゅっ!どちゅっ!
僕の胸に手をついて抜けそうになるまで引き、一気に突き落とす。
うわっ!すごい!擦られている距離が長く、それが休みなく続く。
「とも姉!すごい!これじゃすぐに!」
「ふふっ、いいよ?いつでもイってね」
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