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司類 R-18
♡、濁点などがあります
苦手、地雷、まだ純粋な未成年の方は避難してくださいませ
あと喘ぎ声書くの下手です…それはすいません🙇
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司視点
最近。類の様子がおかしい。
授業中に毎回小さく震えたり、
顔が赤かったり。
何より小さく「ぁ、っ…♡」や「ん…ふ、っ」など、いやらしい声を出す。
そのせいで困っているんだ俺は 。
別に興奮してるわけではない。
…多分。
まぁ…どちらにせよ『おしおき』はしないとな。
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類視点
ばちゅ、ッ♡ぱん…ッ♡
すごい音がなるほど、司くんが腰を動かしている。
類「あ、ッ゛っああ、っ♡♡!!」
無意識に声が出てしまう… ♡
類「いっちゃ、っと、めって…ぇ♡♡」
司「…お仕置きなのに…興奮するとは、そんなに変態に育てた覚えは…ないッ、!」
司くんが、さらに早く腰を動かし始めた。
『正気かい?』
そう聞きたかった。本当は嫌なはずなのに、興奮してる僕が居たんだ。
類「ん、ああッ♡♡゛!とま、って…♡!!ん、ううう、゛゛ッ♡♡」
僕は何度もイってしまった。
無意識じゃない。これは司くんのせいだ。
司「出る…ッ…いっぱい飲んでくれ…!!オレの…ッッ、!!!」
びゅ、るるるっん♡♡
類「ぁ…っあ…♡お腹…あたたかい…♡」
その後は…覚えてないよ。気を失ったのかな。
その後に…学校のみんなに僕たちの関係、僕が授業中やってた自慰行為も…全部バレたのは別の話だよよよ… 。
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最後まで読んでくれて
ありがとうございました 🫶🏼💕
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