テラーノベル
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⚠︎︎注意⚠︎︎
「nmmn」作品です。
“nmmn”や”BL”等の意味が分からない方はお引き取りください。
ご本人様に
一切関係ありません。
伏字✘
“誤字・脱字” 注意。
“キャラ崩壊・口調崩壊” 注意。
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dr×kz
👼🏻×🎲
──────────
『2,100文字』
―――――――――
─待ち合わせ場所─
kz( だるままだかなぁ~…。 )
葛葉はだるまとの待ち合わせ場所で だるまを待っていた。
その時_
mb「あ、あの… .ᐟ.ᐟ」
kz「 …… .ᐣ.ᐣ 」
1人の女性に声をかけられる。
mb「このカフェ行きたいん出すけど、 場所が分からなくて……。
mb「その、案内してくれませんか… .ᐣ」
kz( 初めてここ来たのか.ᐣ )
kz( ……て、てか俺 女の人とか苦手… )
kz「分ッ、かりましたぁ……、ッ。」
葛葉はそう思いながらも、 道案内くらいいいだろうと了承した。
mb「あ、ありがとうございます.ᐟ」
──
drm side_
dr「 ……… 」
だるまは葛葉との待ち合わせ場所で、 とあるものを見ていた。
dr「は”ぁ……」チッ…(舌/打)
舌打ちをする程 イラついている。
そこに_。
Sl「何してるの」
dr「あ゛… .ᐣ」
dr「ぁ~、Selly……。何でも、」
Sl「何でも。って顔じゃない」
dr「なんもない」
Sl「なんかあったでしょ。 どうしたの」
dr「……あれ」
だるまは顎で指す。
指した場所をSellyは見た。
Sl「 …… .ᐣ 」
葛葉が居る。
でも、葛葉と隣には女性が居た。
2人で話しながら歩いている。
kz「〜〜…〜、.ᐣ」
mb「〜〜〜〜.ᐟ.ᐟ.ᐟ」
よくよく見ると、
女性が葛葉に距離を詰めている。
傍から見たら、まるでカップルだ。
──
kzh side_
kz「ここぉ……っすね、、」
mb「ありがとうございます… .ᐟ」
少しの沈黙が流れる。
すると、女性が意を決したように 顔をあげる。
mb「あ、あの… .ᐟ.ᐟ」
kz「 …… .ᐣ 」
葛葉が首を傾げる。
mb「ひ、一目惚れしました…… .ᐟ」
空気が一瞬止まる。
kz「…は、はへ……ッ .ᐣ⸝⸝」
mb「連絡先、教えてくれませんか… .ᐣ⸝」
──
drm side_
dr「 …… 」
女性の その言葉を聞いた瞬間、 怒りが込上がってきた。
Sl「あ~…。……」
Sl「だるま~…… .ᐣ」
Sellyが瞬時に察し、 だるまを宥めようとする。
だが、そんなSellyを無視し、
だるまは無言で2人がいる場所に向った。
Sl「ぁ……、」
──
kzh side_
葛葉は完全に大混乱。
kz「ぇ、ぁ、その…俺……っ⸝⸝ 」
言葉に詰まる。
断りたい。
でも、どう断ればいいのか分からない。
その瞬間_
dr「 葛葉。 」
その声に、葛葉が振り向く。
kz「あ、だる_」
ぐいっ_
ちゅっ、♡
kz「んむ”っ… .ᐟ.ᐣ」
mb「は…ぇ、.ᐣ⸝⸝」
突然のキスに、葛葉も女性も困惑。
くちゅっ…♡ ぷちゅっ”…♡
kz「ぁ”んぅ”…っ、♡ん,ふ”っ…… .ᐟ⸝⸝♡」
dr「ふは……っ」
kz「ん”は゛っ…… .ᐟ⸝⸝⸝」
kz「は゛~ッ、は゛ッ、」
dr「葛葉~.ᐣ 大丈夫かぁ.ᐣ」
kz「あ”へ……、. ⸝⸝ 」
dr「聞こえとらんか.ᐣ 笑」
mb「は、はぇ……⸝」
だるまは女性を見る。
dr「これで分かったか.ᐣ」
mb「え、あぇ…」
そして、はっきりと言う。
dr「こいつは”俺の”もんやから」
一瞬の静寂。
女性の顔が固まる。
mb「…え、あ、す、すみません…… .ᐟ」
女性は慌てて去っていった。
dr「…はぁ…、、」
dr「あ、葛葉大丈夫かぁ.ᐣ」
kz「は…⸝ んぇ…… .ᐣ⸝⸝⸝」
dr「はっ、そんな気持ちよかったかぁ.ᐣ」
kz「はへ゛…、⸝⸝」
dr「まあええわ。葛葉ぁ.ᐣ」
dr「お前は 俺のもんやからな」
──
Selly side_
Sl「あはは、やっぱり…。 なんでもなくなかったね。
SI「一線越えちゃったけど……、。笑」
―――――――――
見てくれてありがとうございます。
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🍥ねこ🍥 𓂃 ✞

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コメント
7件
最高です!!!可愛い💕💕
drさんが嫉妬してんの好きすぎます……ᰔᩚ Slさんが2人を見守ってるの親的存在だぁ、……