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ジヨン受け _ 🐉
⚠︎︎
🐼スンリ攻 / 🐉ジヨン受
R18 & 束縛 & 首絞め & 結腸攻め & 無理矢理
🐉「〜〜!」
🔝「ー?笑」
🐼「またタッピョンと話してる…、」
仲良さそうにいつも話してるTOPとジヨンに嫉妬しているスンリが居た。
🐼「俺のジヨンヒョンなのに…、、」
🐼「あ、そうだ…俺のって分からせたらいいんだ、❤︎」
🐉「〜〜?笑」
🔝「〜〜。」
🐼「ジヨンヒョン、お話の途中すみません今日一緒に帰りませんか、?」
🐉「すんちゃん!いいよ一緒に帰ろ笑」
🐼「、!ホントですか、嬉しいです、❤︎」
ジヨンはまだ知らない。この後スンリと一緒に帰ることを後悔することに…。
🐉「すんちゃん!ごめんね、おまたせ、!」
🐼「全然大丈夫ですよ!俺も今来たところなので笑」
🐉「そっか!なら良かった笑」
🐼「…俺の家行きません?今日ずっと暇なんで、」
🐉「え、いいの?行きたい、!」
🐼「全然大丈夫ですよ笑、じゃあ」
行きましょうか…..❤︎
『 スンリの家 』
🐉「お邪魔しまーす!」
🐼「どうぞー」
🐼「あ、お茶いります?」
🐉「えぇ、いいの?何かごめんね」
🐼「いえ俺がそうしたいので気にしないでください笑」
🐉「ありがとう笑」
🐼「ジヨンヒョンはテレビ見といてください用意しとくので」
🐉「分かった!ありがとね」
🐼「…、お茶に睡眠剤入れとこ、❤︎」
🐼「起きた時の反応楽しみだなぁ、笑」
🐼「ジヨンヒョン!お茶入れてきました。どーぞ笑」
🐉「ありがと!」
ジヨンは睡眠剤が入っているのを知らずお茶を飲み干した。
🐉「喉乾いてたから良かった笑」
🐼「歩いてる時に言ってくれたら自動販売機で買いましたよ!?」
🐉「そんなん悪いよ笑」
🐼「〜〜?笑」
🐉「〜!」
🐼「〜〜笑」
🐉 (あれ…、何か眠気が、、流石に人の家で寝るのは、良くない…よ、な…、)
🐼「あれ、ジヨンヒョン?」
🐉「…..、」
🐼「効いてきたな笑、、」
🐼「あ“ぁ〜❤︎やっとジヨンヒョンは俺の“モノ“❤︎」
🐉「ん“ん〜、?」
🐉「あれ、俺いつの間に寝てたんだろ…、」
🐼「ジヨンヒョン!起きましたか笑」
🐉「すんちゃん、俺寝ちゃった。笑」
🐉「そろそろ帰らないと、ごめんね寝ちゃって、」
とジヨンは言い立ち上がろうとした瞬間に どさ っとスンリに押し倒された。
🐉「…..、?すんちゃんどうしt…」
ちゅ…❤︎
🐉「ん“ぅ!?!?//」
じゅるッ❤︎くちゅッ❤︎レルッ〜❤︎
🐼「ん…❤︎」
🐉「んぁ“ぅッ!!❤︎んん“んッ、、!!//」
あまりの急すぎる深いキスにジヨンは驚きスンリの肩を押し唇を離した。
🐉「はーッ❤︎、はーッ、///急に何すんの、!」
🐼「ぁ…❤︎、ジヨンヒョンが帰ろうとしたから止めただけですよ笑」
🐉「キスで止めなくてもいいじゃん、!//」
🐉「ていうか、何で帰っちゃダメなの、!?」
🐼「逆に何で帰るんですか?ジヨンヒョンの家はここでしょ?笑」
🐉「は、ぁ?何言ってんのすんちゃん、俺の家はここじゃない」
🐼「…..こんなにジヨンヒョンのこと好きなのにまだ分からないんですね、」
🐉「本当に何言ってn…、」
🐼「今日タッピョンと仲良く話してましたよね…。俺嫉妬しましたジヨンヒョンは俺のモノなのに…..❤︎」
🐉「俺のモノって…、付き合ってもないのに」
スンリの発言に段々と恐怖を覚えジヨンはベットの奥の奥にと後ずさりする。
🐼「何で逃げるんですか?ベットの奥に行っても俺がそっちに行けば逃げ場所無いですよ?笑もしかして…わざと?❤︎」
🐉「やめッ…、来んな、!何…俺が何したの、!恋人じゃ無いのに、束縛しないでよ、!」
🐼「…じゃあ今から恋人になりましょうか。ジヨンヒョンの発言から恋人になったら束縛していいってことですよね?笑」
🐉「ちがッ、そういうことじゃッ…、!」
🐼「まぁ、もう付き合ったので束縛とか後でしたらいいんで、俺が嫉妬した分ヤりましょ?❤︎」
🐉「やッ…まだ俺OKなんかしてなッ、」
🐼「そんなに怖がらないでジヨンヒョン、“できるだけ“優しくしますね❤︎」
ごち“ゅッ!!❤︎ぱちゅッ!!❤︎ぐり“ゅ〜〜ッ!!❤︎
🐉「ん“うッ“〜〜!?!?❤︎あ“ぉッ!?❤︎」
🐼「あ“ぁ、❤︎かわいい、カワイイよジヨンヒョン、❤︎」
どち“ゅッ!!❤︎ど“ちゅッ!!❤︎ごち“ゅん“ッ!!❤︎
🐉「ぃ“ッぐ、!!❤︎い“ぐッ~~~…、!!❤︎」
びゅるる~…❤︎
🐼「あはッ…❤︎、俺のでイッてくれた、❤︎」
🐉「ふーッ❤︎ぅ“ぅッ…、もうや“らッ、!泣」
ズル“〜〜ッ…..❤︎
🐼「逃げないで下さいよ…❤︎」
逃げるジヨンに少し腹が立ったのかジヨンの腰を掴み思いっきり奥に押し付けた。
ずッ“ッちゅ“んッ~~!!!!❤︎
🐉「ん“ぐぅ“ッ〜〜〜!?!?!?❤︎❤︎」
ぷしゃぁ“ッ❤︎
🐼「潮吹きまでして、そんなに気持ちいですか?❤︎」
ぐりッ…❤︎ぐりゅッ…❤︎ (結腸口)
🐉「ひ“ぅッ、!?…..ま、まって、!、そこやだ“ッ、!泣」
ぐり“ぐりッ〜❤︎
🐼「ここですかぁ?❤︎」
🐉「やら“ッ…すんちゃッ…こわいッ、!泣」
🐼「泣かないでジヨンヒョン、息吸って…」
🐉「はーッ、…はーッ、…」(息を吸い)
🐼「ゆっくりはいてー…」
🐉「ふーッ…..、」
ふと心が軽くなり安心した瞬間ジヨンの腹が ズクん と重くなった。
ぐぽ“ぉッ…..❤︎
🐉「〜〜“〜~~ッ!?!?!?❤︎」
🐼「入った…❤︎」
🐉「ぁ“ッ❤︎あっ…、❤︎、」
🐼「ジヨンヒョン〜起きてー❤︎」
ぐッ“ぽッ!!❤︎ぐぽッ!!❤︎ぐぢゅ“んッ!!❤︎
🐉「あ“あぁ“あ〜〜!?!?❤︎」
🐉「ひ“ぐぅッ、!❤︎…たっぴょッ❤︎たすけっ、」
ぐッ…(首を掴み)
🐉「あ“ぐッ、!?」
🐼「何で他の男の名前出すの?俺とヤッてんだから俺の名前呼べよ❤︎ほら…」
ぐ“ぐぐッ…
🐉「ひ“ゅッぅ…ぁ“、!!す“ん、りッ、!!す“…ん、り“ッ、!!泣」
🐼「…..❤︎」
スッ……(首から手を離し)
🐼「ジヨンヒョン偉い偉い!❤︎」
自分の名前を首を絞められながら苦しそうに名前を必死に呼ぶジヨンから手を離し頭を撫でた。
🐉「はーッ…❤︎はーッ…、❤︎泣」
🐼「ずーーぅと、俺の名前呼んでね。」
ジヨンヒョン…❤︎
読んでいただきありがとうございます!😖
初めて書いたので変なところいっぱいあるかもしれませんがご了承ください🥲
ジヨン受け大好きなんですよね…、すんちゃん愛重いのも好きです。🤦🏻♀️
リクエストあれば書きます!
コメント
3件
うっ!!!!!めっちゃ好きです!!!!!✨️✨️ こんな私は素敵な紹介文につられてやってきちまいましたよ(?)🫡 よろしければ、…てそん受けをお願いしたいです…!!!!!🥺🫶 ふぉろー失礼します、…😎🤝
わわ!めっちゃすきです🥹🥹 リクエストいいですかね!?? 今回のお話ではジヨン受けでしたが、立場逆転するのはどーですか!!? ジヨンが完全にスンリに堕ちて、 スンリが他の人と話してるのに嫉妬して、襲っちゃうっていう感じの、、🫣 語彙力なくてすいません、🙇🏻♀️🙇🏻♀️😭