テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
リュミエール
65
11
41
初めまして 、 !
ぴ ですよ !
こちらの シリーズ は ボーカロイド ペア
( 主に私の好きなペア ) を 書いたり しま
す 、 !
ぴ の 好きなペア は < テト ミク > と < レイ
テト >です 、 !
主に 私は テト は 左派 ですが レイ の 場合
だと 、 右も 🐜 に なります 、 !
主に この2つの ペア 書くかも 、 !
地雷 彡 は 右回り で ぶっ飛んでいって
ください 、 !
ぴ は 久しぶりに 過激 を 書きますが 優しい
目 で 作品を ご覧 に なって頂けると ぴ は
嬉しい です 、 👉🏻👈🏻💭
ちなみに リクエスト は なんでも 受け付け
て います !
誰かが テト 右 だとしても 要望 には 答え
たいので 頑張って 書かせて 頂きたい です
、 !
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
テト ↬ 🥖
ミク ↬ 🎤
微 過激 🔞
< // >< ♡ >< ” > 🐜
『 監禁 』
🥖 side
マスター が 私の為に 曲を 考えてくれた
らしい 、 。
マスター は いつも 曲を 作る時 、 本当に
楽しそう 。
私 も その時の マスターの 表情 が 大好きで
いつも その表情を 見る為に マスターの 家
を 、 出入り している 、
だけど 、 マスター は 私 と あと一人 、 🎤
の 2人が 歌う 曲 を 多く 作っている 、
🎤 は マスター の 家に 元〃 マスター と
一緒に 住んでいて 、 私 が 来る前から
一緒に 居たらしい 、 。
🎤 は 可愛くて 、肌が ツヤ〃 してて
表情 豊か で 私にも 優しくて
声が 可愛くて 、 私には 勿体ない位 の
ボーカロイド 、。
だから
私 は 何時からか分からない…… 、
けど、
私の 視線は マスターの表情 よりも
🎤 の表情 、 顔 、 身体 、全てに
視線が釘付け に なってた 、。
「 ミク 、今日も 歌 上手 だったね 」
🎤 『 ありがと~ ! 🥖ちゃんも いつも通
り 上手だった ! 』
🎤 は笑顔 で 私に 言葉 を 返してきた 。
その笑顔 も 声 も 本当に 可愛くて 堪らない
、。
「 ……ありがと、 。今日 夜暇 、 ? 久し
ぶり に 二人で 色々 話したい な 。 」
( 微笑
🎤『 暇だよ ! でも 行く場所 あるの
??』
「 私 の 家でも いいかな ?」
🎤『 うん っ! 🥖ちゃんの お家 、 久しぶ
り に行ってみたい な~ !』
( 笑顔
「 じゃあ 行こっか、 マスターには 私か
ら 伝えてあるから 。 」
🎤 は なんの迷いもなく 、 私の 家に くる
事を 承諾 した 。
🎤 side
こんにちは ! ミク だよー !
今はね 🥖ちゃん の お家 に 居るの !
「 ジュース ありがとね !」
🥖『 ん ? あぁ、 オレンジしか無かった
から オレンジ にしたけど 良かった ?』
「 うん ! オレンジも 大好き だよ ! 」
🥖「 良かった 、」
🥖ちゃんは そう言いながら 缶ビール を
開けた 。
私 は 未成年 だから ジュース 準備してて
くれたのかな 。
「 🥖ちゃん の お家 久しぶりに 来た~ ! 」
🥖『 そうだね 、 最近 呼ぶ機会が あんま
り 無かったからね 。 』
「 🥖ちゃんの お家 、 探検しても いい
? 」
( 目 を 輝かせ
🥖『 いいけど、 そんなに 面白いもの な
い よ ? 』
( 笑
「 やった ~ ! ありがと !」
私 は ジュース を 全て飲み 、 立ち上がり
🥖ちゃん の お家 を 歩き 回った 。
「 ( 🥖ちゃん 、 意外と 綺麗好き なの
かな ~ ? ) 」
色〃 見て周り 、 上の階 へ 向かった 。
「 ん、 ここ 🥖ちゃん の 部屋 、 かな ? 」
🥖ちゃん の 部屋 だと 思われる 部屋の ド
ア ノブに 手を かけた 。
「 お邪魔しま~す…… 」
私は 小さな声で それを 言うと 、 部屋の 中
へ 入った 。
🥖 side
「 🎤 ? あれ 、 どこ行ったのかな 、 」
缶ビール を 1つ飲み干した 時 、🎤 が 近く
に 居ないこと に 気付いた 。
「 ( 上に行ったのかな…… ) 」
私 は 立ち上がり 上へ 向かった 。
上へ 上がり 、 最初 に 見えたのは 私の
部屋 の 扉 が 開いていた 。
中を 見ると 、 私の 部屋 の 真ん中で 顔を
青ざめている 🎤 が 居た 。
「 🎤 ? どうしたの ? 気分 悪いの ? 」
( 近寄
🎤『 🥖ちゃん ……、 この部屋 どういう
こと … ? 』
「 ……どういうこと、って、 見たら わか
る でしょ ? 」
「 良く撮れてる でしょ 、 この 🎤 」
私 は 、 私の部屋 に 🎤 の 写真 を 全方向
の 壁に 貼っていた 。
もう 何枚貼ったか 分からないほど 多く
白い 壁 が もう 見えなくなっている 程には
写真 で 埋もれている 。
「 色んな 🎤 を 撮るの 大変 だったん だ
よ 。ご飯食べてる🎤 、 お風呂 に 入って
る 🎤 ……、 他にも 沢山 あるんだよ 。」
🎤『 🥖ちゃん……、 ちょっと 可笑しい
よ…… 』
「 可笑しい 、? 🎤ちゃん が 可愛いから
悪い んだよ 。 」
「 🎤ちゃん の 声 、 表情 、 身体 、 全部
好きなんだよ、私 。 」
「 だから その全部 私 の ものに なって
ほしいの。 」
私 は 色んな 言葉を 発しながら 、 🎤 を
近くにある ベット に 押し倒した 。
「 🎤 、 私 は 🎤 の 事大好き 。 」
「 ボーカロイドと して とか 、 相方 とし
て じゃないよ 。ちゃんと 恋愛 として 大好
き なの 。 愛してる 。」
🎤 は 怯えた 表情 をして 私 を 見てくる 。
「 🎤? 大丈夫 ? 」
🎤『 🥖ちゃん… 、 今日 ちょっと 怖い
よ 、。 』
「 ……🎤 、 私と 一生一緒に 生きていかな
い ?? 」
「 此処で 、 2人っきりで 、 」
🎤『 でも 🎤の お家は マスターの お家
だし 、 🥖ちゃんと 一生一緒は 無理だよ
。』
私 は その否定の言葉 を 聞き 、 🎤に 口付
けを した 、
その 否定した口 を 否定 するかのように 、
🎤 が 私 を 否定 するのを 無かったことに
したかったから 。
口を 離すと 🎤は 甘い顔 をしてた 。
「 🎤、 ちょっと おやすみ 、 してて ほ
しいな 。 」
私は 睡眠薬を 自分の 口に含み 、 また 🎤
に 口付け を した 。
舌 で 無理矢理 🎤 の 口を開け 、 無理矢理
睡眠薬 を 飲ませた 。
🎤『 🥖……ちゃ…ん…… 』
「 おやすみ 、 また 起きたら 楽しいこと
たくさんしようね…… ♡ 」
🎤side
目 を 覚ましたら 、 ベット の 上で 布団
が掛けられた 状態 で 寝ていた 。
🥖ちゃん は 探したけど 部屋の中 には
見えない。
……今の 🥖ちゃんは可笑しい と 思い
私 は ベットから 起き上がり 、 家を 出よ
うと 思った 。
手が 思った通りに 動かず 、 自分の手に
視線を 動かした 。
「 なに……これ 、 」
手首 には 手枷が 付いていた 。
🥖『 あ 、 起きた ? 』
扉 を 開けて 、 ドアに もたれている 🥖ち
ゃん が 居た 。
「 これ、 外してよ…… 、! 」
🥖『 外したら 私と 一生一緒に 過ごして
くれる ? 』
「 ……いや 、 それは…… 」
🥖『 ……🎤ちゃん 、 🎤ちゃんの 肌は
スベ〃 だね 、 綺麗な肌 、 』
🥖ちゃん は 私 の 足 に触ってきた 。
私 の 全身を しっかり 撫で回すように 。
「 🥖ちゃん……ッ 、 ちょっと… 」
🥖『 本当に可愛い…… 、 ねぇ🎤 ? 』
「 ……なに ? 」
🥖『 私と 気持ちいい ことしよ 、? 』
『 もう 待てないの 、 🎤 の 声だけ じゃ
満足 出来なくて、 お願い、 その 身体で
満足 させて 。 』
「 ……でも 、 ぇ、 ぁ、 」
言ってる意味 があまり 分からずに
私は 困惑した 。
🥖「 🎤 、 🎤の 初めて 私 に 頂戴 」
🥖ちゃん は そう言いながら 私 の服の
ボタンに 手を 掛けた。
🥖side
🎤 の 全裸は 本当に 綺麗 で 全身が スベ〃
だった 。
私 の “ モノ ” は スカート の下 で 明らか
勃っているのが 分かるほどに 私は 🎤 を
見ただけで 興奮 していた 。
🎤『 🥖ちゃん… 、 何するの…… 』
「 痛かったら教えてね…… 」
私 は🎤に 近付き 、 🎤の アナ に 指を
1本入れた 。
🎤『 へッ…… ?// 』
🎤 の 身体は ビクッ と 震えた 。
私 は それを気にせず 指を動かした 。
( ヌチャ 、 グチャ
🎤『 🥖ちゃ…ッ、// これッ 変な感じ する
ッよ //』
「 どん〃 気持ちよく なるよ 」
( グチュ ヌチャ
🎤『 🥖ちゃッ…… 、 んッ ふッ…… 』
🎤 は 私の名前を 呼びながら 感じている 。
一人でしたことは ないのか、 初めての感覚
で 少しびっくりしている🎤 が 可愛く
思える。
「 🎤 、 可愛いね 」
( 耳元
🎤『 🥖ちゃ……ん…ッ 、 // 』
『 変なの……ッ、 きちゃうッ……// 』
「 🎤 、 変なの 、 じゃなくて イく って
言う んだよ 」
🎤『 🥖ちゃん…… 、 イくッ” ♡ 』
( 達
🎤『 はッ”ー 、 ん…ん… 』
🎤 は 少し息を荒くして 少し疲れているよ
うに感じる 。
🎤の アナ を 触っていた 1本 の指は 🎤の
汁で びしょ〃 に なっていた 。
「 もう少しした方がいいかな…… 」
私 は まだ 挿れる事はせず 、 🎤が 挿れた
時 痛くないように 、 と もう少し解くか
を 考える。
🎤『 🥖ちゃん……ッ 、 🥖ちゃッ…… // 』
🎤の 顔は蕩けていて 、 身体は少し
痙攣している 。
初めての感覚で 直ぐにへばっているのも
可愛く感じる 。
だけど その🎤に 私の “ モノ ” は流石に
イラついてしまい 、 もう理性なんて
無かったかのように 🎤 の 腕を 掴んだ 、
「 🎤 、 もう 挿れて良い 、? 」
「 いいよね 、 私 ずっと 我慢してた 」
「 痛くても 後から 気持ちよくなるよ 」
私 は 焦っているかのように 多くの言葉
を 🎤 に 言った 。
🎤『 🥖ちゃん… ? 入れるって 、 なに
を…… ? 』
私は スカートと 下着を 全て脱ぎ 、
下半身を 全て 露わにした 。
🎤 side
🥖ちゃんの 下には 本当に 🥖ちゃんに
今まで付いていたものか、 と疑うくらい
大きな 男性器 があった 。
私 は それを 見るのは 初めてで びっくり
したが 、🥖ちゃん は それを 私の 顔の
近くに 持ってきた 。
その 大きなそれ は 脈打っていて 、 凄く
なんとも言えない 臭い がした 、。
🥖『 🎤……、 自分で 動くのと 私が
動くの 、 どっちが いい ? 』
🥖ちゃんの 目は 奥に ハート が あった 。
「 どっちも 分からないよ、 」
「 どこに入れるの 、 そんなおっきいの 」
私は 少し怯えながらも 🥖ちゃんの方を
しっかりと見た 。
🥖『 どこって……、 ここしか ないでし
ょ 』
🥖ちゃんは 私の お腹を 指さした。
🥖『 ここ、って言っても 分からないよ
ね 。 』
『 もう 挿れるね____ 』
🥖ちゃんが そう言った 瞬間 、
私の 身体全体に 快感が 一気きた 。
🥖 side
部屋 には 🎤 の 甘い声 と 肌 が ぶつかり合
う音が 響いていた 。
🎤『 ンァ”ッ… 、 🥖ぢゃ”……ッ ♡ 』
『 イってる ッ” 、 イってる からァ” ♡ 』
『 ッ”~~~~~~~~~~~~~~~ !? ♡♡♡ 』
🎤の 身体は ずっと 痙攣 しており 、 ナカ
は 締り続けている 。
「 ッ はぁッ……、 ナカ きつッ…… 」
私 は 余裕なふりで 微笑むが もう イきそう
な ところを 少し 我慢 している 。
🎤 『 🥖ちゃ……ッ 、 気持ちッ”…… ♡ 』
「 うん、 気持ちいいね 。 」
「 🎤 、 ナカ 出してもいい ?? 」
否定しても しなくても 、 🎤の 身体 はもう
私のもの だから 、 出す つもり だった 。
🎤『 んぅ”……ッ ? ♡ 』
何も 分かっていない🎤 を 見て 、 私は
容赦なく 🎤の ナカ に 全ての 精子 を 出し
こぼれないように 、と 押し付けた 。
🎤『 ぉ”ッ……♡ 』
『 お腹ッ…、 暖かい……ッ” ♡ 』
( コテッ
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
おかえりなさい ~ !
中途半端 で終わってしまい すみません 、!
今度は頑張って 過激 増やすので 待ってて
欲しいです 、!
では また 会いましょう !
コメント
1件
読ませていただきました…重かったけど、すごく引き込まれました。テトの執着がじわじわと日常に溶け込んでて、最後の展開まで一気に読んじゃいました。ミクの困惑と恐怖がひしひしと伝わってきて、続きが気になります。ぴさんの表現、すごく丁寧で好きです。また読みに来ますね🌙