テラーノベル
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この物語は私が中学生時代の話___
丁度、WW1くらいの時でしょうか、
ピピピピッ(目覚まし((((圧))))
ピピピピッッッ
日本「ぅ、」
日本「あぁぁぁぁ(汗)五月蝿いです、」
ピッ(止める)
日本「ふぅ、今日は中学校初めての登校ですッ!!
友達、できますかねぇ…」
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日本「父さん、兄さんおはようございます、!」
空「おはーー!!!」
海「おはよ、」
陸「あぁ、」
私が中学生の時は、戦争中で何時も私達家族の空気はピリついていた。
まともな会話は、全くしなかった。
ただ、私が挨拶をして、返事を返すだけ、、
でも、今考えれば私はそれで良かったと思う。
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ここまでは良かった。そう、良かったのだ。
中1までは、
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中学2年生。
私はいつもの様に学校へ行ったはずだ。
どういう訳か、皆と同じような上靴に針が入っていた。
なぜだろうと思った。
その後、丁度2週間程だろうか、
本当の違和感というか、確信を持ち始めた。
何故って、それは私も知らない。
”そんなこと”をされるような真似は何もしていないはず。
でも、その答えは、今わかった。遅いけどね、
まぁ、その話題は一度置いておこう。
確信を持ち始めてから、私の身体は傷無しでいることはなくなった。
なんなら、顔が無傷だなんてありゃしない。
父さんと兄さんは忙しいから私の顔など見ている暇はなかった。
あの時は大変だったなぁ。
過呼吸になったとしても、だぁれも助けてくれないし、だぁれも見やしない。
そんなの理不尽ですよね、?
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日本「やっと進級しましたッ。てかしちゃいました…まあとにかく、早く皆に会いたいです!」
日本「、?、なんか靴に針が入ってます、、ね、」
日本「落としちゃったんですかね、、?」
パッパッ(針を払い落とす)
日本「まぁ、、気の所為、ですよね、!」
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2週間後、
ガラガラッ(教室の戸を開ける)
日本「皆さんおはようごz」
バッシャーーーンッ(水バケツ)
ピタピタ…
日本「、、え?、は、」
■■「ねぇ見てアイツwーーーーー!w」
は、?いや、そんな訳、そんな訳ないのに、
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変なとこで切ってごめんねぇ
補足として、
ww1の時には学校があったとかなかったとか
気にしないでね()
あと徴兵令とかもうぐちゃぐちゃだと思うンゴ☆
頼みます()
あと語彙力なさすぎる。()
終わってるね。
コメント
8件
あやっばいやっばい イラストも小説も神すぎる…😇 ちょっくらいいねを1000にしてきますッ
内容がしっかりし過ぎてません!? めちゃ読みやすいし言葉の選び方が凄すぎます! 続き楽しみに待ってますね!