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太宰にデレ期到来!?

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太宰にデレ期到来!?

2 - 嫌がるのに続けるから泣いちゃった

♥

1,264

2024年07月22日

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あういすういす皆すん!

ところでさっきカラスが何かをモグモグしてたのですが何事でしょう?しかも私のお家の庭の机でパクパクしやがる……焼き鳥にしてこようかな?美味しいかな?鳩もいる、よし行ってきます!という事で、おしながきをどぞ

お品書き

・中太

・口調気にしたら負け

・地雷逃げなさい

⬆ここ重要覚えてなかったらゲンコツ☝️

それじゃあ、retturagoー






太 「にーんむっ♪にーんむっ♪」

中 「ルンルンなのはいいが転ぶなよ??」

太 「ちゅうやと手繋いでるから平気でしょ?(上目遣い)」

中 「(不可抗力…)」

中 「はいはい、チュッ」

太 「んぅ、」


中 「なあ、首領の部屋のドア、開かねぇぞ」

太 「えぇ、なんでよぉ、」






とかあって

ドッコンバッコン☆(ドア破壊中)

バーーーーン(開いた)

太 「任務終えたよ」

森 「無言でドア壊して入ってくるのやめてくれないかい!?」

太 「だって開かないってちゅうやが困ってたんだもん」

森 「なんか言うとかして!?」

太 「知らないもんムスッ」

中 「はいはい、俺のためにありがとなナデナデ」

太 「うんっ!ニコニコ」

森 「所で、任務終わったのはいいのだけど」

太 「~~~♪」

なんでこんな太宰さんがルンルンなのかって?え?決まってるじゃない!中也が太宰をナデナデしてるからだよ☆((帰れ

中 「ナデナデ」

太 「スリッ♡」

中 「甘えん坊さんだなぁ」

顎を猫のように撫でる

太 「へへっ!ニタァ」

快適そうにニタニタしている太宰を見て俺は

‪”‬普通に可愛いじゃねェかよ‪”‬

と、思ってしまた

中 「(何言ってんだ俺は)」

太 「ちゅーやぁ!止まらないでずっと撫でて」

中 「はいはい、ニコッ」

森 「申し訳ないのだけど、解決方法はまだよく分からないんだ、」

太 「ええええええええゑ」

中 「もうちょい静かにしろ、な?」

太 「むぅ、ちゅーやが言うならしょうが無い」

太 「ムスッ」

中 「あー、抱っこするか?」

太 「うんっ!パァァァア✨」

中 「ギュッ」

太 「へへ!!スリッ」

中 「いい子にしてろよ?」

中 「分かったな?じゃないと怪物が来ちゃうぞぉ?ニカッ」

太 「きゃはっ!やだぁ!ニコニコッ」

森 「随分と甘えたさんだね、中也くんも面倒見が良さそうで安心だ」

エ 「チューヤ…チョイチョイ」

中 「はい?…」

エ 「これ、(何か手で動かす人形みたいやつ)」

中 「ありがとうございます(笑)」

太 「ねぇ、ロリコン~」

森 「ええ?w」

中 「あぁ~、悪い子だから怪物が来たぞ!ニカッ」

中也がさっき言った人形みたいなのの口をパクパク動かしながら太宰に近づける

太 「きゃぁぁあっ!!ニコニコッ」

中 「イイコニスル?(人形で)」

太 「うんっ!するっ!」

中 「よし、いい子だナデナデ」

太 「えへへっ!」

森 「わぁぁあ!太宰くん萌え!萌え萌えキュンどころじゃない!これはもう…やるしかない!」

中 「エリス嬢…嫌な予感が…((ボソッ」

エ 「分かるわヨチューヤ((ボソッ」

太 「……?????」











森 「これ着よう、太宰くん」

太 「はぁぁぁあ!?//」

中 「(みたい…)」

中 「イイコハキルモンネ?(手のヤツ)」

太 「うっ、悪い子じゃない!着るっ!」

中 「ニコ」

森 「やるじゃないの中也くん」





太 「あー、なんでこうなるんだか…///」

太 「スカート短すぎるでしょッ!?///」

(服装は公式旧双黒メイドの中也版のメイド服だと思ってね)

太 「もぉぉおっ!////////」

森 「ぐはっ……」

中 「写メ写メ写メ……」

バァァァアンッ

?「失礼します」

?「って、」

?「スウッ」

?「太宰さぁぁぁぁぁあんっ!」

わあ、最悪だ……

これは太宰にとって、予想を確信に変える一言だった

芥 「太宰さん可愛いです」

太 「これを何とかするとか無いのかい?」

芥 「ないですね、可愛いので」

太 「ねえ森さん早くして……//」

森 「写メ写メ写メ写メ写メ……()」

中 「(放心状態)」

太 「はやくっ、してよぉっ、ポロポロ」

3人とも放心状態

真っ先に動いたのは

中也だ。

中 「太宰っ、ごめんな?抱っこするか?」

太 「ぅっ、うぅっ、グスッ」

中 「太宰ブランケットに包まれ」

太 「ヒクッエグッ」

中 「しゃーねぇな」

中也がそっと太宰を包み込んであげる(ブランケットだからね?)

太 「んぅっ、グスッ」

中 「抱っこするか、、な?」

太 「コクッ」

ギュッ

中 「いい子だ、泣き疲れたな、寝てもいいぞ」

太 「んっ、」

芥 「部下失格ですね……(´._.`)」

芥 「太宰さん、ごめんなさいナデナデ」

太 「スリッ」

森 「ごめんね太宰くん……可愛くてつい…」

中 「首領……?(重低音)」

森 「ゴメンネチューヤクン」

(2度目はなくってよ!)

(はいすいません)

太 「スーッスーッ」






短くてすいません、自分弓道部で、忙しいなんですよん(誤字ったわけじゃないよ?)

直ぐに続き書きだします。雷えぐいですよホントもう……次回雷のやつにしようかなって思ってます!!では!

この作品はいかがでしたか?

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コメント

7

ユーザー
ユーザー

……デレ期というか、幼児化…? (まぁ、それより…太宰さん可愛すぎて可笑しくなりそうです(っ'ヮ'c) <ウッヒョォォォォオアアアッ)

ユーザー

太宰さん可愛い5歳児に見えるよ

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