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#などなど
유리
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皆さんどうも!!!
主ことスペードです!!
話すことも無いので早速本編行きます!!
それじゃあ!
START‼️
・
・
・
kt
「いッいやだッ!
kr
「はいはい、黒子っちに拒否権ないっすから♡
赤司が階段を降りてくる
as
「テツヤ、僕言ったよね、逃げるなんて考えるなって
as
「忠告を聞かなかったテツヤが悪いよ,,,♡
as
「涼太、大輝、今日は譲るからしっかりテツヤに分からせてやってくれ
赤司が黒子の耳元で
as
「次は僕の相手をよろしく頼むよ、テツヤ♡
kt
「ッ
絶望した顔の黒子を黄瀬が抱き上げると
kr
「大丈夫っすよ黒子っち ((にこっ
黄瀬は不穏な笑みを浮かべて言った
kr
「すぐに快楽で何も考えられなくなるんすから、♡
ad
「何しれーっとテツ抱っこしてんだよ黄瀬
kr
「早い者勝ちっすよ!!
ad
「じゃあこれも文句なしだぜ
そう言うと青峰は黒子の顔を引き寄せ唇を重ねた
kr
「ッ!
卑猥な音が頭に響き、黒子は顔を赤くした
kt
「((がりっ
黒子は必死の抵抗で青峰のくちびるを噛む
ad
「いッ
顔が変わる青峰
kt
( やってしまった,,,
kt
(怒らせてはいけない人なのにッ
ad
「((がしっ
青峰は黄瀬から黒子を奪うと何も言わずに階段を登っていった
kr
「あ!まってよ青峰っち〜!!
ma
「あ〜あ黒ちんやっちゃったね
ms
「初めてが青峰なのも可哀想なのにさっきのあいつの顔,,,
ms
「考えるだけでぞっとするのだよ
as
「まぁでも案外怒ってるのは大輝だけじゃないと思うよ
kt
「((ぼふっ
青峰は乱暴に黒子をベッドに下ろすとすぐさま貪るようなキスをした
そして 自身の舌で黒子の口内を執拗に舐めまわす
kt
(くるしッ
kt
「((とんとんッ
自身の苦しさを青峰に伝えるために黒子は一生懸命青峰の背中を叩く
だがその努力虚しく青峰は一切口を離そうとしない
kt
(やばいッこんなのっしんじゃうッ
ad
((口を離す
黒子はやっと自由になった口から精一杯空気を取り込んだ
kt
「はぁはぁッ
そんな黒子をよそに青峰は更に追い打ちをかけるかのように黒子の乳首を舐め始めた
ぴちゃれろっ
kt
「青峰くんッやめッ
kt
「第1僕女の子じゃないのでッ はぁ
kt
「感じたりなんかッ
ad
「気持ちよくしてやるから黙って感じとけ♡
kt
(やっぱり全然気持ちよく-
びくっ
急な快楽で黒子の腰が跳ねた
kt
「な、なにがッ
ad
「言ったろ?気持ちよくしてやるって♡
ad
「乳首で感じるなんて¨女¨みてぇだな♡
kt
「僕は女じゃないッ
kr
「あ〜あ、青峰っちが満足するまで待つつもりだったんすけどもう我慢の限界っす、♡
そういうと黄瀬はいきなり黒子の穴に自身の肉棒を突っ込んだ
kt
「あ゛ッ
ad
「あ!なに黒子の処女奪ってんだよ〜
kr
「早い者勝ち、っすよね?
慣らしもせず突っ込まれた黒子の穴からは血が流れていた
kr
「あ〜血出ちゃったっすね
kr
「ぺろっ
その血を黄瀬が舐める
kr
「ん〜♡黒子っちの血が俺の体内にッッ♡
黄瀬は明らかに興奮した顔で腰を振り続ける
kt
「あ゛ッッやッ///
ad
「俺もいれて〜な
kr
「!?ッ
kt
「じ、冗談ですよね?
ad
「ははっこれはお仕置だぜ?
青峰は自身の肉棒を露わにすると
ad
「そんなの入れたら壊れちゃ((
どちゅ
kt
「ひゅッッ
ad
「きっちぃー笑
kr
「黒子っちの穴がガバガバになっちゃうっすね、♡
kt
「い、いたいですッッ
kt
「ぬいてくださ((
どちゅぱちゅ
kt
「あ゛ッ
kr
「はーいそろそろ怒るっすよ?♡
kr
「何度も言うけど黒子っちに拒否権は無いんす♡
ad
「今テツのここまで入ってるぜ?♡
黒子の腹をつぅっとなぞる
kt
「ひッ
ad
「,,,もうちょいいけそうだな
kt
「は、?
ぐぽっ
kt
「お゛ッ
ad
「結腸入ったな♡
体からなってはいけない音が鳴るが、青峰は気にせず腰を振り続ける
ad
「あ〜気持ちよすぎて腰とまんね笑
kt
「あ゛ッぐッッ((がくっ
kr
「やりすぎたっすね〜
ad
「このまま起こしてもいーけどどーすっか
kr
「初夜だしやめといた方がいいっすね
ad
「まぁーそーだな?
kr
「なんせこれからはずぅーっと一緒っすから、♡
ad
「これからもよろしくな?
kr/ad
「黒子っち♡/テツ♡
はい!みなさんどーでしたか?
今更チャットにすれば良かったと後悔しました笑
ところで漫画の話なんですけど!!
終わりのセラフって前の漫画すぎて1巻から置いてある本屋があんまないんですよ!!
でめちゃ凹んでたらブックオフで半額で1〜20巻まで売ってて!!
即買いしました笑
20巻がなんと1680円?くらいで買えました!
破格ですよね!!
主の最近の嬉しい話でした!!
それじゃあ!!
またね〜!!!!!、
コメント
1件
読み終えました……。いきなり重くて切ない展開で、正直息が詰まりました。黒子くんの必死の抵抗と、それを見透かすような青峰くんたちの温度差が生々しくて、胸が痛かったです。心理描写が細かいからこそ、黒子くんの絶望がひしひしと伝わってきました。次の展開が気になります……!