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sgi × ini
🔞 , 学パロ
地雷🔙
ini「はッ 、ぁ”う 、せん”ぱい”ッ 、!♡」
sgi「んふ 、かわええなぁ”♡」
遡ること 数時間前
いつも通り 、先輩と一緒に 帰っていた
sgi「なぁ 、今日家こ ~ へん?」
ini「いいんすかっ 、!?」
「いきたいです!」
sgi「じゃあこのまま行こか 笑」
こう見えて 先輩とは
お付き合いの最中
同性の俺でも 愛してくれる 先輩が
世界で一番 大好き
ini「お邪魔します … 」
sgi「そんなかしこまらんくてええよ」
「なんか飲む?」
ini「あ ~ 、じゃあお茶で」
sgi「は ~ い 、ちょっとまっててな」
気遣いができて
めちゃくちゃラフで
スパダリすぎる 先輩
いつまでも 惚れなおさせられてる
sgi「はい 、どうぞ」
ini「ありがとうございます」
ごくッ
あれ 、なんかあまい 、?
ini「先輩って 、甘いの好きなんすか?」
sgi「急やな 笑」
「まあ嫌いではないけど」
気の所為かな 、と
思っていたのも 束の間
ini「ん 、ッ 、?」
急に身体が 熱くなってきた
それに 、尿意も
sgi「体調悪そうやけど … 」
「ほら水 、のみ?」
ini「ぇあ 、あざす 、ッ」
一言で 返事を返す
いま飲み物は 、まずい
つんッ
ini「ひぁぁ”ッ 、!?」
sgi「ん 、どうした? 笑」
自分の口からは 想像できないような
声がでる
もしかして …
ini「せんぱ 、ぃ 、びやくいれましたッ 、?」
sgi「せいかい♡」
「あ 、あと … 」
ぐぐッッ
ini「はッッ 、ぁ”うッ”!?」
ちょろッ 、
急に膀胱を 押される
sgi「利尿剤も 入れたんやけど」
「効いてそうやな」
火照った身体に
限界ぎりぎりの 尿意
目の前には 獣の目をした 先輩
どさッ
sgi「いただきます♡」
ini「せんぱい”ぃ”ッ” 、!」
「と”ま”って 、くらさ”ッぁ” 、!!」
sgi「ほらほら 、まだ我慢しぃや?」
先程からずっとこの状態
まじで 、さすがに漏れる
ini「むり”ッむり”れ”すッッでちゃぁ” 、っ」
ちょろッちょろ ~ ッッ
sgi「あ ~ あ 、漏らしちゃったな♡」
ini「すみませッ 、_ 」
ばちゅッッ
ini「あ”へッッ 、!?」
びゅるッッぷしゃ ~
sgi「まだ媚薬の効果残っとるやろ」
「切れるまで 、ずっとやったげるから♡」
ini「ひ”ゅ 、う”へッんぁ” 、!」
「すがッさぁ” 、きす”っ♡」
ちゅっくちゅッれろぉ ~ ッッ
ini「ん”ッふ 、ぁ”」
sgi「んはッ 、♡」
ini「はッ 、あぅッ 、すき”っだいす”き”ッ♡」
sgi「俺も♡」
「まだまだ 、いけるよな♡」
ini「はッぁ” 、ぅ”ん” 、♡」
ini「ちょっと” 、こしいた”ぃ”し」
「こぇ”もかれ”たんで”すけ”ど!」
sgi「ふふ 、学校いけへんな 笑」
「でも 、かわいかったで?」
ini「うぅ”ッ 、~ … !!」
ぽか 、ッ
sgi「んはは 、ッ」
「あいしてるよ♡」
ini「ん”ッ 、おれも”っ”す 、!」
iniサン 受けしか書いてなくてやばい
次は攻め書きたいです … 🫠
てか学パロ要素 なさすぎる