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めめなべ、だてなべシリーズ(?)第2回!
だてなべ❤💙でございます🌹
だてなべは書くの初めてなので生暖かい目でご覧ください。
文句、苦情、アドバイスはどしどしお申し付け下さい。
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宮「翔太!Happy Birthday🌹」
渡「ありがと、亮太。」
宮「誕生日プレゼントは、美容液。」
宮「翔太、最近欲しいって言ってたでしょ?」
渡「うわ!マジでありがと。ホントに欲しかった
んだよ!」
宮「それは良かった。」
宮「料理も沢山準備したから、遠慮無く食べてね」
渡「サイコー、ありがとう亮太!」
渡「旨かった~、御馳走様!」
宮「お粗末様でした。」
宮「あ、そうそう。プレゼントあと1個あるよ。」
渡「マジ?何々?」
宮「ちょっと待ってね…。よしッ、」
宮「プレゼントは…俺。好きなこと何でもしてあげ
る。」
【 リボンを巻いた宮舘が出てくる 】
渡「え、何でも…?」
渡「…特に思い付かなッ…、……。」
渡「…何でも、?」
宮「うん、俺に出来ることなら。何でもいいよ?」
渡「だ…、…です、」
宮「ん?もう一回言って、?」
渡「~ッ、だから俺の事抱いてって言ってんの!/」
宮「…、へぇ~、止められなくなるかもだけど…」
宮「それでもいいの?」
渡「ッ…別にいい、ッ、/」
宮「…仰せのままに、」(フフ
ーーーーーーーー少し飛ばしますーーーーーーーー
渡「ッあ゛♡ッふぅ゛ッ、♡ん゛♡」(ビクゞ
宮「休憩していいなんて言ってないんだけどッ♡」
【 グリッ♡ 】
渡「ぉ゛ッ♡お゛くだめ゛ッ゛♡」
渡「ん゛♡ぉ゛お゛♡」
宮「ッふ、かわい、♡」
【 プルルルルッ 】
宮「ッ?…翔太、佐久間から電話。」
渡「い゛まむり゛ッ♡」
宮「ん~、待っててもらうの申し訳ないし、」
宮「翔太が声我慢すればいいしね?♡」
渡「はッ゛!?無理ッ゛、あ゛ッ♡」
宮「ほら、出るよ~。」
【 ピッ 】
佐【 翔太~!いま大丈夫だった? 】
渡「ッ、ふッ゛♡大丈夫゛ッ♡」
宮「ほら、我慢しないとバレちゃうよ?」(小声
渡「ッ゛♡」
佐【 なら良かった~!○○の件何だけど… 】
佐【 阿部ちゃんと話してたけど分かんなかったか
から、翔太に聞こうと思って! 】
阿【 そー!俺もいるよ~。 】
渡「ッ゛、♡俺も゛ッ分かんないから゛♡」
渡「照ッとかに゛聞いてッ゛♡」(ビクゞ
佐【 え~、まじかぁ… 】
佐【 てか、さっきから声大丈夫? 】
阿【 なんか辛そうじゃない? 】
渡「ッ大丈夫だから゛ッ♡あ゛♡」
佐【 …やっぱ、おかしいよ? 】
佐【 なんか隠してる? 】
渡「ほん゛とに、♡大丈夫゛ッ、だからッ゛♡」
【 グリッ♡ 】
渡「ん゛ぉ゛ッ♡りょた、おくだめ゛ッ゛♡」
佐【 …え? 】
宮「あーぁ、バレちゃった。」
宮「ごめん、佐久間、阿部。」
宮「いまお取り込み中だから、後でかけ直して?」
佐【 え゛っ、ちょッ、! 】
宮「バイバーイ。」
【 ピッ 】
宮「翔太、バレちゃったけど…」
渡「ッ゛いまはりょーたとヤるのがさきッ♡」
渡「はやくッ゛♡りょーたッ゛♡」
宮「かしこまりました、プリンセスッ♡」
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そのころあべさくは…
【 ピッ 】
佐「ッちょ、切れたッ!」
佐「阿部ちゃんッ、…」
阿「…俺らもヤる?」
佐「やんないッ!!!」
阿「返事は”はい”か”YES”しか受け付けませー
ん。」
佐「ちょッ、…ッあ♡」
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以上でした。
くっ、やはりあべさくを出してしまう…ッ
主があべさく担なだけに…ッ!
とゆーわけであべさくが入ってしまいましたけど
以上、だてなべ❤💙でした!
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むめい のこ ⛄🐧