TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

⚠︎注意事項


※竜胆先天性女体化

※春千夜と竜胆は既に付き合っている

※蘭は超絶シスコンお兄ちゃん。竜胆しか勝たん、と思っている

※冒頭から性描写有

※誤字脱字常習犯が書いた自己満小説

※竜胆の一人称は『俺』

※バグでしょっちゅう字ズレしてる

※キャラ大崩壊

※口調迷子


最近春竜字書きが少なくて困ってたんで、いっそのこと私が書いてやろうと思って勢いで書き上げました。単語本来の意味を誤っている部分があったり、誤字脱字等も多いですが、多目に見て頂けると幸いです。


地雷はback。また、この小説は前回の続きとなっておりますので、見てない方はそちらからご覧下さい。




上記が許容できる方のみお進み下さい↓↓















竜胆side.



竜胆「は、え?なに………….?」


俺達の愛の巣とも言える家に帰ると、突然春千夜が寝室まで俺をずるずると引っ張るようにして連れていく。


春千夜「胸、デカくしたいんだろ?」


竜胆 「そうだけど………….///」


そんなに真っ直ぐな目で言われると照れるから正直やめて欲しい。と思っていると、春千夜が突然俺の両手を片手でドアに押さえ付け(壁ドンのような状態)、唇、喉仏、鎖骨………….、と段々下に行くようにちゅ、ちゅっ、と軽くキスをしてくる。


竜胆 「や、ッそこは………….!///」


春千夜「さっきアイツには触らせてやってた癖に、俺には触らせてくんねぇの………….?」


竜胆「そうじゃない、けど………….///」


兄ちゃんに触られるのと好きな奴に触られんのじゃ違うだろ………….と付け加えると、春千夜の顔がみるみる赤く染まっていくのが分かる。

はは、かわいーやつ。


春千夜「お前ほんっと………….そういうとこだよ………….///」


へ?何が??と思っていると、春千夜にスーツとともにブラを外され、露わとなった俺の小さな胸にちゅ、と吸い付くようにキスされる。


竜胆 「ひ、ぁっ………….♡」


春千夜「今日はここもたっぷり可愛がってやるからな………….♡」


そう言って春千夜は俺の乳輪を舌でツツッ………….となぞってから、乳首をはみはみと甘噛みしてくる。


竜胆 「ぁっ………….♡は、ぁっ…んぅ………….♡」


春千夜「ははっ、可愛い………….♡じゃあ、今日は胸使って俺のこと奉仕しろよ。」


竜胆「はぁ………….?胸………….?」


春千夜「ああ。所謂“パイズリ“ってやつだな」


※パイズリ………….胸で性器を包み込み、巧みに動かして奉仕する行為。


竜胆「ぇ………….俺の胸で出来るかな…」


春千夜「まぁやってみろって。」


こんな貧乳でそんなことできるかな……..と思いつつも、春千夜の期待には応えたいので必死に胸を寄せ集め、なんとか春千夜の性器を包み込む。


竜胆「やばい、ちょっとはみ出ちゃってる…….. やっぱ俺みたいな貧乳じゃ無理かなぁ…ねぇ春千夜?」


春千夜side.



春千夜「………….やば、エロ過ぎて鼻血出そう..」


俺の彼女最高過ぎてやばい。俺のモノを包み込む為に必死に胸寄せ集めてるとこも可愛いし、全体を包む事が出来なかった事を涙目で俺に訴えてくるとことか最早心臓に悪い。……..こんな妹が居たら流石にシスコンにもなるわな………….


___と、蘭に謎の同情を抱いていると、突然俺のペニスの先端に生温かさを感じる。












本当にごめんなさい課題が残ってるんで一旦切ります。

next.♡1500

(本垢にも来てくれ)

この作品はいかがでしたか?

4,100

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚