テラーノベル
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わーんお誕生日おめでとうございます!
思ってたような作品にならなかったんですが不安で激病みりうらくん見てってください;;
赫side
何もかもが不安
いむがりうらのことまだ好きでいてくれてるかとかあきられてないかとか
りうらに不満は無いかとか
もしかしたらりうらなんかより女性の方がよかったりするのかなとか全部不安
気づいたら泣いてたらしくて涙が頬をつたる
1回泣きだしたら止まんなくていむのクッションを抱きしめながら沢山泣いた
声が枯れるまで涙が出なくなるまで泣いた
こんこん
瑞 「 りうちゃーん ?
はいっていいー? 」
赫 「 えっ、ぃゃ、だm 」
瑞 「 しつれーしまーす!! 」
いつものお調子者のいむが勢いよく入ってきた
瑞 「 ほーら、やっぱりね 」
赫 「 ぇ…、? 」
瑞 「 滅多に自分の部屋に行かないりうちゃんが珍しく自分の部屋にいると思ったら
電気ついてないし ? ぼくのクッションも無くなってたし 」
赫 「 …ご めん、… 」
瑞 「 どーしたのー 不安になっちゃったのー? 」
いむの前では絶対泣かないと思ってたのにいむの優しさで堪えられなくて泣いちゃった
まためんどくさいって思われたかな
赫「ご、めん、ごめんな、さい(泣」
瑞「あーあー泣かないでー?
りうちゃんのことちゃんと大好きだよ。(撫
泣いてるりうちゃんは見たくないなー(笑」
赫「りぅらも大好きだよ、ごめんなさ(泣泣」
瑞「不安にさせちゃってごめんね、これからもずっと隣にいよね(抱」
赫「ぅん、!」
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