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フェ?
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コメント
4件
い゛や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛🫶🫶🫶 好きすぎる、、、(๑♡∀♡๑)
うわぁぁっ!最高すぎる…😭💖 やっぱr天才??

まじ最高!続き待ってます
前回の続き
なんか1000♡もありがとうございます!!
途中でなんか
こ ん な ん になったりしてたけど
これからはスペース入れずにいきます! 読み にくくてすみませんでした
四季『…は?』
京夜『だから..俺らが四季くんにいっぱい食べさせたげるの。』
_____
自信満々に言い切った
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四季『いや…そんな大量に無理だろ、俺めっちゃ食うぞ?』
京夜『だから俺らなんじゃん!』
四季『…それって例えばムダ先とかも?』
京夜『もちろん!それ以外に誰がいんの!』
四季『…..食堂のおばちゃんとか?』
_____
食堂のおばちゃんがいるのかはわからないが流石に関係ないおばちゃんの体液やらなんやらを食べるのは、、
_____
京夜『やめて..おばちゃん可哀想でしょ..』
四季『だよな』
京夜『…..そだ.今お腹空いてるでしょ?』
四季『チャラ先がなんか食わせてくれんの?』
京夜『うん,噛まないでね..』
四季(噛まないでね?)
_____
徐に保健室のドアの鍵をかけると四季に向き直り..ズボンを脱いでいく。
下着を脱ごうと手をかけた瞬間慌てて四季が止めた
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四季『何やってんだお前!?!?!!おい!脱ぐな!!』
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四季は顔は赤くなってないがどこか焦っている。
京夜は驚いて少し手を止めたがまた脱ぐ。完全に下半身の布がなくなると四季の肩を掴んだ
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京夜『ほら.,美味しいのあげるね?』
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四季の返事を聞かずに指で四季の口をこじ開けると京夜の性器が四季の口の中に入っていく。
ゆっくり入っていくのを四季は驚いて目を白黒させていた。
完全に驚いて固まっている。
そんな四季をよそに校内は京夜の性器から出た汁で味覚が甘いと感じ取った
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四季『っ….?!!!んぐっ…ぐぷっ…!』
京夜『こら..暴れないの。もっと深く…♡♡』
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四季がやっと情報整理ができて口から抜こうとするが京夜は逆にさらに押して四季の喉奥までゆっくり入れた
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京夜『あぁ..♡♡やば..♡どう?美味しい?♡
舐めていいよ,♡』
四季『ふ..ッ..んんッ…♡♡』
四季(甘い..嫌なのになんでこんな甘いッ..)
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四季は自ら京夜のモノを舐めた。
気がつけば無我夢中で堪能している。
四季の舌が京夜の性器を舐めるたび京夜にぞくぞくと刺激が走った
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京夜『あっ..♡♡んはっ♡♡四季く..がっつきすぎ.♡♡』
四季『ん..ふぅ..♡♡』
じゅるるるっ♡
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もっと出せと言わんばかりに吸う
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京夜『っ.♡♡やばっぃ、♡♡イクッ♡.』
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四季の口の中に出した。
四季は驚いてびくっと体を一度揺らした。
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京夜『はッ…♡ほら..美味しいでしょ?もっとあげよっか..♡』
四季『ん、ぐっ..♡は…うま….チャラせ、もっと、』
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四季はその味の虜になってしまった。
まだまだ腹は満たされないらしい
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京夜『じゃあ..次は…』
京夜『下のお口で食べよっか。』
一人2話ぐらいのペースで行こっかな。
基本これみてないんでバズったらそりゃ仕方ないなってなるけどまだまだこれからっすね
見てくれてありがとうございました!
読みにくいとかそういうところは注意してくれると助かります。