テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
3,100
1,713
く ろ め .
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
目の前には桃。
2対500。さすがに不利だ。
狙いは炎鬼の四季だろう。
四季「…俺が全てを変えてやる。」
と、四季はそっと呟く。
無人「四季、…何言って__」
四季「…ムダ先。じゃあな!(ニコッ」
そう言い四季は崖から飛び落ちる。
それに気づいた桃たちは四季を追うように落ちに行く。
細菌でどうにかなるから。
無人「っ、四季っ!」
何時もなら届くものだが無蛇野も瀕死状態。
だから届かなかった。
四季が地面に落ちると同時に辺りが光る。
そして___
四季「…何で俺、生き返ってんの…?」
続く___
初めてなので誤字や脱字があるかもしれません…
気付いたら直しますのでお許しください…
ではまた次回で!