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相澤先生「これからインターンの話をする」
「まぁまずは実際に詳しく知ってるやつに話を聞くのが早い」
ビック3
「どうも」
「俺は通形ミリオだよ」
「私は波動ねじれだよ」
「俺は…天喰環デス」
ねじね「ねぇねこれどうしてこうなってるの?」
「不思議〜」
ひより「環先輩!」
「久しぶりです」
環「…ひより…」
ひより(相変わらずだ)
相澤「知り合いか?」
ひより「えっとですね…幼なじみ?」
1A(疑問形)
環「あってるよ…」
ひより「幼なじみです!」
まぁなんか色々ありましてミリオ対1A
ミリオ「どっからでもどうぞ」
切島「俺ら甘く見られてますね」
ミリオ「正面からいいねそうゆうの」
「ボコ」
次々に倒れる1A
ひより「これはやばいね」
「みんな大丈夫?」
ミリオ「心配してる暇があるって感じ」
ひより「=͟͟͞͞( ˙-˙ )サ」
ミリオ「早いね」
ひより「そうですか?」
(本気出すか)
ひより「絶対命令!」
ミリオ「動けない、しかも個性聞かない」
「これはお手上げだ」
1A「ひより∕ちゃん∕くん」
「すげ∕すごい」
環「ひより…すごいよ」
ひより「ほんと?」
環「うん…」
ねじれ「すごいね」
「今の何?」
「なんで姿変わったの?」
「不思議〜」
ひより「これが私の個性で姿が変わると元の個性を強化するみたいな感じ?です」
1A(また疑問形)
相澤先生「この辺で終わる」
「教室に戻れ」
みんな「はい」
主「思いつかなくて、書くの遅くなりました」
「すみませんでした」
104
重月 零