テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
624
相澤先生「これからインターンの話をする」
「まぁまずは実際に詳しく知ってるやつに話を聞くのが早い」
ビック3
「どうも」
「俺は通形ミリオだよ」
「私は波動ねじれだよ」
「俺は…天喰環デス」
ねじね「ねぇねこれどうしてこうなってるの?」
「不思議〜」
ひより「環先輩!」
「久しぶりです」
環「…ひより…」
ひより(相変わらずだ)
相澤「知り合いか?」
ひより「えっとですね…幼なじみ?」
1A(疑問形)
環「あってるよ…」
ひより「幼なじみです!」
まぁなんか色々ありましてミリオ対1A
ミリオ「どっからでもどうぞ」
切島「俺ら甘く見られてますね」
ミリオ「正面からいいねそうゆうの」
「ボコ」
次々に倒れる1A
ひより「これはやばいね」
「みんな大丈夫?」
ミリオ「心配してる暇があるって感じ」
ひより「=͟͟͞͞( ˙-˙ )サ」
ミリオ「早いね」
ひより「そうですか?」
(本気出すか)
ひより「絶対命令!」
ミリオ「動けない、しかも個性聞かない」
「これはお手上げだ」
1A「ひより∕ちゃん∕くん」
「すげ∕すごい」
環「ひより…すごいよ」
ひより「ほんと?」
環「うん…」
ねじれ「すごいね」
「今の何?」
「なんで姿変わったの?」
「不思議〜」
ひより「これが私の個性で姿が変わると元の個性を強化するみたいな感じ?です」
1A(また疑問形)
相澤先生「この辺で終わる」
「教室に戻れ」
みんな「はい」
主「思いつかなくて、書くの遅くなりました」
「すみませんでした」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!