TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

※申し訳ありませんが少しお話を短くして書いていきたいと思います。すいません!🙇‍♂️


久しぶり、オリビアです。

今私はアナベルとソールの試合を見てます。あ、隣にゴン、キルアも居ます。

この後私、その後にゴン、キルアが試合をします。あ、ちなみに今は1階です。

アナベル「姉上ー!」

ソール「ま、待ってよアナベル姉上!」

オリビア「お、2人共、何階だって?50階?」

アナベル・ソール「何で分かったんですか!」

オリビア「んー、勘かな」

キルア「オリビア姉、始まるよ」

オリビア「あ、じゃもう行くね」

アナベル・ソール「「はーい」」


✄✄✄✄♛✄✄✄✄

モブ「よぉ、お嬢さん。今なら見逃してやるよ」

オリビア「はぁ。」

周りうるせぇぶっ殺すぞ←

とりあえず蹴り飛ばしました☆

モブ「グハッ」

審判「え、あ、勝者オリビア!」

オリビア「ども」

審判「素晴らしい回し蹴りでした。190階へ。」

オリビア「いや、ゆっくり行きたいから50階からで」

審判「は、はい」


はい。200階到着です☆←

駄目作者は後で私がボコります

嗚呼、でもヒソカと会える♡←キモ←殺すぞ

早く200階着かないかなぁ

チ──────ン

お、着いたみたい。待っててヒソカ、受付のお姉さん達!


すみません!次からこの位の長さにします!🙇‍♂️🙇‍♂️

HUNTER × HUNTERの恋愛ゲームのモブになった。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

101

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚