テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
👋
前回の続きです
シューヤ 『掃除の続きよろしく!また、なんかあったら呼んで!』
マサヒロ 『わかった』
コンコンコン(扉叩
マサヒロ 『失礼致します』
……
マサヒロ 『失礼致しました』
マサヒロ(よし128号室まで終わった!次138号室)
コンコンコン(扉叩
マサヒロ 『失礼致します』
アロハ 『はーい』
マサヒロ 『アロハさんいらっしゃったんですか』
アロハ 『ここ俺の部屋だし笑あ、部屋掃除する?』
マサヒロ 『あ、はい、、出来るだけ邪魔にならないようにするのでお気になさらず、、』
アロハ 『ありがと(*^^*)』
アロハ 『、、なんでシューヤの専属になったの?』
マサヒロ 『え〜、、なんでって言われても、、シューヤになってって言われたからです』
アロハ 『そうなんだ笑笑』
マサヒロ 『アロハさんはなんでシューヤの家に住んでるんですか?』
アロハ 『え〜、他の人が自分の家に帰んないからかな、、笑笑』
マサヒロ 『なるほど笑笑 』
『ーーー笑笑ーー』
『ーーーー笑』
マサヒロ 『ではお掃除終わったんで、失礼致しました、では👋』
アロハ 『掃除ありがと(*^^*)👋』
マサヒロ (よし!次は、、148号室)
コンコンコン(扉叩
マサヒロ 『失礼致します』
ハル 『は〜い』
マサヒロ 『ハルさん(^^)お掃除しにきました』
ハル 『ありがとう(^^)』
ハル 『マサヒロくんって彼氏、彼女とかいるの?』
マサヒロ 『、、いません 』
ハル 『え!?そうなんだ、シューヤとできてると思ってた』
マサヒロ 『できてません///』
ハル 『笑笑』
マサヒロ 『逆にハルさんはいるの?』
ハル 『俺?俺はいないよ』
マサヒロ 『ハルさんもいないじゃないですか笑』
ハル 『笑笑』
マサヒロ 『お掃除終わったんで、では失礼致しました(*^^*)』
ハル 『暇だったらいつでも来て笑👋』
マサヒロ 『ありがとうございます(*^^*)』
マサヒロ 『シューヤ掃除終わったよ』
シューヤ 『ありがと!仕事もうないから好きなとこ行ってていいよ!』
マサヒロ 『マジ!ありがと!』
マサヒロ (どこ行こっかな〜、、ハルさんが暇だったらいつでも来てとか言ってたしハルさんの部屋行こ)
コンコンコン
マサヒロ 『失礼します』
ハル 『まーくん!どうしたの?』
マサヒロ 『暇だったので、遊び相手になってもらおうかと、、』
ハル 『いいよ!なにする?』
マサヒロ 『、、あのシューヤの家って他にも住んでる方いらっしゃいますよね、』
ハル 『いるね笑』
シューヤ 『他の方に会っておいた方が良いかなと思って、、ついて来て頂けないでしょうか、、』
ハル 『いいよ!寧ろよく居る所教えてあげる!』
マサヒロ 『ありがとうございます(*^^*)』
ハル 『いいえ(*^^*)、、まーくん俺と話すときはタメ語でいいよ!』
マサヒロ 『分かりました!』
7話を読んでくださりありがとうございます
それでは 👋
コメント
1件