テラーノベル
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カウントダウンTVのbreakfast、
あれアレンジかなって疑ったけど案の定間違いで爆笑した
「新しぃ、…め、ないない目の前にいない人を救う笑笑」
2人とも笑うしかなかったね
「なになになに」では無いんですよ笑笑
あと、クリスマスアレンジも好きでした
ダーリン普通に泣いちゃったぁ、自分だけかも笑笑
1位おめでとねー
で、物語に入るんですが、
今までの話で納得いかなかったやつの続編を書きます
ちなみに今回は「先生?♡」です。
なぜかその時の私は犯さなかったんで、
犯します。
ふっつーにキモイこと言ってる自覚はあります
若井side
w「……、」
どうしよう、大森くんってあんな人だったのか、
「「また今度」」
その言葉が不安で仕方がなかった。
w「俺は、…男なんかとは無理だ、」
流石に、初めてっていうのもそうだし、
男性と…っていうのもまた、……無理だな、
w「大森くんも生徒、そう生徒だから、!」
変なことを考えるからダメなんだ!、
もしかしたら夢かもしれない!
w「よーし、頑張るぞ!」
ガラガラッ
w「皆ー!おはよーっ!」
「元気良くないですかー?」
「もしかして、彼女出来たとかー!?」
w「んな訳無いわ笑笑」
w「俺には無理だっちゅーの笑笑」
w「まぁ?告白されたらー?ワンチャンある?」
「無理でしょー笑笑」
「もっと先じゃないー?笑笑」
w「おい!あんまいじるなよ?笑」
m「……。笑」
f「……、?!」ゾワッ
〜授業後〜
m「せーんせっ!」抱着
w「っ、大森か!どうした?」
m「覚えてますよね?あのこと」
w「え?なんの事だー、?」後退
いやだ、嘘だ、
m「先生。とぼけないでください。」腕掴
m「僕。嘘つく人嫌いです。」
m「さっ、保健室。行きましょ。」引張
従うしかないのかよ……、
w「っ、……、」
f「若井先生、……?」
ガチャ鍵閉
m「………」
押倒
w「っ、……、」
m「うーんと、前はミルクだったので、」
m「今回は、どうしよっかな、
……普通に身体のことでいいですよね。」
m「一つ一つの構造を学びます。」
w「手短にしろよ、……。」
m「んふふ、分かりました。笑」
スルッ下脱
w「っ、……ぃゃ、無理、」
m「先生には拒否権ないです。」
m「指だとめんどくさいので。解かさなくてもいいですよね。」
w「っは、ちょ、!それは……!
ぬぷっ 挿
w「っあ”//」
m「んー、やっぱ解かした方がいいのかなー、」
m「でも、いっか、先生の声聞きたいし。」動
w「っぃ、ちょっ、まってぇ”//」
m「先生?何を待って欲しいんですか?」腰早
w「あ”ッ、抜いてぇッ”//」
m「それは無理です。」奥突
w「う”ぁ”ッ//♡」
m「、笑 可愛い顔。笑笑」
w「もぉ”ッ、やらぁ”ッ//泣」
m「大丈夫ですよ先生。」口付
w「んむっ”“//」
m「んっ、はぁ、」舌入
w「ッ、ふっ”//」
m「っは、笑、先生、案外乗り気ですね笑」
w「違ッ、お前がっ、 “、//」
m「ん?なんて?」結×
w「ぃ”あ”“ッ、何でもない”“ッ//」
m「こんなのバレたら終わりですねー笑」
w「っじゃあ”、やめろッ”//」
m「いやいやー、そのスリルがいいんですよ」
m「ま、もう終わりですけどね。笑」
m「ね。そうでしょ?藤澤さん。」
f「、……なんで、?」
m「ずっと前から知ってた。」
m「ねー見てー若井先生?」
m「先生が犯されてるのにぜーんぜん助けにこないねー?」
f「違っ、それは、!
m「好き。なんでしょ?若井先生のこと。」
f「っ、……」
m「図星〜?」
w「ッ”/、藤澤くんっ、?そうなの、?」
f「そ、そうです、……でもッ!!
m「本当は助けたかった?。」
f「、……うるさい、」
f「とりあえず離れて……、」
m「なんで?命令しなくてもいいじゃん。」
m「ほら見てよこの先生の姿。」腰動
w「ぁ”ッ、やめ”“ッッ//♡」
m「っほら、笑、目がもうトロトロだよ笑」動
w「んな”ッ、そんなつもりは”“ッ//」
f「やめてよ、……」
m「んぁ”ッ/、やばっ、来るかも、」
w「っぇ”、??/」
f「っは、!?、……ちょ!ダメッ!」
m「ん”ぁぁッ、」中出
w「あぁ”ッ〜ーー///♡」
m「はぁっ、ははっ、笑、かわい、笑」
f「ぁ、、……」
m「ねぇ。このこと言わないでね。」
m「まあ、言ってもいいけど。」
m「そしたら若井先生はどうなるだろうね。」
m「先生は僕が家に運ぶから。」
f「待ってよ、……。」
f「こんなのってないよ、おかしいよ……」
f「論が通ってないよ、……。」
m「何。もういいじゃん。」
m「さっさとかえって。」
f「っ、でもっ!
m「黙ってればいい話。それ以外ない。」睨
f「ッ、!!」後退
f「、わ、わかったよ、……。」
m「ん。分かったなら早く帰って。」
f「、……」帰
m「ふぅ。めんどくさい奴。」
m「ま、若井先生はもう僕のだし。」
m「あいつなんかに振り向かないよ。」
m「そうだよね、若井せーんせ♡♡」
end
んわぁ、大森さんクズだね、
なんてこったぁ、
いや、あのさ、今回、音あんま無かったじゃん?
違和感あるね笑
コメント
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なっちゃん!リクエストしていい? 寝バックやってみてくれる?