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どうも!主のかばやきって言います!
初心者🔰なんで誤字やキャラ崩壊がある可能性があるのでそこのところも含めて暖かい目で見てくれたら嬉しいです🙇♀️
では楽しんでって下さい‼️
⚠️注意⚠️
キャラ崩壊可能性あり、下手くそ、本人様とは関係❌、なんでもオッケイな方⭕、設定ぐちゃぐちゃ、R18あり
以下の注意点を呼んでからしにぺんを楽しんでください❗
それでは、どぞ‼️
ーー3話ーー
しに「ぺいんとさん~そろそろ撮影する準備始めちゃいますよ~早く着替えて出てきちゃってくださーい」
ぺん「分かった~今から出るからちょっとまって~!」
ーー数分後ーー
ぺん「ごめんごめんちょっと着るのに手こずっちゃってさぁ」
しに「!!///」
しに(えぇぇぇ/// なんでそんなエッチなちくび晒してるんだよぺいんとさん!危機感持たないと!せめて上着とか羽織って欲しい、、、!!)
ぺん「どうしたの?」
しに「い、いえ!良い感じの撮影スポット探しに行きましょう!」
ぺん「そうだね!、、って、しにがみくん!前から人来るよ!」
モブ1「、、、」
しに「あっ、すいません~」
モブ2「どうもー通りまーす」
スタスタスタ
ぺん「しにがみくん~早く良いスポット見つけてパパッと撮っちゃおうよ~」
しに「はーい、今から行きまs…
モブ1「なあさっきの黄色の方なんかエロくね?w」
しに「!?」
モブ2「まじかお前w」
モブ1「俺男でもイケちゃうかもw」
ギャハハハハハ…
しに「、、、」
タッタッタ….
ーーーーーーー
しに「ぺいんとさーーん!!💢」
ぺん「うわ!」
ぺん「どうしたのしにがみくん!それにこの服はしにがみくんの!?」
しに「そうです!僕のジップパーカー貸しますから着てください!!」
ぺん「ありがとうなんだけど、何でそんな怒ってんの?」
しに「何でもです!それに怒ってません!!💢」
しに「早く行きますよ!」
スタスタスタ ..
ぺん「あっ!ちょっと、待ってよ~」
⚠️この先R18あり⚠️
ーー数分後ーー
ぺん「ここら辺なら人通りも少なそうだし結構良い感じじゃない?」
しに「そうですね、、、」
ぺん「、、、」
ぺん「ねえ、今日なんか様子がおかしいよ、大丈夫?俺なんかしちゃった?」
しに「ッッ、、!」
しに「あー!もう!全部ぺいんとさんが悪いんですからね!」
チュッ
ぺん(!!!)
ぺん(コイツ!キス、!!しかも舌まで入れて、///)
クチュクチュレロレロ…
ぺん(なんでコイツこんな上手いんだy、///)
しに(ぺいんとさん可愛い♡ちくびもいじっちゃおうかな♡)
ぺん(!!!)
ぺん(コイツ!胸まで一緒に触ってくんな///)
カリカリカリ
ぺん(ヤバいヤバいこれ以上やられたら///そろそろイッちゃう、、///)
クチュクチュレロレロ
ぺん(イ、イク///)
ビュルルルル
プハァ
しに「あれ?ぺいんとさんもうイッちゃったんですか?♡」
しに「そんなトロットロな顔しちゃってさぁ、、良くそんなよわよわちくびなのに何も着ずに出てこれましたね♡実はこうやって誰かに襲われるの待ってたりして、、」
ぺん「し、しにがみ、こんなところでこんなことしたらダメ、だって!他の人来ちゃったら、、!」
しに「、、、」
しに「ぺいんとさんはさ!今誰に襲われてるんですか!僕以外の事は今は考えないで下さい!」
ぺん「ヒャ!」
ぺん(冷た!しにがみなんでローションなんか、てか何処に塗ってんだよ!)
しに「こういう時の為に持ってきてて良かった」
しに「ぺいんとさんゆっくり慣らすんで落ち着いて呼吸して下さいね♡」
ヌププププ
ぺん「ンッ///」
ぺん(しにがみの指が細くてしっかり形が分かる///)
コリン
ぺん「アッ!!///」
ぺん(なんだ!?頭がチカチカする///)
しに「ここですね♡ぺいんとさんの前立腺♡」
しに「良い感じで慣れて来たんで2本に増やしますね♡」
グチュグチュグチュ
ぺん「ハァ//アッ///」
ぺん(アタマパンクする///気持ち良すぎて何も考えられない///)
しに「ぺいんとさんのちんぽも触ってあげるんでもっと気持ち良くなってくださいねぺいんとさん♡」
シコシコシコシコシコ
グチュグチュグチュ
ぺん(二つ同時はまずい///またイッちゃう///)
ぺん「イック///」
ビュルルルル
ぺん「ハァハァハァ、、」
しに「ぺいんとさんほんとに可愛い、、」
ぺん「し、しにがみ、もうおわりにし、て、、」
ぺん(!!!)
しに「ぺいんとさんのこんな可愛い姿見てたら僕もたっちゃいました♡」
ぺん「もしかしてそれ、、」
ぺん(しにがみのってこんなにデカかったのか!?流石にあんなの俺の中に入るわけ、、)
しに「ぺいんとさん挿れますね、、」
ヌプヌプ..
ぺん「いやいやむりむりむr…」
ヌプヌプヌプ..ドチュン
しに「ぜ、ぜんぶ入ったぁ♡ぺいんとさんのナカあったかぁ♡」
ぺん「アッ///」
しに「あれ?もしかして挿れただけでイッちゃいました?♡」
しに「やっぱりゆっくり慣らして正解だったな♡」
グリグリグリ
ぺん「アッ//しにがみ、中で擦るのダ、ダメ、///」
ぺん(しにがみの気持ち良すぎる手とかじゃ非になんない///)
しに(そろそろ動いても大丈夫かな?)
しに「ぺいんとさんそろそろ動きますね♡」
ぺん「ちょっ!///まだ心のじゅんびが!//」
パチュンパチュンパチュン
ぺん「アッ//オッ///」
しに「ぺいんとさん!ぺいんとさん!」
ぺん「しにがみ///しにがみ///」
パンパンパンパン
しに「ぺいんとさん締め付けヤッバ///」
しに「そんなに僕の精液が欲しいならくれてやりますよ!♡」
ぺん「ナ、ナカはまずい///」
ぺん(でも、俺ももうイッちゃう♡)
パンパンパンパン
しに「ぺいんとさん僕の、、受け止めて!」
ビュルルルル
ぺん「イクゥ////」
ビュルルルル
しに「ハアハアハア///」
コテン
しに「あっぺいんとさん寝ちゃった、、」
しに「、、、ぺいんとさん可愛いかったなぁ」
ーー数十分後ーー
ぺん「ンン、ムニャムニャ」
しに「あっやっと起きましたかぺいんとさん」
ぺん「なんでしにがみくんが、、」
ぺん「ハッ!!」
ぺん「///////」
↑全て思い出した人
しに「ぺいんとさん、絶対順序逆だと思うけど、」
ぺん「うん、。」
しに「ぼ、僕と付き合って下さい!」
ぺん「喜んで!」
しに「ぺいんとさ~ん!」
ギュッ
ぺん「おぉ抱きつくな抱きつくなw腰が痛いんだよw」
しに「あっそれは、ごめんなさいつい嬉しくて、///」
ぺん「撮影も出来て無いけど出来る状況じゃないしクロノアさん達には良い感じで言い訳しとこっか」
しに「そうですね!」
ぺん「あとさなんで、あん時あんなに怒ってたの?」
しに「そっそれはですね、、ひみつです!」
ぺん「え?なんだよそれぇ~」
しに「秘密は秘密です~」
しに(ぺいんとさんがエロ過ぎたてムラムヤしてたり嫉妬してましたなんて絶対言えない///)
ーーENDーー
ここまで読んで頂いてほんとのほんとにありがとうございました!!
今回のお話はちょっと主がR18パートに盛り上がっちゃって長くなりすぎちゃいましたねすいません😢
今回でこのしにぺんは最終回ですが!また機会があればこの先のしにぺんや他のカップリング等も作る予定なので楽しみに待っていて下さい!!
それでは又会う日まで!