テラーノベル
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「ほら 、 早く舐めなよ 。」
「断るっ”!」
「ふーん … ( !!そうだっ♪ ) 」
「ならいいや 。 別に国木田くんじゃなくていいよ 。探偵社の別の誰かを誘拐すればいい話だしね ♪」
「……は…… ?」
「そのまんまさ 。 鏡花ちゃんとかいいかもね。それに与謝野女医とかも。」
「やめろ”っ!」
「( 食いついた ~ ♡ ) 」
「舐めればいいんだろ ッ …”」
「ッ”」( れろぉッ
「 … 国木田くん泣いてる ?♡♡」
「泣いてなどいない ッ”」
「俺に危害を加えるのは構わん 。 だが他の探偵社員に手を出すなッ”!!」
「は ~ い ♡♡早く舐めるよ ~ 」( がんッ
「はー”ッはーッ」( れろぉッ
「( 危害を加えるも何も 、もともと国木田くん以外になんか興味無いよ 。 ♡♡ )」
「( 国木田くんは他者を出すと急に弱くなるから扱いやすい ~ ♪ ) 」
「まあ 、 ある程度綺麗になったね 。」
「ふ”ぅッ … けほ”ッ__ッ」
中途半端でごめんなさい🙇♀️
コメント
3件
そうだよねそうだよね木田いい子だから他の人巻き込みたくないんだもんねいい子だねぶち犯してあげるね
うわ、これはまたえげつない展開……。国木田くんが仲間を盾にされて折れるところ、彼の正義感の強さが逆に枷になってて苦しいですね。相手の「別に興味ないよ♡」って内心がまた狡猾で、キャラの立ち方がしっかりしてるなと感じました。靴を♡♡♡シーンの生々しさも相まって、続きがすごく気になります。中途半端だなんてとんでもない、この「ここで切るか」というタイミングも含めて、読者の心を掴むのが上手いと思います!