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3 - 第3話 分からせ2 ⚠バハゾディ

♥

2,232

2025年06月07日

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投稿した一日で♡500いくとは思わなかったです(  ◜௰◝  )


私の小説待ってくれるのめちゃんこ有難いんですけど指大丈夫ですか、、?

設定した私も私なんですけどね😇


話はここら辺にして前回の続きです。


センシティブって難しいですね🫠


ではどうぞ!




bh Side



bh「…何処へ行った」


幻獣界の近くを飛び周っているが一向に見当たらない

あいつのことだからそう遠くには行っていないだろう。


それにしてもいないな







行きそうな所か……確かこの前止めに行った時は殺風景な場所にいたな


bh「なら今回もそういう場所にいるのか?…」


殺風景で何もないところと言えばここの外れにある地帯しか無い。


bh「行ってみる価値はありそうだ。」




私の領地に手を出した事を後悔させなければな。















zd Side




zd「………………………ん、…」


あれからどのくらい寝ていたんだろうか

周りはあの時よりも暗くなっている


zd「誰も来てないな」


いつもならバハムートやゼロムス辺りが来るのにどういう風の吹き回しなんだか、



考えても仕方がない

もう戻ろうか…それとももう少し破壊してから戻るか…



zd「………うん?」


空から何か来ている…?



見つけた




zd「!?」

















bh「…やぁゾディアーク。気分はどうだ?」



zd「最悪だ。」


いきなり目の前が暗くなったと思ったらこいつが目の前にいた。

そして今は魔力で作ったであろう鎖で縛られていて思うように動けない状態だ。




zd「いつもよりも対処が手厚いんじゃないか?」


皮肉にもならない言葉でそう問いかける


bh「何言ってるんだ?これぐらいはして当然だろう?」


当然…?いつもよりも破壊した場所で言えば少ないはずだが……


bh「単刀直入に言うぞ?」


「お前、幻獣界に手を出しただろ」





zd「はぁ……」



手を出したって…やはりあそこは幻獣界だったのか?


だとしたらかなり最悪だな


相当お怒りのようだ



bh「話さないってことはお前が手を出したって事で良いんだな?」



ここはもう素直に白状するしかないか


zd「……そうだ。私がやった」


bh「……………………なんでやった?」


圧が一層強まる


zd「妖精や獣人が多いと思ったがあそこが幻獣界なんて知らなかったんだ。」




bh「………」


黙ったか…でも嘘はついていない。

本当に知らなかったのだから





ガッッ


zd「!い”ッ……」


bh「言い訳は分かった。ただ今日はもう一つ用があるんだ。」



急に掴んできて何だこいつ……


それに用がある?なんなんだ一体…


bh「ここ最近、お前ずっと暴れてばっかいるだろ」


bh「こちらとしてもかなり迷惑してるんだよ。あの御方だって例外じゃないぞ?」




zd「そんな事言って説得でもする気か?」




bh「こんな事言ったって説得できないのは分かってる。だから私情を持ち込んですまないが……」




お前を”わからせる”事にした





zd「、……………は?…」














bh Side




bh「ッほらどうした冥闇神様、もう体力切れか?」


zd「あ”ッ”ッ、!い”たぃ”ぃ”♡ッも”ッやめ”ッ…!♡」



無理矢理服を脱がせた後、ろくに解しもしていないゾディアークの中に挿入する


無理にこじ開けられたそこは耐えられずに切れてしまったのか知らないが血が滲んでいた。



「痛い」「やめろ」なんてほざいているが関係ない


だってこいつが悪いのだから。自業自得だ。



zd「ひき”ッ♡あ”ッ♡♡!?はや”くするなぁ”ッ”!!イ”く”ッ”♡イ”っちゃ…♡」


bh「イけ。」



zd「ッ”~~~~~~~~~~ッッ””ッ♡”♡♡」



少し腰を動かすスピードを速めただけでこれか、

先が思いやられるな。



zd「かひゅッ”……ァ”!?♡♡」


イったばかりの敏感な奥におもいっきり自身の肉棒を叩き付ける



あまりの衝撃にゾディアークはまたイってしまったらしく、目を白黒させていた。


なんて惨めで可愛らしいのだろう



いつものすました顔が私の手によって生理的な涙を流しぐちゃぐちゃにされているのを見ると何処となく背徳感が襲ってくる。


zd「あ”ひッ”♡♡かはッ”!?♡うあ”ァ”ッ”♡♡♡!」



イっても休ませる事なく奥をついていたせいか、イキ地獄に近い状態になってしまっていた。


もう精液とは言えない透明な潮のような液体しか出ていない


ずっとイキ続けているからか痙攣し私の肉棒を締めつける



流石に耐えられないな…♡”ッ



bh「ゾディアークッ”出すぞ?♡」


zd「ぅ”え”ッ♡んひぃ”ッ♡”♡”♡”」




zd「!あ”ッ”~~~~~~~~~~ッ゙!?!!!♡♡♡」



腹の奥からボコンッ゙というグロテスクな音が聞こえた。



精液が溢れない様に最奥で射精する





しばらくして射精し終え、名残惜しいが抜いてやる事にした。



zd「ひぐッ♡”!?あ”ッぁ”♡♡♡~~~~!!♡♡♡♡」



未だに痙攣イキが止まっていないゾディアークの耳元に近づく。























bh「分かってくれたか?」





























ここまでの視聴ありがとうございました!


次のお話は♡700いったら書く予定です



では!!




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コメント

16

ユーザー

バハゾディさいこぉや...お墓になってきます(?)

ユーザー

うん。死のう。( ´ཫ`)

ユーザー

死亡しました。🪦 ありがとうございます。

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