テラーノベル
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陰ギャル書きたかったので書きました。
注意点
少し特殊性癖寄りです
結構なんでも許せる方向け
監禁/強姦⇽含まれます
深夜に思いついたので殴り書きです。
誤字脱字等あれば申し訳ございません。
えっちシーンちゃんと書くのは2回目くらいなので下手なのは許してください。私の可愛さに免じて。
『』→類 「」→司
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🎈視点
朝の教室は、いつもの様に沢山の声で溢れかえっていた。僕は誰とも話すことなく自分の席から教室の中心で友達に囲まれながら元気に話す司くんの姿を眺めていた。あの明るい声、誰にでも向ける優しい視線。でも、僕に向ける目は、他の奴らとは違う。昨日だって僕がノートを落とした時にわざわざ拾ってくれて「落としたぞ!」って微笑みかけてくれた。そんな事を考えてる時、「類!おはよう!」と、声がした。司くんだ、僕に挨拶してくれるなんて、やっぱり司くんは僕の事が好きなんだ!僕は机の下で拳を握りしめながらそんな事を考える。
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放課後、僕はいつも通り一人で家に向かう。
前には友達と楽しそうに笑いながら帰る司くんの姿が見えた。あいつらに司くんの何がわかるというのか。僕だけが本当に司くんの事を愛しているのに。
家に帰ってからも司くんのSNSや、司くんの友達のSNSをくまなくチェックした。今日のストーリーの写真、友達のSNSの写真に映り込んでいる司くんの写真。嗚呼、なんて可愛いのだろう。
こんなに可愛ければいつか司くんが他の誰かに取られてしまうかもしれない、早く、早く僕が司くんと付き合わないと。
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次の日の放課後、僕は司くんを校舎裏に呼び出した。
『司くん、ぼ、僕と付き合ってください』
と伝える。勿論帰ってくる返事はオーケーの返事だろう。なんせ司くんは僕の事が好きなのだから。
少しの沈黙が続いた後、「あ、えっと、すまん…オレ、男には興味なくて…」と、司くんは少し申し訳なさそうな顔でそう呟く。
その瞬間、何かが壊れた気がした。
僕は思わずその場から逃げ出してしまった。
走り際に見えた司くんの顔はとても申し訳なさそうな顔をしていた。
ー
次の日、学校では何処からか視線を感じた。話している話題全てが僕の事のように感じた。大体、司くんが思わせぶりをしてくのが悪いのに。あんな態度を取ったのなら、誰でも勘違いするに決まってる。なのに、なんで僕がこんな思いをしなければならないのだろう。
放課後、僕は友達と離れた司くんが人気のない道に入るのを確認した後、後ろから睡眠薬を当て、司くんを眠らせた。
ー
🌟視点
目が覚めたら見慣れない部屋に居た。部屋にはベッドに、机、だけ。ふと自分の足元を見ると、足が鎖で繋がれていた。辺りを見回すが人がいる様子もない。そんな時、ドア付近から足音が聞こえた。ドアノブが回る音がし、ドアがカチャリと音を立て開く。そこに居たのはクラスメイトの類だった。類はオレを見た瞬間にこりと微笑む。『司くん、起きてたんだ、おはよう』類はオレにそっと声をかける。
ー
🎈視点
司くんは僕の事を怯えたような目で見つめる。そんな司くんも可愛くてつい、笑みが零れる。
司くんは僕に「なんでこんなこと…」なんて聞いてきた。
『だって、好きなのだから。当然だろう?』
そう僕が答えると司くんは目に涙を溜め、呼吸が荒くなる。まるで弱っている子犬のようで、嗚呼、なんて愛しいのだろう。
『司くん、好きだよ』
司くんの唇に口付けをする。司くんは瞳孔を少し見開き驚いた様子で僕を見つめる。
ちゅっ、ちゅ、と甘い音だけが部屋に響く。
数秒したあと僕が顔を離すと司くんは、ひゅーひゅー、と音を立て息を吸う。
ー
僕がベッドに司くんを押し倒すと、司くんは手足をジタバタさせながら必死に抵抗をしている。ただ、圧倒的に力に差があるのか、少ししたら直ぐに大人しくなってくれた。
司くんの服を1枚ずつ脱がせる、普段外で遊んでいるとは思えない程白く綺麗な肌に思わず見惚れてしまいそうだった。
「や、るいっ、やだっ…、」
なんて、司くんは誘ってる様にしか見えない可愛い抵抗をする。
司くんのナカに僕の指が1本、2本と入る。
指を動かす度に司くんの身体がびくっと反応する。
少ししてから指を抜いて、司くんのナカにゆっくりと僕のモノを入れる
「ぁ、ぅっ、ゃっ、いやっ、らっ…」
「るい、やだ、っやら…っごめ…っ…ぇ」
顔を歪めながら震えた声で繰り返しながら
ぱちゅ、ぱちゅんっと腰を動かし
「ゃ、らっぁ…っ♡」
びく、びくんっ、と腰が浮き、司くんの息がふっと僕にかかる
ばちゅんっ!と一気に奥を突く
「ひっ、ぁ♡♡♡♡♡???」
何が起きたのか分からない様子で目をチカチカさせ
「ぁ、♡あ、ぅ?♡♡♡」
「る、ぃ…もう1回…して…♡」
『さっきまであんなにイヤって言ってたのに♡』
「、?♡♡♡」
『何でもない、♡もう1回してあげるから♡』
ばちゅんっ♡♡♡とさっきよりも深く奥を突く
「んぁ♡♡♡、ぁへ、ぇっ♡♡♡♡♡♡」
ー
♡喘ぎなど有り/視点無し
「ぁ、う♡、るい、♡ゃぁら♡♡」
甘い声を漏らして類にしがみ付いて
『ふふ、本当にイヤなの?♡』
「ゃ、じゃない、♡♡けどぉ、♡♡♡」
「ん、っ♡♡♡んぐぁ♡♡♡ぃ゛~♡(達」
『~っ♡♡、好き♡つかさくん♡♡♡』
「んっ、ん♡♡♡るいっ♡♡んふ、♡♡♡すき♡♡♡♡」
『はぁ、ぅ♡ごめ、っでるっ♡♡♡(達』
「ん、ぉ♡♡♡♡♡♡♡ぁ゛♡♡♡ひぃ♡♡♡(びくっ♡」
ー
そして2人は幸せなキスをして終了___
はいいつものように変なところで切ります😭
どうでしたでしょうか?
today’s kanyosyokubutu’s point~😎
【1億point】 バーイ😎✋
コメント
1件
もう!!!ほんと!!!!わー!!!!陰ギャル!!大っっっ好きなんですー!!!見事に性癖を突かれました 朝なのに死にかけなんですが???ありがとう((迫真))