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「……うわ、扉でっか……」
私──七海 萌花は雄英高校の教室の前の立っていた
私はA組だって。
とりあえず教室に入って席に座っておく。
変なとこで目立ちたくないもんね、
………………
「担任の相澤消太だ。よろしくね。」
ね。…………、?
「早速だが体操服着てグラウンドに出ろ。」
個性把握テスト……、
しっかり周りの個性見とこ、……
「死ねぇ!!!!」
びく、)え、何……怖いんですけど……
────────
自分の番……あんま個性見せたくないし、……
ぽんっ、
萌花の体から紅色の花が咲く。
萌花はその花弁を操ってボールを運んでいく。
相澤「おい、七海。あれいつまで飛ばせる?」
萌花「うー、ん…………眠くなるまで……?」
相澤「……もう∞でいいか……」
なんか決め方雑じゃね、?いいの……?
終わり
↓
え、っと……4位か、……
個性使ったから普通にフラフラする、……
何とかしないとな……
───────────
少しだけ萌花ちゃんの個性をご紹介!!!
紅花
自分の血液で花作って操れるよ、っていうやつ。
他人の血でも可能だが、その場合どこか切らないといけない(血が出てたらいける)
だから、鼻血とかでもOK。
硬さ、温度調節可能。
毒混ぜて花粉として周囲に広げたりもできる。
デメリット
自分の血液限定だが、貧血になる
最悪倒れる
めんどくて把握テストばり短くなっちまったぜ☆
ユルシテ……
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