テラーノベル
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こんにちは!
主です!
今回は新しい作品を書こうと思います!
タイトルは、「女主はみんなに愛されている!?」です!
それでは、レッツラゴー!
「」口に出して
()心の声
私の名前はあみ!
現在高校生!でも勉強がとても大変何だよね…
昨日の夜は勉強を夜遅くまでして、夜しか寝てないよ(?)
友達「あみー!!起きろー!」
あみ「わあっ、!ビックリしたー、君驚かせる天才だね(?)」
友達「何言ってんのw昨日夜遅くまで勉強してたん?」
あみ「べ、別に〜、してないよ、」
友達「嘘つけw」
あみ「だってもうすぐテストじゃんー!」
友達「あっ、白状したw」
・・・・・・
友達「あっ!ねえねえ!」
あみ「ん?どうしたの?」
友達「最近話題の「Element sicks」って知ってる!?」
あみ「何それ〜?」
友達「えっ!知らないの〜?」
友達「1年前に活動を始めて「Element sicks」通称EL6って言って、6人の歌い手グループ何だよね〜!」
あみ「へぇ〜、そうなんだ〜(棒)」
友達「棒読みで言うなよ〜!」
あみ「ごめん、ごめんってw」
友達「それでさ!今週EL6のライブあるから行こー!強制ね〜!」
あみ「えっ!何で!?強制とかお主卑怯だぞ!」
友達「絶対見に行ったら気にいるから〜!」
あみ「だ、誰か助けて〜!」
・・・・・・
そして私は友達に強制的に誘われて、ライブに行くことになり、「Element sicks」と言う6人のグループのライブを見ることになった
あみ「わぁ、人多いね、」
友達「そりゃ、人気だからね!」
私達の観客席の近くには沢山の人達がいた、
あや「そういえば、メンバーってどんな人たちなの?」
友達「えーっとね、まず紫担当の春希くんね!春希くんは、低音で歌ってラップがとても上手いんだよね!」
あや「ラップ、すごいね!」
友達「次に、ピンク担当のていくくんね!ていくくんは、最年少で高音がとてもすごくてビックリするよ!」
あや「男性で、こ、高音だと!?ヤバいじゃん、」
友達「次、水色担当のねいろくんね!ねいろくんは、歌が上手くてラップも出来るんだよー!」
あや「ねいろさん、?もラップ出来るんだすごいね!」
友達「次、赤色担当のツバサさんね!ツバサさんは、このグループを始める前から歌い手をしてて歌が本当に上手いんだよね!」
あみ「へぇー!前からやってたんだ!すごいね〜!」
友達「次は、黄色担当の832くんね!832くんは、ラップとがなりの使い方が上手いんだよね!」
あみ「ラップできる人多いんだね!」
友達「次最後ね!グレー担当のJILくん!JILは、高音もできるし歌の歌い方が良いんだよね!」
あみ「高音出来るんだ、!」
あみ「みんなすごいんだね!」
友達「私は箱推しだけどね〜!」
友達「あみも気にいるメンバーいるかもね!」
あみ「どうかな〜、」
友達と話していると、会場が暗くなり会場が騒がしくなった、
最後まで見てくれてありがとうございます!
次回も近々出すと思います!
フォロー&いいね沢山よろしくお願いします!
それでは、おつぬし!
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いっちー
波波@転生垢
コメント
2件
この話だけでも最高すぎる