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初投稿 。
青水
学パロ
nmmn
irxs
体調不良
💬欄では 御本人様のお名前を出すのは お控え 下さい 。
水side
最悪 。
朝起きたときから 頭痛や 吐き気か酷い 。
立ち上がろうとするが 身体が動かない 。
気付けば 時計は19時を指していた 。
水「 流石になんか 食べなきゃな… 」
ぼそっと呟き なんとか立ち上がろうとした 。
そんな時だった 。部屋に音が響いたのは 。
ピーンポーン
心当たりがない 。
郵便物か…?
ちょうどいいか 、そう思いベッドから起き上がり 立ち上がろうとしたら 視界が一周した 。
何が起こったのか 理解できなかった 。
ドンドン !!
ここで我に返る 。
水「 いてて… 」
どうやら 扉を叩かれている ようだ 。
面倒臭い と 腹立たしい 感情を抑えて 再び歩き出す 。
水「 てか 誰だよ まじで 」
?「おい!大丈夫か!」
思考が停止する 。
水「 この声 … 」
一瞬にして心臓の音が 大きくなる 。
自分でも聞こえるほどだ 。
小走りで 玄関まで歩いた 。
扉を開けた 先に いたのは幼なじみの いふくんだった
水「 なんで 、きてくれたの、?// 」
あーーーもう 。顔あっつ、/
青「 何でって… 」
青「 …. ノート 、 今日の分の 。 」
青「 ほとけは あほ やから しゃーなしな 」
こういう所が 昔から 好き 。
青「 てか さっき やばい音 聞こえたんやけど 大丈夫そ? 」
水「 あ… w なんか脚に力入んなくて 転んじゃった、w 」
いふくんは すごくかっこよくて、優しくて、面白くて …こんなぼくとは釣り合わない ほどだ 。
そんないふくんが ぼくのために 時間を割いてくれたのが 言葉に出来ないほど 嬉しい 。
青「 どしたん、にやにやしてw 」
どうやら表情に出ていた らしい 。
水「 ん~?なんでもないよw 」
この熱さが 恋なのか 風邪 なのかは ぼくにも分からない 。
ただ 、この心臓の ドキドキには 嘘がつけない 。
end
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