テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
夏休みの宿題が終わらねえぜ!!
#オリジナル
#下手
セイヤ
117
そして次の試合
校長「次の試合はランクE亞vsランクB最弱刻試合かいし!」
亞
「俺は負けないから」
刻
「証明して見せろ」
戦いの火蓋が切られた
まず亞が動いた亞の能力は重力 発動条件は手をどこかの方向に変え、重力と言えばその方向に重力が発生するただこれも体力を使うため重力を強くするなら決める時がいい
亞は重力の能力を活かして前に重力を向け速度を上げ突進するただ刻はたたずんでいる亞が刻に触れようとした瞬間亞が弾き返されたまるで磁場が反発したように ん? 反発そうか相手の能力は反発だそして場面は戻り
刻が反発を活かして亞のほうへ突進して行っているただ亞もカウンターで反撃したそこに重力のダメージも入る
刻「ぐ」
ただ刻の反発によって亞も飛ばされるそれでも重力によって帰ってくる
そしてわかって来た反発の条件それは前に指を構えるだそして構える時間によって火力も変わる
それを亞も理解し始めているようで
亞「てりゃ」
刻「ぐは」
刻 「反発50%」
と刻が言った瞬間地面が抉れ亞に向かう亞も重力によってなんとか防ぐが同時に気づく早くやらないとやばい亞はこうゆう
亞 「おいお前最後に二人の本気の一撃でやらねえか?」
刻「いいだろう」
刻 「詠唱 反発」
亞 「詠唱 重力」
刻 「衝突 破壊」
亞 「無限 質量」
亞 「無限 超重力」
刻 「反発 刻」
そしてそれが同時に弾丸のようにぶつかった瞬間 人が鉛のように重くなり人同士が反発しショットガンのように拡散しその戦いからはすごい風圧が迫ってき収まり砂煙りも止みそしてお互い本当の最後の一撃を当て最後に立っていたのは亞だった俺はすぐ亞の元へ向かい保険室まで連れて行ったそして後ろからは歓声や亞がBランクになったと言うこえがきこえてきた
コメント
1件
第4話読みました!重力vs反発、能力の対比がめっちゃわかりやすくて熱かった🔥 詠唱でぶつけ合うラスト、一発勝負の緊張感があって良かったな〜。亞くんがBランクに上がったのも嬉しいし、これからの成長が楽しみです!