今度はmafioso×Elliotのリメイク、、ちょっと色々追加したのでちょっと違います^^
女体化します
上手くかけるかは、、知りません(????
下手だったりイメージと違ってたらすみません
ではどうぞぉ!
ラウンドが始まった、今回のキラーはmafioso。
mafiosoは次々とサバイバーを倒していた。
GuestやShedletskyには少し苦戦していたけど、倒されていて残りは僕だけになった
まずい、と思って少し遠くに離れたけど、攻撃してくる気配がない。なんでだろう?と僕はは疑問に思って勇気をだして少しだけ近づいて聞いた。
「な、なんで、攻撃しないの?キラー、でしょ?」
と言った。するとmafiosoはこう返した
「殺されたいのか?」
僕は勿論殺されたくは無いので首を横に振った。
でもなんで僕だけ殺さないのだろうという疑問は晴れない。
「…着いて来いElliot」
考えているとmafiosoが言った。どこに行くのだろう。ついて行っていいのか?、と思ったが従わないと殺されるかもしれないと思ったのでついて行くことにした。
人気のない場所に連れてこられた。
どこかも分からない薄暗い場所。ここはどこだろうと思っているとmafiosoが液体の入っている瓶を渡してきた。
「…これは何?」
と聞いてみたがmafiosoは
「いいから飲め」
としか言わない。逆らって殺されても嫌なので飲むしか無かった。
飲んだ途端体に違和感を感じた
胸が少し重い、一回り小さくなった気がする。
それに長い髪も生えてる。
女体化した?、と考えているとmafiosoが袋を渡してきた。中身は、美味しそうなチョコレート、綺麗に包まれている。どこかのお店で買ったのかな、と思ったけれど食べたらなにかある気がする、と思ったので食べないことにした。
「…食べないのか?」
とmafiosoが聞いてきた。僕は無言で頷いた。
するとmafiosoは袋の中から1つチョコを取って食べた。
「毒は盛ってないぞ。毒あったらそもそも食べない。」
確かにチョコを食べたmafiosoは変化がない。ほんとに普通のチョコなのかな。と思って食べてみた。
「美味いか?」
とmafiosoが聞いてきた。美味しかったので無言で頷いた
しばらく何も話さず壁に寄りかかって座っていた。
謎に段々と体が暑くなる。やっぱりなにか盛られてたのかな、と思った
息が上がってきた、何を盛られたんだ…?と考えていると
「…チュッ」
という音がした。僕はキスをされたのか?
「えっ…?」
という声が漏れた、と同時に顔が赤くなった気がする。
戸惑っているとmafiosoに押し倒された。口の中に舌がねじ込まれてびっくりした…けど気持ちいい
「んッ…///あッ♡…ぅ…んぁッ///」
声が自然と漏れてしまう、恥ずかしい、でも気持ちいい…
しばらくするとmafiosoは口を離して僕の性器を触っている、ぬめぬめしているところに指を入れられた。
「ん゙ッ//あッ♡うッ///…あぁッ♡やめッ///」
恥ずかしくて抵抗するけど気持ちよくて上手く体が動かない、声も漏れる、そしてmafiosoは指を止めたと思いきや2本、3本と増やしてきた。
「ん゛ぁッ///ぅッんん゛ッ///あッぅ♡やめッれ///やらッ///」
上手く滑舌が回らない、力も入らない、でも気持ちいい…
3分ほどたつとmafiosoは指を抜いた。
やっと終わりか、と思っているとmafiosoの性器が見えた、挿れる気だろう。
こんなの入るわけが無いと思って後ずさりしたけど腰を掴まれて動けなくなった。
mafiosoの性器が僕の中に入っていくのを感じる。痛い、きつい、けれど、どこか気持ちいい
1番奥を突かれて目がチカチカする、声が抑えられない、喉が痛い、でも今まで感じたことないくらい気持ちいい。
「んッ///ゔぁ゙ッ♡あ゙ぅッ///」
気持ちいい、頭がふわふわする
「…はぁッ…はッ…///」
mafiosoも息が上がってきてる、奥に突かれる度にどちゅッどちゅッという音が聞こえる、だんだん意識が薄くなってる気がする…
何分たったのだろう、時計がないから見れない、僕はまだmafiosoに突かれている途中体がビクッとなり涙もでてきた、その後もっと気持ちよくなった気がする多分これが女子のイッたと言うやつなのだろう、僕は女子じゃなかったからあまり知識は無いけど、
「ッはぁ♡…ふ…/////」
mafiosoがビクッとなった途端僕のお腹の下の方がとても暑く感じた、多分中に出されたのだろう…中に出されたと同時に僕は意識を手放した
しばらくして目が覚めた。隣を見たらmafiosoも寝ていた。反対側を見たらピルと水があった。
僕はそれを飲んでまたmafiosoの隣で寝た。
コメント、アドバイス、嬉しいです☆リクエストも受け付けてます!
読んでくれてありがとうございました!
コメント
1件
Elliotのにょたすけべですね…😩 執筆が上手くてもう画面食べちゃいました🫶🍽🍽