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わ ー い‼️
cxxv 彡 と brxl 彡 の 小 説 を ね ‼️
気 ま ぐ れ で 書 き た い と 思 い ま す ‼️
お 笑 い 組 、ア オ ハ ル 組 、黄 赫 、赫 黄 、桃 黄 多
地 雷 彡 は 🔙 推 奨
そ れ で は ど ぞ っ .ᐟ
桃黄
黄「」
桃 『』
深夜0時。
メンバー共用スペースでいつもより音が小さいテレビを見ているひづみの隣に座る
隣に座ってるひづみの横顔はとてもきれい
整った顔立ちに甘い匂いに自然と胸が高鳴る
「なぁひづみ~?」
なんか分かんないけど呼んでしもた。
『ん、?』
「…、やっぱなんでもないわ 」
『嘘、絶対なんかあるでしょ』
「まじでなんもない、気にせんといて」
『言わないとちゅーするよ』
この言葉を言われて動揺が隠せない
「ッ/// 」
『あ、照れたw』
「照れてへんわ!!!//」
『だってお顔真っ赤だよ?♡』
「ッそれは、//」
こんなことを言われるのは少し、いやかなり恥ずかしい
朝でも夜でも四六時中こんなことを言われて俺の体は持たない
『はぁ~、ほんとにかわいいね、♡』
そう言いながら手が俺の腹にまとわりつく
「かわいくッないし、//」
『何言ってんの?♡らいむが宇宙で一番かわいいよ♡』
ほんとに調子狂う
言葉に気を取られてたけど手は俺の鎖骨辺りまできていた
それにあまり言えることではないが摘ままれてる
「あッ、っちょ//ひ、づみ?」
手で軽く転がされたり摘ままれたり、
俺は甘い声を我慢することが難しいようだ
『ねぇ、いい?♡』
耳元で囁かれる甘い誘惑。
これは乗るしかない
「ええで?///」
「でもここ共用スペースやで?//」
『声抑えぎみでやろっか♡』
「ん、//」
自分から発せられてるとは到底思えない甘ったるい声で相槌を交わす。
いけないことだって分かってるのに乗ってしまう
自分の快感を求めて、
途中から
「んッ///♡ふぅ…///♡」
静かな部屋に厭らしい肉棒が擦れる音が響き渡っている
『な~に休憩してんの?』
『挿入れてないんだから大丈夫でしょ?♡』
「だからって、いい訳じゃッ///…」
『え~ツンデレだなぁ♡』
「でも体は正直だね♡」
耳元でそう囁かれ、一瞬体がびくっとする
『う~わ♡すごい脈打ってる♡』
「ちょッ///」
『触られるのきもちぃ?♡』
俺はぐったりしてるのに俺の俺は元気そうだ
ほんっと最悪…//
『ねぇらいむ?こっち向いて?』
「ん、?///♡」
ちゅっ♡
静かな部屋に口付けの音が鳴る
最初は軽くする程度だったのにだんだん激しくなっていって
甘噛みされたりひづみの舌が俺の口で暴れて
終わる頃には俺はもう息があがっていた
「もう、ちょっと//♡」
自分から誘ってするのは羞恥心がとてつもなくある
でもそれを受け入れてくれるのはひづみだけ
俺とひづみの間には色っぽく銀色の糸が繋がれていた
待って駄作かもしれない﹙﹙
キャラ崩壊えぐいです、、、😭😭
ばちばちにあーる書きまくっちゃうから引かないでくださいFF彡🥲🥲
コメント
3件
待 っ て ま し た 。 あ り が と う ござ い ま し た あ り す は 、 昇 天 し ま す 😇😇 桃 黄 、 て ぇ て ぇ 🥹💞 黄 裙 照 れ て ん の か わ よ … 。 桃 様 、メ ロ い で ご ざ ま す !!!! あ ー る ち ゅ き 😚
最 & 高 = 最高 (?) 引くわけなかろう逆にギャップじゃ 🙈💕