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チクビの開発?というものをされ次は何されるのかソワソワしていると
ズチョンッ♡
🩷「!?!?」
高地はいきなり俺のモノに自分のモノを入れてきた。
🩷「いやっ♡ならじ、て///」
💛「慣らしてるんだよ?いま」
ズチュンッ
いつもの慣らしとは違う。すごく痛い
🩷「ならじ、てない”///」
💛「これが慣らしだよ?」
ズチュンッズチョンッ♡
🩷「!?い”っだい!!」
💛「大丈夫。気持ち良くなるから」
ズチュンッズチュンッ
🩷「アウッ///やっ”」
パンパンパンパン♡
🩷「んっ…///はぅ♡」
ビュルル
💛「きもちい? 」
🩷「………」
パンパンパンパンパン♡
💛「きもちい?」
🩷「ひゃぁ…い〜♡」
💛「じゃあ慣らしも終わったことだしもっときもちいところ責めてあげる♡今までのじゃ物足りなくなるかも?」
ズボッ
そういうと高地は自分のものを抜いて玩具を持ってきた。
🩷「!?や、ぁ///そんなの入んにゃいよ泣」
💛「入んないじゃなくて入れるんだよ?」
ズポンッ♡
🩷「んぉ♡おぐっ”」
ぶーーーー
パチュンッパチュンッ
🩷「なっ”これ??やだっ」
💛「前立腺って言うんだよ」
グチャングチャンッ♡
🩷「おぐっ///むっり♡」
パヂュンバヂュン♡
🩷「やめっやぁ♡」
ビュルルルル
💛「やっぱりまだそこまでか」(ボソッ)
🩷「んぇ?/////」
💛「今からおかしくなろーね?♡」
🩷「やだ、やめって?/////」
💛「むり♡」
といい俺につけた玩具抜き高地はどこかへ行き飲み物の入ったコップを持って戻ってきた
💛「これ飲んで?」
🩷「は、い」ゴクゴク
差し出されたコップを飲んだ。
数分後
🩷モゾモゾ
💛「効いてきた?ムラムラしてきた?」
🩷「コクコク下、ぐるしい♡いれて〜♡」
💛「やだ」
🩷「なんれ〜♡」下触
💛「自分で触っちゃダメ」
そういうと高地は俺を全身拘束した。
🩷「うご、けにゃいグズッ」
💛「くるしい?」
🩷コクコク!!
💛「苦しいの可哀想だね〜♡」
🩷「高地のちょうだい?泣」
💛「え〜どうしようかな♡」
スー(指でなぞる)
🩷「!!ビクッ」
高地は俺のお腹やら背中をさすってきた
スーー♡
🩷「やりゃ、」
モゾモゾモゾモゾ
元々ムラムラしていたため余計に苦しくなる
🩷「いがぜ、で泣」
💛「俺は何もしないよ?」
🩷「なんでぇー泣」
💛「大我の下もビンビンできつくなってきたからローターで我慢できる?」
🩷「こー、ちがいい…///」
俺は高地欲しくてたまらなかった
💛「じゃあこのまま我慢だよ?」
🩷「や、りゃぁ」
💛「じゃあローターで我慢できる?」
🩷「う、ん」
💛「うんいい子♡じゃあ我慢頑張ったしローター入れてげるよ♡」
そういうと高地は俺にローターを苦しくなるまで沢山いれた。それと何かは分からないけど何か大きなものを俺の下につけた。
💛「スイッチ押して欲しい?」
🩷「お、して」
💛「いいよ♡」ポチっ
ぶーーーーーー
🩷「はぅっ♡ぎもちっい///」
ぶーーーーーー
🩷「ンッ…///アゥアゥ♡」
ぶーーーーー
🩷「イグッイグッ」
ぶーーー
🩷「!?!?いげ、にゃい?」
💛「どうしたの〜?お望み通りにローター沢山入れてあげたけど?♡」
🩷「ヒグッグズッいげ、ない泣」
💛「いけないの〜♡」
後でわかったことだが高地はローターと共に俺に貞操帯を装着したらしい
💛「辛いね?」
ぶーーーーーー
🩷「ヒグッアゥ”♡」
ぶーーーーーー
🩷「ぐる、じっグズッ」
💛「イけばいいのに」
🩷「いげ、にゃっ”いのヒグッ」
貞操帯があっても中では沢山動いてるし沢山イッているので苦しい。
ぶーーーーーー
🩷「はぅっ♡ンッ…///」
どのくらい経ったかは分からない。でも俺は限界をこえていた。
🩷「ゆるじって”」
💛「そろそろいいかな♡」
高地は俺につけた貞操帯を外した。
ビュルビュルビュルルル(ドロドロ)
💛「中もうドロドロじゃん♡我慢汁も多いし大我ので布団びちょびちょになっちゃったね〜♡」
🩷「はぅ♡」
💛「そろそろいいかな〜」
そういうとまたしても自分のものを俺のものに突っ込んだ。
グチュン♡
🩷「!?!?なっ”これ??チカチカ」
先程我慢していたせいかさっきよりもゾワゾワ止まらない。
💛「同じ前立腺だよ?さっきより気持ちいでしょ?♡」
グチャングチャンッ♡
🩷「おぐっ♡おぐぅ〜///」
パヂュンバヂュン♡
🩷「おが、じくなりゅ〜♡」
ビュルビュル♡
💛「きもち〜ねぇ〜♡」
🩷「ぎも、じい♡」
パンパンパンパン♡
🩷「いやっ♡アゥアゥ♡」
ビュルルルルルル
パチュンパチュン
🩷「だっ”止まっでぇぇ…///」
ビュルルルルルル
パンパンパンパンパン♡
🩷「やぁっ/////アッアッ♡」
ビュルルルルルル
🩷「んっぁ♡」
パチュンパチュン♡
ビュルルルルルル
何回イったかはもう分からない。
🩷「はひゅう、も…ぐるじ///やめっ」
💛「前立腺の開発も終わったことだし本番行こうか♡」
🩷「!?まっで/////ほんとにむっり」逃げ
💛「ほらほら気持ちよくなるんだから動かないの♡」
高地は次の準備のためか部屋をでた。俺は本当に苦しくてもうこれ以上気持ちよくなりたくない。そう思ったため高地が外に出た隙に逃げ出した。
💛「お待たせ〜…あれ?大我?」
🩷「……」
💛「はぁ〜逃げたの?悪い子だな〜♡」
🩷「……」
💛「その茶番付き合ってあげるよ?」
今回はここまでです。内容が驚くほどおかしくて申し訳ないです。 最後まで見ていただきありがとうございました!!次も見てくれると嬉しいです🙇🏻♂️