テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,116
うっす
新しいです
妄想です
生徒×先生です
設定です
受け
名前小川 男、20代、教師をしている
攻め
名前宮北 男、17、〇〇のことが好き
いつもアピールしている
スターティング
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
キーンコーンカーンコーン
授業の終わりが終わり。
一人の生徒、宮北が小川に近づく。
「小川センセー」
「なんだ?」
「ここがわかんなくて…」
わからない問題を指を指し伝える。
「ここか、これはえっと…」
小川は宮北にわからない問題を教える。
だが、教えている途中…
サワっ
「んッ…!?」
小川は、誰かに尻を触られてしまう。
「お”いッ…さわるなッ」
怒った口調で触ったやつに言う。
「ごめんなさい…^_^」
触ったやつは宮北だった。
宮北は謝るときふざけながらも謝るが、反省の色はない。
「なぜッさわる…」
「だって先生の体エロいんですもん…♡」
(こ、こいつ…!?何ゆって…)
小川は聞くが聞く相手を間違えてしまった…と、思った。
相手は生徒…先生と生徒の関係はだめ、だめな関係。
その時、宮北はこう思っていた。
宮北の心の中
あぁ…小川先生かわぃ♡
ついでに体もエロいし…ついでに可愛い声出しちゃって。犯してやりたい♡♡
…と
サワっ
「んッ///ひゃッ♡」
もう一度触られ…
「えっロ♡ボソッ」
宮北は、また触ったら小川は最後の忠告をする。
「次、触ったら…わからない問題教えないからな…!!」
というが宮北は
「わかりました(^^)」
笑っている。
放課後
小川は教室で、生徒の宿題の丸付けをしていた。
カキカキ
「せんせー」
生徒の声がする。
「ん?」
「小川センセー」
誰かが小川のことを呼んでいた。
「おれ?」
「うん」
呼んだ人は”宮北”だった。
「どうしたの?」
「ちょっとお話があってー」
怪しげな顔で言うが、小川はその話を受け入れる。
「そうなのか… そもそも、生徒は帰っている時間だがお前はなぜ学校にいるんだ?」
小川は少し疑問を持ち、宮北に聞く。
「まぁまぁ…いいじゃないですか」
「はぁ…」
宮北は話をそらす…
「で、何だ… 要件は」
「センセーちょっと立ってください…!」
宮北は先生を立たせる。
「うん」
急に宮北の手が小川の頭へゆく。
ヾ(・ω・ ) ナデナテ
「ッ///お、おい!」
宮北をその手を優しく、撫で始める。
「なんですか?…(^ν^)」
ニヤニヤと嬉しそうに小川を見る。
「撫でるな!…///」
小川は頭を撫でられ顔を赤くして、上目遣いで怒る。
「えぇ、可愛いのにぃ…」
その顔は宮北にはノーダメージで、ただかわいいだけにしか宮北は見える。
「うるさいッ」
「ww」
「笑うなぁ…///」
(可愛い♡)
ただ宮北は小川のことをかわいがっているだけにしかなく。
「なんで撫でるんだよ…」
小川はなぜ撫でるのか聞く。
「センセー、俺より背ちっちゃいんだもん」
と、煽るように撫でる。
「ムッ…」
その後宮北は口を開いてあることをゆう。
「ねぇセンセー…」
いつもと違う顔でしんけん無顔で…
「なに?」
「センセーのこと、
“大好き”
なんだ」
「へ?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おかえりなさーい
また次回会いましょう!
ちなみに「ゴンザレス」という方の小説がとてもとてもすごくて、うちよりもっとうまいんじゃないかって思うくらいうまうくて、ぜひご覧ください!!!!
これです!
では皆さん
さようなら~(*´-`)
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!