テラーノベル
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ショタ、ショタが足りぬ。
伊波受け、伊波受けが足りぬ。
注意
・nmmn作品です。
・キスあります。ディープキスも
・本番はしません。
・地雷、解釈違いの方は速やかにわたくしを殴ってくださいな
・誤字脱字がありましたらわたくしを殴ってくださいな
・本編中、ライバー様のお名前は隠しません。
あと多分、作品名でご本人様の名前やファンマとかって使っちゃダメなんですよね
作品中に使って大丈夫なのかしら、
今更不安に、ダメだった場合今までの作品書き換えますので。
今日も頑張って任務をしていた時
KOZAKA-Cの攻撃を食らってしまった。
が、何も起こらなかったのでKOZAKA-Cをぶっ倒し、拠点へ向かった。
拠点に着くと、暇そうにしているのは彼氏の星導ショウだ。 こちらに気づいたのか、ニッコニコで話しかけてきた。
『丁度良かった、俺暇なんですよね〜』
チラチラと俺を見てくる。
要件を言わない星導に少しイラつき、少し睨むように見詰めた。
「はぁ、何」
『一緒にゲームしません?』
「無理」
『流石に即答過ぎ、るべち泣いちゃう』
ここ数日、任務続きで疲れていた
いつもは誘われたら大体断らないが流石に休みたい。
断ってすぐに自室へ向かおうとすると
いきなり身体が熱くなり、その場に座り込んだ。
「ふーっ、はぁッ…熱い」
『ライ! 大丈夫ですか!? 』
その瞬間 煙の様なものが俺を囲った。
煙が消え、星導を見ると目を見開いて口を開けてポカーンとしていた。まさにアホズラだ。
とりあえず起き上がろうと身体を起こすと
いつもより視界が下がっていた。
身長が低くなった所の話ではない。
俺の今の身長は小学1年生ぐらいの高さだ。
「な、なんでちっちゃく…..」
『こっちのセリフなんですけど』
しばらくの沈黙の後星導が口を開いた。
『うーん、大体小学1年生ぐらいに身長
可愛い。本当食べちゃいたいくらいです』
俺を抱き上げてキスをしてきた。
「ん”!?んッ♡ん〜♡///….ぷはぁっ♡」
『ん、美味しかった♡』
「いきなり!な、なにすんだよ!!///
てかお ろ せ!」
星導を叩き、降ろせと何度も言ってると
やっと降ろしてくれて、ホッとしていると 星導が立膝を着き、俺の顎を掴んでキスをしたと思ったら舌で上顎を撫でてきた。
「ん”〜ッ♡ぁ…んぁ”っ♡ふーっ///
ゃ”、ん!ん”ッ!!/// ん”〜〜〜〜〜♡」
『ふ、もうイったんですか?かーわい♡
…..と言うかなんで小さくなったんです?』
「知らん!…..ぁ、そういえば、」
星導にKOZAKA-Cの攻撃を食らったことを話すと怒られた。言わなかった俺も悪いけどそこまで怒るか。
『はぁ、元に戻る方法探しますよ』
結局戻る方法が分からなかったので寝ることにした。
朝起きると目線がいつも通りだったので星導を起こし、報告すると安心したけど小さいままでも良かったと言った。
『次はちゃんと言ってくださいね』
「はーい」
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