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みなさまぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙
お久しぶりですっ☆
カンタロー×貧ちゃんでリクエストのオメガバ書いてこうと思います♡
ほんっとに下手すぎかもしれないっすけどまぁ…許して☆
暖かい目で見ててくれぇ泣
じゃあ行ってらっしゃい!!
武田side.
俺は,Ωだ.
人にはあんまり言ってない.だけどカンタローは知ってる.
だって俺の恋人だもん♡
今日は店の事をしないといけないらしく家にいない.だから今日は少し寂しいって感じかな.
貧「はぁ…カンタローいないし暇すぎだろ…」
「する事ね~…」
なんかさっきから暑い気がするけどエアコン消せばいっか.
貧「っはぁ…はぁ,」
なんか,エアコン切ったのにあついんだが…
貧「なんか嫌な予感…」
「嫌,でもヒートの時期はまだ先だし…」
ドクンッッ!!♡
貧「…はぁっはぁ…///」
俺の勘は的中した.
貧「ふーッ♡」
時計を見たがまだまだだ.
ハッとした.薬飲めばいいことに気づいた.
貧「く,すり…」
立ち上がったが案の定足元がおぼつかず,転けてしまう.
貧「冷た,…」
「んッッ♡うごけない…///」
電話をかけようとしても上手くいかないし,文章にしてみても上手くできない.
貧「っ…」
一筋涙が頬を伝った.
貧「はや,く…泣」
「かえってきて…泣」
桜井side.
俺はαだ.
俺もみんなに公開はしてない.
もちろん貧ちゃんは知ってる.
なんか嫌な感じがするのは俺だけか?
カ「なんか嫌な予感するし急ぐか.」
俺は無我夢中で走り続けた.
嫌な予感がめちゃくちゃしたからだ.
やっと家に着いた.
ドアを開けた瞬間…
カ「う”ッッ」
匂いがキツイし凄いクラクラした.
カ「やっぱりか…」
ドアの音で気づいた.
帰ってきたんだと,安心した.
貧「幹太ぁ…♡泣」
カ「なんで泣いて…」
貧「ちゅらかったから…泣」
ヒートのせいで呂律が回らず舌足らずな話し方になってしまう.
カ「わかったから…落ち着け…」
貧「たしゅけ,て…♡」
そのまま抱きついた
カ「ちょッ…♡」
嬉しいけどめちゃくちゃ甘ったるい…
貧「いいでしょ,♡」
カ「いいよ♡」
自分でもこいつにだけは甘いなって自覚してる.
な~んかね,久しぶり過ぎて🔞場面書けないかもw
まぁ慣れたらカン貧またやるとして…
まぁいつかけるか分かんないけど次はタボちょんかな(前の続きで監禁てきな☆)
まぁまた見てねほんとに😭
みんなイイワル熱冷めないで泣
じゃあまた次の投稿で♡
はるき
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201
コメント
7件
最高すぎる👍天才かな?めちゃくちゃ可愛かった(*´ω`*)
そのちゃん😍久しぶりだネ😁 えーと、👉🏻👈🏻天才カナ?🙄オヂサン興奮😃しちゃうナ💦 (?)
第59話、読みました…! カンタロー×貧ちゃんのオメガバ、すごく良かったです。ヒートで苦しんでる貧ちゃんが「たしゅけて…泣」って言いながら抱きつくシーン、もう胸がぎゅーってなりました🥺カンタローが「こいつにだけは甘い」って自覚してるの、めっちゃ良いですね…お互いを大切にしてるのが伝わってきます。 久しぶりの投稿とのことですが、この2人の空気感は変わらずで嬉しかったです。次はタボちょんの監禁ものなんですね、楽しみにしてます!無理せず、書きたいタイミングで書いてくださいね🌙