テラーノベル
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もう書くのやめます。
もとぱ
寂しくて… 💙×❤️+💛
長いです
mtk side
1人で食べるご飯…寂し。
wkiが作ってくれたから美味しい。
多分自分で作ったやつだったら食べない。
残さずに食べる。
数分後…
食べ終わっちゃったな。
さげよ
皿洗いした方がいいかな…
暇だからしよーっと
wki side
めっちゃ冷たく接しちゃった…
mtkも相当ショックだっただろうな…
早く帰れたらいいなー。
mtkと一緒にいたい。
1秒でも長く。
mtk side
(皿洗い終わった。)
(手、荒れちゃった。 )
(洗剤がダメだったんだ。)
(wkiにバレたらやばいかな、)
(まぁ、いっか)
(寂しいなー。)
(いつも隣にいて話してたのに。)
mtk「wkiぃ…寂しいよ。」
「wkiの部屋行こぉ」
ガチャッ🚪
「やっぱいい匂いだな〜。」
(僕の好きな匂い。)
ボフッ
「wkiの匂いだぁ…」
(この匂い…眠く…な、る。)
…zzZ
wki side
涼ちゃんがずっと笑ってて終わらない…
ryk「もう1回お願いします! 」
stff「はーい 」
wki「俺早く帰りたいから笑うのやめて」
ryk「あっ、ごめん。」
カシャッ
stff「その顔良いよー! 」
撮影は無事終わり…
wki「はーッ疲れた」
ryk「最近mtkとどうなの…?」
wki「…今朝ちょっと喧嘩しちゃって…」
ryk「それでイライラしてんの…?」
wki「mtkは悪くないけどね。」
「俺の問題。」
ryk「…詳しく聞かせてよ」
俺は今朝あったことを全て話した
ryk「大変だね。」
「mtk寂しがってんじゃないの…?」
wki「…てか今何時…」
ryk「今、?19時…だよ」
wki「え、待ってやば」
「mtkに言ったの18時…!!」
ryk「早く帰りな!!」
mtk side
mtk「あ、寝てた…」
「しかもwkiの部屋で…」
(今何時だろ。)
pm.7時
(7時ッ?! )
(wki帰ってきてない…?)
(もしかして…事故、 )
(そんなの考えちゃだめッ)
(wki…寂しいっ)
グスンッ泣
(早く会いたいッ 早く一緒にいたいッ)
ッ…泣
wki side
(早く車進めってッ)
(こんな時に渋滞とかまじで…ッ)
ブーン(車を走らせる)
(家ついたッ)
ガチャッ🚪
wki「ただいまぁッ」
(あれ、いないッ)
(リビングもッ)
mtkの部屋…?
(いないッ)
(俺の部屋ではないよな、)
ガチャ🚪
mtk「グスンッ泣」
wki「えッ!?ちょッ…え?! 」
mtk「wkiッ泣 遅いよぉッ泣」
「18時には帰ってくるッて泣」
wki「mtkッ…ごめッ」
ギュッ
強く抱き締める
wki「ほんッとに…ごめんッ…」
「寂しい思いさせちゃってッ泣」
mtk「hltッ泣」
wki「mtkッ泣」
mtk「hltがッ泣 ちゅ〜してくれたらッ 許す」
チュッ♡
mtk「許すッ泣」
wki「後 朝冷たく接しちゃってごめんねッ」
mtk「僕もしつこく言っちゃってッごめッ泣」
wki「泣かなくていいよ。mtkは悪くない 」
「ほら…一緒にお風呂入ってご飯にしよッ」
mtk「うんッ」
wki「ところでなんで俺の部屋にいるの…」
mtk「…しかッ…からッ…///」
wki「ん、?」
mtk「寂しかったからッ…///」
wki「ほんっとにmtkは可愛いね。」
「どうせここで寝てたんでしょ…」
mtk「!? 」
wki「んふふ。図星だった感じ?」
「mtk…愛してる。」
mtk「俺もwkiの事愛してるッ」
いいのか悪いのか…
自分でも分からなくなるっていう。
今回長かったな〜!
1600文字以上書いちゃった…
たくさん♡押してくれたら嬉しいな〜ッ
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡200~500は欲しい!
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