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クレニーめっちゃ最高だった!!なんか新しい扉が、、開いた。このカプもめっちゃ良いね!!suzuちゃんの作る小説全部見たんだけど、全部神過ぎる!! 本当に小説作りの天才じゃん!!
ワンクッション
・長い
・🔞
・前半… ミス視点 後半…クレ視点
・ミス…ミステリオン クレ…スーパークレイグ
それでもおk。って人はGO!
〜ミス視点〜
ミス「…?何処だここは…」
クレ「何処だよここ…」
ー俺たちが目覚めると、何やら知らない部屋に居た。ー
ーその場所は全体的に白く、中央にはクッキーが置かれた皿と、右端にはどデカいベッドがある。ー
ミス「1回ここから出よう。」
ーだが、どのような方法を用いても、ドアが開くことは一切なかった。ー
クレ「なんで開かねぇんだよ…」
ミス「もしかしたら、脱出の条件を満たさないといけないのかもな。」
クレ「んな事言ったってよぉ…って…ん?」
クレ「…そこに紙があるぞ?」
ースーパークレイグが何かを見つけたようで、振り返るとそこには紙があった。ー
ミス「丁度いい。脱出のヒントがあるかもしれない。」
ーいざ紙の文を読むと、そこには「クッキーを食べてください。」の文字があった。ー
クレ「クッキー?あれの事か?」
ミス「恐らくそうだろうな。」
ー中央の机を覗くと、皿に盛られた大きいクッキーが2枚あった。ー
クレ「毒とか盛られてねぇよな?」
ミス「そうしたら脱出は困難になるぞ…」
ー俺らは恐る恐るそのクッキーを口に運んだ。ー
クレ「…甘いな。」
ミス「だな。」
ーそのクッキーは甘く、自分らでも食べられるぐらいの甘さだ。ー
ークッキーを食べ終わり、ドアの前で待機するが…ドアはまだ開かない。ー
クレ「なんで開かねぇんだよッ…食ったら開くって書いてあったじゃねぇか…」
ミス「もしかしたら、まだ脱出条件があるかもしれんな。」
ー俺らはドアが開くまで、ベッドで待機する事にした。ー
〜クレ視点〜
ー外はもう夜だろう。いつまで経ってもドアが開くことは無かった。ー
クレ「嗚呼もうッ!!全然開かねぇじゃねぇかッ!!クソがッ!!」
ーいつまで経っても、ドアが開かない。早くこの殺風景の部屋を出たいってのに。そんな中、何だか体が暑い感じがする。ー
ミス「ふーっ…ふーっ…体がッ…暑いッ…」
ーミスも感じてきた様だ。さっき食べたクッキーの影響だろうか?ー
ーそんな中、俺は一瞬こんな欲望が頭をよぎった。それは、「ミステリオンを犯したい。」だ。ー
ー駄目だと分かっているのに、何故か頭によぎってしまう。ー
クレ「なっ…なぁ…ミステリオン…」
ミス「…ん?どうしたッ…?」
ーチュッ♡と言う音が、部屋全体に響き渡る。ー
ミス「んんッ!?」
ーいきなりの事に、ミステリオンはびっくりしたようだ。ー
ー俺は、相手の口に舌を絡めながら口内を犯していく。ー
ークチュ♡ジュルッ♡ピチャ♡と卑猥な音が部屋全体に響き渡った。どうやらこの部屋は音が反響する様だ。ー
クレ「プハッ♡」
ーそして口を離すと、二人の間には唾液の糸を引いていた。ー
ミス「いきなりするんじゃないッ!!びっくりするだろッ!!」
クレ「すっ…すまんッ…」
ー甘いキスは出来たがまだ、「犯したい」と言う欲望はまだ消えないようだ。ー
ーそんな中、何だかお腹が変な感じがして下を見ると、俺の肉棒が完璧に勃っていた。ー
ー勃つなんて予想外だった。こんな甘いキスで興奮するなんて、俺って奴は…そして俺はもう、「限界」だ。ー
ーそして俺はいつの間にか、1人の英雄を押し倒していた。もう、理性の糸が切れたのだ。ー
ー俺は、ベッドの所に有るローシ●ンを取り、自分の手をローシ●ン塗れにして、1人の英雄の穴を慣らし始めた。もう2度止められないこの欲望は何なのだろうか。ー
ミス「んんッ…///ひうっ…///」
クレ「あっ…安心しろッ…俺がイかせてやるからッ…」
ーそう伝え、奥まで入り込む様に、指でどんどん奥を慣らしていった。ー
ーすると、コリッ♡と言う音が聞こえ、そこでミステリオンは体を反らして、声を上げた。ー
ミス「ッあ”っ!」
ーここが弱いのだろう。そう思って、俺は英雄の前立腺を刺激し始めた。ー
ミス「ん”ん”ッッ♡ふぅッ♡」
ー英雄はどうやら声を抑えている様だ。さっきの声を聞かせたくなかったのだろう。ー
ーそう思ってると、英雄の穴を慣らし終えた。そして、ベルトを外してズボンを脱ぎ、硬くなった肉棒を、慣らし終わった英雄の穴に入れた。ー
ミス「ん”ん”ッッッッッッッッ〜〜〜〜〜♡♡」
ーまた声を抑えている。イイ声が聞きたいのに。と思った俺は、英雄にこう言った。ー
クレ「ミス、手離して。」
ーそう伝えると、英雄は理解したのか、自ら手を離してくれた。話が聞く奴だ。ー
ー部屋中にパンパンパンッ♡と卑猥な音が響く。犯されている英雄は汚い喘ぎ声を上げている。ー
ミス「ッあ”ッ♡う”う”ッ…ん”ん”ッ♡」
ー可愛い。もっと汚したい。ドロドロに犯したい。ここには他のヒーロー達も居ないし、どれだけ犯しても大丈夫だろう。ー
ミス「あ”あ”ッ♡はっ♡…う”う”ッ♡」
ー彼は今、精液塗れだ。マントや服までびしょびしょに濡れている。俺が奥に突くに連れて、疑問符のマークが揺れているのがわかる。ー
ミス「クレ…イグッ…もう…やめッ…てくれッ…」
ーそう彼が懇願しているが、辞める筈は無い。ー
クレ「ちょっと速くするぞ。」
ミス「…へっ?」
ー俺は更に激しく、英雄の奥を突いた。激しく奥に突くに連れて、英雄は更に喘ぎ声を上げる。ー
ミス「ん”お”ッ!?お”お”ッ♡ひぎぃッ♡やめッ…てッ♡しんじゃうッ♡ん”あ”あ”あ”ッ♡♡」
ー彼を激しく犯しているからか、ギシッギシッ…とベッドが軋む音が聞こえる。ー
ミス「あ”ッ♡あ”あ”ッ♡イグッ♡イグッ♡イッちゃうッ♡♡」
クレ「…ッ!俺も…」
ミス「う”あ”あ”あ”あ”あ”ッ♡♡」
クレ「ッ!」
ーそして俺はついに、英雄の中に熱い精液を放出した。2人共同時にイッた。潮も吹いた。ー
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッッッ♡ぷしゃああああッ♡
ミス「ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」
クレ「ふっ…ふぅ…」
ーそして、俺はそっと柔らかくなった肉棒を英雄の穴から抜いた。ー
ー疲れたのだろうか、犯された英雄はぐったりとしている。ー
クレ「部屋から出たらもう1戦ヤるか。」
ーまたそんな事を考えながら、英雄を抱きかかえ、部屋を後にした。ー
𝐹𝑖𝑛.
あとがき
もう知ってます。こんなの書いても、どうせハート数少ないんでしょ?自分の小説なんてクソだよ。後、前の愚痴の話ですが、本当に脅してすみませんでした…せめてコメントはいいから、ハート数を多くして欲しい。今回はクレニーを作りました。下手くその塊があるけど…まぁ気にしないで…では、ばいすず!