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お久しぶりです 👋🏻
明けましておめでとうございます 。
随分すぎてますけどね 笑
ほんとに気分 投稿 過ぎて困ってます…
こんなでも見てくださる皆様がいることに感謝してます 。ありがとうございます
これからも 見て頂けると 幸いです
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桐山× 鈴木
side 桐山
「 お邪魔しま~す 」
今日も今日とて 、コンビニの袋を片手に 軽い足取りで俺の元へとやってくる
「 ん 、遅かったじゃん 」
「 すみませんね 。ちょっと混雑してて 」
いつもと変わらない会話から始まる 。
この狭い部屋の中で二人で酒を交わし 、世間話に花を咲かせた
「 ん 、ちょっと御手洗 借りますね 」
そう言って 席を立つ彼の服をぎゅっと握った
酔いがまわっていたせいもあり 、”誰かにそばにいて欲しい” “1人にしないで” という俺の弱い感情が露わになった 。
「 行っちゃだめだよ 」
彼は随分と吃驚とした表情を見せた 。
俺が初めて見せた姿もあるが 、何より食い止められると思っていなかったのだろう
「 いやでも 、我慢できないので 」
「 此処ですればいいじゃん 」
その言葉が彼の耳に届くとすぐさま “はい?”と言う声が口から出ていた 。
「 だから此処でしなよ 」
「 いや ヾ 、 しませんよ? 何言ってるんですか ? 」
随分と戸惑っていたので 、どれだけ我慢できないのか試しに腹の下をぐっと押してみた 。
「 ちょっ、?! 」
珍しく焦っていたのが俺の心を揺さぶった 。
続けて ぐり ヾ と押し続けていると 彼は我慢するように内股になってビクヾと震えていた
「 ねぇ、我慢できないでしょ ? 出しちゃいなよ~ 」
煽るように言い放ち 、彼の彼処を弄り始めた
「 ぁっ、ちょっ 、もうでちゃっ、 ♡ 」
その瞬間 、彼のズボンがじんわりと滲み始めた 。
「 あ~ぁ 、漏らしちゃったの ? 鈴木ちゃん ♡ 」
「 誰のせいだと思ってるんですか 」
彼はその場に座り込んで 、潤んだ瞳で此方を睨みつけていた 。
______
END
1000文字超えました 。久しぶりすぎて上手くできてるのか分かりません 🫠
コメント
1件
まっっっっっっっじで待ってました!!!! 最高です!!!! 最高の作品作ってもらってありがとうございます😭