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#いじめ
浅黄琥珀🎨🫧
769
純連🎨🫧
237
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微🔞です!shp&rbrです!shpの解像度低いかもですすみません🥲🙇🏻♀️ではどうぞ!↓↓↓↓
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玄関のドアが開き、るんるんで帰ってきた。
ps「ただいま〜っ♡」
sha「おかえり〜…」
ut「…rbrは無事か?」
ps「そんな、!いきなりぶっ飛ばさないよ〜」
天界以外「や り そ う」
ps「そんなふうに思ってたん?ひどいなぁ」
tn「日頃からrbrにあんな態度やからこんなん言われるんやで」
sha「で!psもこっち側やんな?」
ps「もちろんだよ♡rbrがフォークになってよかった〜♡」
shp「喜ぶことなんすかこれ…」
tn「いや、こいつがおかしいだけや、喜ばんでええんやで」
shp「じゃ、次はワイが行ってきますわ」
sha「お、いってら」
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玄関が開いた。
次はshpか…意外とこいつなにしてくるかあんま掴めないんよな…
shp「ここからでも匂いするんすかー?」
玄関から珍しく声を張って言ってきた。
え、徐々に詰めてくるタイプ??
rbr「少しだけやけどするでー!」
ここでも少し匂い感じんねんな…
大股3歩ほど歩いてrbrさんに近づいた。
shp「…ここはどっすか!」
rbr「あ、さっきよりしてきたな、」
あと一歩分だけ歩いて様子をうかがう。
shp「ここは?」
rbr「ぅ、わっ…だいぶやな…っ」
なんやろ…甘酸っぱい感じもあるしちょっと苦いんかこれ…何のケーキなんや…?
そんなことを考えているうちに俺の真隣にshpが座った。
shp「じゃあここは?」
rbr「そこはっ…もうッ言わんでも…っわかるやろ!!」
shpから少し顔を背けると俺と連動しているみたいに俺の顔をうかがってきた。
shp「なんか顔赤くないっすか?わいそんなに美味しそうな匂いしてます?笑」
rbr「…っ本能的にッ…こうなってまうんや…ッ!」
shp「ふーん…あ、ちょっとまっててください」
rbr「?」
立ち上がってなにするかと思ったら突然shpが走り始めた。
rbr「ちょ、なにして…!!」
shp「何って…運動直後と今の匂いの強さがどんくらい変わるんか確かめたいだけっすけど」
rbr「…どんくらい…っかはわからんけど…っ、強くなるんやって…!」
rbr「ちょ、!おい!走んのやめろやっ…!!」
shp「ええ…まだ検証してへんしどんくらいか気になるやないっすか」
rbr「いやッッ…検証したとて…っ、お前には強さわからへんやろっ…」
shp「そうですけど…rbrさんの反応でわかるんで…」
rbr「俺が嫌やわ…っ」
shpが走るのをやめてこちらをじっとみてくる。
rbr「っ…なんや…」
shp「…どれくらいで味わかるんすか?」
rbr「…しらんわ…っ、そんなんっ…いちいち数えてへんよ…ッッ」
shp「余裕なくて?笑」
rbr「うるせえ…っ」
shp「否定しないんすね」
rbr「…。」
少し沈黙を挟んでshpが俺の目の前まできて指を差し出す。
shp「俺は数えますからね」
rbr「ッもう…っ、好きにしろ…ッッ、疲れたわッ……、はよ…はよ終わrんッッ…」
喋ってるところで指を入れてきた。
rbr「んん…っ、んっ、あっ、ッッは、」
shp「…rbrさんこんな声だすんすね」
rbr「っ…//、ん!んん〜っ♡」
shp「お、味しました?6秒っすね♡」
rbr「っぷはッッッ、」
rbr「ッはぁ…はぁ…っん、なんやろ…カシスとチョコが強かったな、っ」
shp「そうなんや…」
rbr「…ちな多分秒数人によって違うで?なんで測ったん?」
shp「いや…今後の参考にって…」
rbr「それは…参考になんのか? まあええわ、はよ終わらせたいから次呼んできて…」
shp「はーい」
あんなrbrさんもアリやな…
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玄関が閉まる。
rbr「っはぁーーーー…疲れた…あと3人…」
がんばれrbr。
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コメント
5件

頑張れーrbr私はニッコニコで見てるから!(^ω^)
shp、結構しつこいタイプなんやね…!最初は淡白かと思ったら、じわじわ距離詰めてrbrさんの反応ひとつひとつ楽しんでる感じがたまらんかった😳 特に「何秒で味わかるか数えますからね」って言いながら指入れるとこ、全然笑顔でやってそうでゾクッとした…。rbrさんがツンツンしながらも抗えなくなってく過程が丁寧で、甘酸っぱいような焦れったいような空気感がすごく好きでした。続きが気になる…!