テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
みんなエンデバー聞いてみて〜!!!!
⚠️ 注意⚠️
・ホスト^^
・BL
・めっちゃ場面飛ばしてる、
・ちょっとせんしてぃーぶ
不破湊「 」
後輩ホスト『』
姫[]
「おまたせー、」
ゴク、と不破が飲み物を口にする。
[……、♡]
「ねぇ、」
[なーに、?]
「これ、プレゼント」
そう口にする不破の手のひらには、なにやら箱が乗っている。
[え、これ指輪…、!?]
「そう、ペアルック!!」
[え、嬉しい、!!!!]
そう言って、左手の薬指に指輪をはめようとするえりか(姫)に、不破がそっと手を添える。
「俺からはめてあげるよ、」
……、?なんかあついな…///
[うん、♡♡ ]
[私もはめてあげるね、♡♡]
「え、」
「うん、……」
お互いがお互いの指に指輪をはめる。
[……、♡♡]
[ねぇ、]
「ん、?」
[この後時間ある?♡]
なんかムラムラする……///、
「え、なんで」
[ホテル、いこ?♡♡]
「あー、いや、俺は……」
[え〜、だめ、?私たち、こーんなに愛し合ってるのに。]
そう言ってえりかは指輪を見せる。
「あー……、」
[それに、さ、]
[みなと、今ムラムラして仕方ないでしょ、♡♡]
「は、」
「え、これ、えりかがやったん、」
[そうでーす、♡♡!!]
くっそ、ほんと最悪……
[ほら、ホテル行こ、♡♡!!]
グイッ、
「っっ……、」
普段これくらいの力で引っ張られたとしてもすぐ振り払えるのに、あいにく媚薬のようなものが盛られてしまっていて力が出なかった。
「ちょ、本当にやめ、!」
『そこまで、』
[は、]
『ほら、行きますよ』
そう言って何者かに腕を引っ張られる。
[え、ちょっと待って!!湊!!]
誰かは分からないけれど、今はとにかくこの場から逃れたかった。
「えりか、!!」
あくまでえりかから無理やり離されているというていにしておこう。
力が出なくて引っ張られていることは本当であるので、まぁ、次回えりか(姫)に会った時も何とか誤魔化せるであろう。むしろホテルに行かずにすんでラッキーだ。
バタバタバタ……、
「はぁ、はぁ……」
ここまで来ればもう大丈夫だろう。
「あの、ありがとうございます……って、」
パーカーからチラ、と顔が見える。
「東堂くん!?」
『はは、ばれちゃいましたか、笑』
「なんで……」
『たまたま来てたバーに先輩がいたので何となく見てたんですけど、先輩が席外した時になんかあの女が粉入れてて。やばそうだったんで、』
『それに、先輩枕はしたくない、 って前言ってたじゃないですか。』
「あ、ありがとう」
『それより、』
『大丈夫ですか、?下のそれ』
下を見ると、俺のブツが元気に顔を出していた。
「あ、うぇ、、、どうしよ」
『良ければ… 』
『俺が治してあげましょうか? 』
「え、」
『じゃー行きましょ!! 』
「は、はぁぁぁぁぁ!?」
ドサッ、
ホテルに着くなりすぐ押し倒された。
「ほ、本当にすんの、、?」
『するに決まってるじゃないですか、』
下を全てはがされる。
『フェラ、してあげますよ。こう見えて結構上手いんです、俺。』
「ちょ、まっ、」
『あー、』
れぇ〜、♡♡
くちゅ、じゅぷ、
「う゛、あぁ/// 」
ぢゅる、じゅぷ、じゅぽ!!♡♡
「あ、あう♡♡ 」
快感から逃れるために腰をひかせようとしえも、東堂くんが腰を抑えていて逃れられない。
じゅる、ちゅぷ、じゅる、♡♡
「お゛、お゛ ぉ、♡♡」
腰 ガクガクするぅ、……♡♡
じゅる、ずるーー……、
じゅぷ!!、ゴチュ!!ゴチュ!!
『ぅ、おぇ、』
喉奥に異物があることによる嗚咽感からなのか、東堂くんの喉奥がしまる。
「あ゛、!? もぉいくぅ……///♡♡」
びゅる、びゅるるるっ!!♡♡
「は、はぁ……///」
『ん、精子って意外といけるかも、』
『ほら、見てください、せーんぱい♡♡』
東堂くんの口にめいいっぱい俺の精子がかかっている、正直えろ い…、///
ゴクッ、
『のんじゃった、♡♡』
あ、やばい。理性切れるかも、
「ね、ねぇ///」
『なんですか、?』
「あの、その……」
「おれ、今の東堂くん見てまたたっちゃって、だから、 その……///」
『……、///それ、誘ってます?』
「さ、さそっ…!?」
「……うん、///♡」
「…そーだけど、///」
『はぁ、……///』
『じゃあ俺、もう先輩だからって遠慮しませんよ、?』
ちゅ、とお互いの唇が重なる。
『覚悟してください。先輩、いや……』
『みなとさん、♡♡』
コメント
2件
うぉぉぉ!!!すげぇ!!!✨✨