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#ポピープレイタイム
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コメント
11件
プロト君が出てきてくれるとは思わなかったぜ///てか触られてるのいいなぁ〜〜 博士絶対ちょっと嫉妬してるでしょ…
2だぁ!!!恋的に進むのもいいねぇ!!!
がぶらぁゆさんいいねありがとうございます!(´。✪ω✪。 ` )
皆さん!
コメントありがとうございます!
結果は…?
2の「博士の所に行かずに散歩に行く」でした!
じゃあ書いていこうと思うのですが、私ですね…大きく揺さぶられるのが恋的になのか、事件的なのかということを決めていなかったんですけど、 今回は恋的に大きく発展するようにしようと思います…
(事件的に発展するのはまた時間があればにしようと思います。)
それでもいい方はどうぞ!
「行かなくて良いよね!」
「散歩行こっと!」
「テクテク…」
この時入れ違いで呼び出し人が来たのだが、勿論部屋に居なかったので探しに行く羽目になったようだ。
「ふんふ〜ん」
「やっぱ散歩って良いですね〜♪」
一方呼び出し人は…
「スカーレットさん見ませんでした?」
「いや?見てないな」
「そうですか…」
これを何回も繰り返していたのだ…
(お疲れ様です…)
そして適当に歩いて居ると自分の知らない所に来てしまったのだ…
「あれ?ここ何処?」
「…迷った?」
「ヤバいヤバい!!」
「一回来たとこ戻ろう!」
数分後
「何とか行けたんだけどまだ遠い…」
「ちょっと休憩…」
博士side〜
「呼び出し人は何をやって居るのだ…」
ちょっと不機嫌になっている博士さん…
早く行った方が良さそう…
「…ヤーナビー」
「?」
「スカーレットを探して来い…」
「ガルッ!(了解!)」
数分経ってスカーレットは…
「オワタ\(^o^)/」
「ヤバいヤバい…」
「マジで迷子なんだけど…」
「てかこの会社広すぎない!?」
「私10分くらい歩いてるよ?」
「君ガココに居るのハ珍しイネ…」
「プロトタイプ!」
「良かった〜」
「ずっと一人だったから…」
「そうなのカ…」
「所で君ハ何ヲ?」
「ただ散歩をしてたんだけど…」
「ただノ散歩で此処に来る人間居たのカ…」
「プロトタイプ…」
「帰り道知らない…?」
「知ってるヨ」
「なら教えてくれ無い…?」
「…一つだけ条件を付けてイイカい?」
「?」
「一度で良いカら君ヲ触ってみたいんダ…」
「そんな事でいいの?」
「ソんな事っテ…」
「良いよ♪」
「何処から来るのかは知らないけど…」
「…ありがとう(オーリーボイス)」
「!?」
今、声が変わってなかった?
いつも音程がごちゃごちゃだけど…
プロトタイプの手?が私に触れる。
冷たいけど、子供の様な温かさがある…
「…//」
「…?」
「どうしたの?プロトタイプ…」
「君っテこんなに暖かカったんだ…//」
「…?」
…プロトタイプが私を持ち上げようとした時
「こんな所に居たのか…」
「スカーレット…」
「!?」
「博士!」
「何故此処がわカったンダ?」
「ヤーナビーが彼女の匂いを辿ってきた」
「…?」
ヤーナビー?確か名前は聞いた事あるけど…
「ガルッ…(プロトタイプに威嚇)」
「私に威嚇スる奴ハ初めて見たヨ…」
「プロトタイプ…?」
「…ちょっとゴメンネ…?」
プロトタイプは私に少し触れて帰って行った…
結局何だったの!?
帰り道分かんないまま終わっちゃったけど…
「…全く何をやって居るんだ…」
「すみません…(. ̯. )」
「お前は私の助手だろう…」
え、そっち?
プロトタイプと話してたのか言われると思ったら全然違かった…
「来い…」
「はい…?」
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ここで一旦切ります!
博士、何するんでしょうね?
次回が楽しみですね〜?
皆さんの予想、意見をコメント欄でお待ちしております!
ご視聴有難うございました!