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😋















mtk side




んん、朝だ…


起きなきゃ


って腰いったいな!?‪

まじで滉斗くん…‪💢

m「ひろとくんんんー!!!!!」


h「はいはい、なになに?」


滉斗は僕の声を聞いてリビングから駆けつけてきた。


がちゃっと寝室の扉を開けて滉斗は僕の目を見つめてきた


h「どうした?」


m「どうしたじゃないよ…腰めちゃくちゃ痛いんだけど‪💢」


h「あー昨日のね?昨日の元貴めっちゃえろかったわー何回もイッたり涙目で謝ってきたり…」


m「あーもう、もういいから!!やめて、///」


h「あ、もしかして照れた〜?(にや」


まじでこいつ…にやにやしながら見ないでよ…


m「うるさいなあ!もう‪怒」


h「怒んないの。ほら、学校行く準備!」


m「あー…そうじゃん…行きたくない」


h「わがまま言わないよ。ほら立って」


m「立てないの!だっこしてよ」


僕が抱っこしてというと

ひろとくんは軽々しく持上げてきた


すっごいなぁ…

h「赤ちゃんみたい」

m「は!違うし…」

…ひろとくんいい香り








色々あって登校中



m「ん〜…ひろとくんと離れたくないよ、」

h「んまー、クラスも一緒だし席も隣だから大丈夫だよ。安心しな?」


m「やだぁ、」


そう話していると学校の近くまで来た。

もっとお話したい、


h「もっとお話したいの?かわいい笑」


えっ、もしかして今の声にでてた、!?

最悪、


m「んん、うん、」


h「えーかわいい、まぁ頑張ろ?ね 」

m「あの、学校入る前にちゅーだけして、」

h「は、え、ん?え?」


なんでそんな戸惑ってんの…


m「もしかして、やだった、?

ごめん、やっぱいいや、」


h「違う違う!!可愛すぎて戸惑っちゃって笑」


ちゅ、


キスしてくれた、うれしい、!!


h「顔赤いよ、そんなに恥ずかしい?笑」


m「んもー、いいから行こ!!遅刻しちゃう!」


h「はいはい」














ガラガラ(教室のドアを開ける)



クラスメイトA「お、ひろと〜久しぶりだな!」


クラスメイトB「あれ、ひろとと大森くんって仲良かったっけ? 」

h「まぁね〜、最近仲良くなった!」




ばか、人気者じゃん…































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コメント

1

ユーザー

んあー!最高!💘💘

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