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「mm彡!」
iemn彡の声が聞こえた気がする
でも、私は___。
「mm彡!どこですか?!」
答えたら助けられるんだろうなぁ…
貴方は、優しいですもんね
「mm彡!居た!」
「え?……」
なんで?なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで
「タヒなれたら、mmmrは、どうすれば
いいんですか?!、解散しないと
いけなるのかもしれないんですよ?!」
「…」
「離して…」
「え?…」
「離して下さい…」
「離して下さい!!」
「駄目です!、mmmrの皆には!
mm彡が必要なんです!」
「どうせ…」
「どうせ、嘘な癖に!…」
「え?」
「…分かりました……」
「ふ~…(ホッ」
「村長命令です、離して下さい」
「え?」
「い、いや、離せません…」
「離せません!…」
「村長命令ですよ、離して下さい」
「…だ、駄目です……俺には……」
「mm彡を離す事は…」
「でき、ません……」
「そうですか…」
ドッ(蹴り)
「え?…」
「さようなら、iemn彡…(ニコッ」
「嫌…、嫌だ……」
「mm彡!…mm彡!!!」
「嫌ァァァァ!!…」
「iemn!どうした!!」
「lt…彡……、mm…mm彡が……」
「う、海に……」
「俺の、せいだ……俺の……責任…」
「そんな訳無いだろ!!」
「iemnの責任の訳が無い!」
「俺が、離したから…手を離したから……」
「…」
「落ち着け…、落ち…着け……(ポロポロ」
「lt!iemn彡!」
「mm彡は?!」
「海に…」
「え?…」
「俺が潜りに行く!両生類だからな!」
「え、まッ!…」
「ごぼッ…」
「ごぼぼッ……」
そろそろ、タヒぬだろうなぁ…
ありがとう御座いました…皆彡…
「mm…さッ!」
「mm彡!」
up彡の声がした
ここまで来ないで
い や だ ………
「mm彡!い、息してますか?!」
「ごぼッ…ごぼぼッ」
「あ、まず上げないと!…」
「や…め、ごぼッ…」
「私は…ッごぼぼッ…!」
「mm彡には、生きて欲しいんですよ!…」
「タヒなないで下さい!」
「私は…ごぼッ」
「もう……生きたくなッ…ごぼッごぼぼッ」
「駄目です!…」
「た、ただいまです…」
「mm彡!」
「mm彡…!」
「なんッで…、私を生かすんですか?……」
「特別な親友みたいなものですから!!」
「生きてほしいんです」
「嫌なんです、タヒんだ方がッ……
生きてるよりも苦しくないんで……」
フラフラ
「あ!まッ!…」
ジャパンッ
「これで逝けます……」
「今度こそ、さようなら………」
「待ってください!!」
ガシッ
「また…ですか……」
「村長命令です、手を離して下さい」
「もう一つ、村長命令です」
「私を生かさないで下さい」
「村長命令、村長命令!って!
関係ないだろ!!…」
「いいえ、私は、これで幸せになれるんです!だから!…離して下さい!……」
「嫌…です…!、mm彡を見〇しに……
出来るわけが無いじゃないですか!…」
糸冬