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『天樹家の王子さま』桃源暗鬼ver.
※この作品は主の自己満です
※「天宮家の王子さま」という本の書き換えです。
今回はあらすじです。
両親のいないひとりぼっちの
私の前にあらわれたのは
まるで映画俳優みたいな
おしゃれなおじいさん。
「汐衣神美來さん、僕と一緒に
来てくれるかな?」と言われて、
いきなり大富豪の天樹家に
行くことに!
やさしい長男の京夜さま、
無口な次男の無人さま、
気難しい三男の真澄さんと
その双子の妹の萌咲亜さま、
そして末っ子の四季さま。
そんな5きょうだいの住む
天樹家でメイドをすることに。
あまりにも違う世界に
とまどうことばかり。
京夜さまはやさしくしてくれるけれど、
感情をうまく表に出せない私…。
どうしたらうまく笑えるのかな…?
少しずつきょうだいとも
仲よくなってきたと思っていた
けれど、なぜか萌咲亜さまには
きらわれているみたいで…!?
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