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⚠Attentionー
ロシソビ
♡ ///喘ぎアリ
露が変態
ベラ にゃぽんが腐ってる
ーーーーーー
да 同志諸君、ソ連だ
突然だが、俺の悩みを聞いてくれ
その悩み事といえば
ロシア
「父さん……」
こ い つ だ
ソ連
(この甘ったるい喋り方……)
ソ連
(今日もか……?)
ロシアがソ連に抱きつくと、上目遣いでうるうると視線を送った
ロシア
「…だめ?」
ソ連
「いや、ダメじゃないけど……」
ロシア
「やった!」
ソファに俺を押し倒す
ここまでが一連の流れ
ロシアが手際よく俺の上着を脱がせると……その、俺は勿論男なのだが……チュパチュパと俺の胸を吸う
ロシア
「ん、ちぱっ♡ちゅッ、れろっ」
ソ連
「ん……//」
これが生まれて何十年も続いている
そうだ、経緯を話そう
…まともにしていると、なんだか吸われている感覚がくすぐったいので……
あれはロシアが生まれて直ぐ……
ソ連
「よ〜しよ〜し、どうしたロシア」
ロシア(幼)
「ぱぱ…、ぅ゛〜(泣」
ソ連
(……疲れた)
一向に泣き止まないロシアの泣き声が気になったのか、アメリカが側に寄ってくる
アメリカ
「元気だなぁ……お前のガキ」
ソ連
「……アメ公、何の用だ」
アメリカ
「何、大変そうだなって思っただけ」
ソ連
「……」
アメリカ
「よちよ〜ちロシアchan〜かわいいでちゅねぇ」
右手をロシアに伸ばすが、見事にロシアに跳ね除けられた
ロシア(幼)
「う゛ぅ〜〜(泣」
ソ連
「……勝手に触るな」
人
570
誤字脱字🗑️🩶✨
アメリカ
「成る程、性格はソ連に似てるのね」
ソ連
「は?」
アメリカは、ふむ、と、考えるポーズをとる
ソ連
「まず母親とか父親とかないだろ」
俺がそう言うと、まるで哀れだと言うような目をロシアに向ける
アメリカ
「…そうか、母ちゃんがいないからこんな性格に」
ソ連
「違う」
アメリカ
「まさか……おっぱい飲みたいんじゃねぇの?」
ソ連
「……」
ロシア
「ぱぱ…?」
ロシアが俺の胸に登る
え、嘘だろ?
そう思った
でも、上目遣いでうるうるの視線を俺に浴びせるので……本当に疲れていたのだろうが、俺は上半身の服を全部脱いだ
アメリカ
「まって今のジョーク…」
するとロシアは、美味しそうに俺の乳首を舐めるんだ……
アメリカ
「え」
言い出したアメリカも驚いたのか、サングラスを外す
満足したロシアは、そのまますうすうと眠ってしまった
そうか…この手があったか
と、その時は思った
ソ連
「……ありがとう、アメリカ」
アメリカ
(!?あ、ありがとうって言った、あのソ連が…)
そして今に至る
ソ連
「……もうやめにしないか?」
ロシア
「いやだ」
……この年になって親の乳を吸うような奴はいないだろう、ましてや父親の……
ロシア
「父さん……こっち、集中して」
ソ連
「…っ、」
ロシア
「チパッ、ちゅぱっ、ちゅ♡」
ソ連
「あっ……」
ソ連
(…へんな感z
ベラルーシ
「だったいま〜お兄様ぁ……………?!?」
ベラルーシ
「あああああああ!!!」
ハイテンションで帰ってきたベラルーシが、奇声を上げる
ロシア
「…ベラ、うるさい」
ベラルーシ
「尊い、尊すぎる、【自主規制】!!父さんとお兄様の【爆弾発言】!!(爆音)」
絶対何か誤解されている
ソ連
「ベラ、ちが」
ベラルーシ
「成る程これはにゃぽんちゃんに相談〜♪」
ソ連
「ちがうってぇ…」
Да、俺の名はロシア
目の前にいるのは妹のベラルーシと、その友達にゃぽん
ベラルーシ
「で、どうなの実際」
にゃぽん
「付き合ってるんですか!?(ハスハス」
先日のあの件のことだろう
週2、3回ほどやってるんだが………気づいてないのか?
ロシア
「付き合ってない」
ベラルーシ
「嘘だぁ!付き合っってないんならあんなことしなーーい!!」
ロシア
「…俺が勝手に好きなだけ」
ベラルーシ
「グハッ(死」
あ、死んだ
にゃぽん
「尊い、尊すぎる……片思いじゃないですか!!」
にゃぽんがデカい声を上げる…ここ、カフェだぞ
にゃぽん
「で、どこまでヤッたんですか」
ロシア
「え、いや…」
ロシア
「……」
黙りこくってしまった
この反応だと、そこまで踏み込んでいないようだ
にゃぽん
「……キス、しましたか?」
ロシア
「してない……です、」
ベラルーシ
「でもちょっとえっちなことは?」
ロシア
「……してます」
視線を逸らすロシア、ほんのり頬も赤くなる
にゃぽん
「……いいこと考えた!」
にゃぽんがベラに何かを耳打ちすると、ニヤニヤと口角を上げた2人が一斉に俺の方を見た
ソファに寝転がり、スマホをさわるソ連
ロシア
「とうさーん」
目をキラキラさせたロシアがいつものようにアレをねだる
ソ連
「はぁ…」
ロシア
「いいでしょ…?」
まただ、またこの顔
可愛い息子のこの顔は断れないが……
ソ連
(両手塞がってるんだよなぁ)
しょうがない
黒いハイネックの裾を口で咥え、上半身だけを露わにする
ソ連
「ん、」
ソ連
「はやくほよ(訳 はやくしろ)」
自分でやっていて顔が赤くなるが、家族の前だ
なんら恥じらう事は無い
ロシア
「……!」
ロシアが俺の上に跨がるとひんやりした手で俺の胸部を吸う
ロシア
「ちゅ、ッむ、っちぱっ♡」
ソ連
「……//」
ロシア
「グチュっ、くちゅっ♡」
…やばいやばいやばい
いつもより変な気が湧いてくる、絶対にダメだ…!
ロシア
「かわいいね父さん(グリグリ」
ソ連
「ひゃっっ♡?!」
ロシアがおかしな弄り方をするので、びっくりしてスマホを落とした
ソ連
「ちょ、やめなさい!ロシア」
ロシア
「なんで(笑 ヨさそうじゃん……♡」
ロシアの下から抜け出そうとするも、身体に力が入らない
ソ連
「っまて、ほんとにやめ……!」
ロシア
「ふふっ(笑 うるさい口は塞いであげよう」
そう言って目を細め、口角をあげると、艷やかなロシアの唇が俺の唇に触れた
ロシア
「ん♡、じゅるッ、ちゅ、れろっ♡」
酸欠もお構いなしに舌同士を絡めさせ、上顎をなぞる
ロシア
「んむ、っ///ん、ちゅッ、♡」
ソ連
「、ッ///っ、は、むっ、ちゅっ♡」
ソ連
「は、っ、はぁ、……」
口端から唾液が零れる
ソ連
(おわり……?)
別に、もっと欲しいとかではないが……不完全燃焼な気分だ
ロシア
「ほら、早く、全部脱いで」
ソ連
「え、」
ロシア
「今からヤるんだから、汚れちゃ嫌だろ?」
そそくさとロシアが着ていた服をほっぽり出すと、厚着の下に隠れていた抜群のスタイルが露わになる
ソ連
(めっちゃいい体……)
ロシア
「大丈夫、気持ちよくしてあげるから……♡」
途中から
ソ連
「!?///」
ソ連
「//ふッかいっ♡」
ソ連
「ッやだ、や゛だっ♡ろしあっ!///」
耐えきれない快楽を前に、ロシアに抱きつく
が、その行動のせいでモノがさらに奥に挿る
しかもソ連の方が身長が高いので、丁度ロシアの目の前にソ連の大きな胸が押し付けられる体勢……
ロシア
「んッむ♡、ぢゅるっ、ちゅるっ♡」
ソ連
「はっ///!?ん♡〜〜ぅう゛///」
小刻みに震えるソ連をよそに、腰を打ちつけるロシア
ソ連
「これっ、へん♡、あ゛ッ♡や、だッ///(泣」
ロシア
「イヤイヤ期か?…♡っかわいいなぁ」
ソ連
「いや゛、ッ♡お゛ぐッ///ぬけッ♡」
ソ連
「ぬけッッてぇ♡〜〜ッ///」
………あっさりイってしまった
ロシア
「早漏(笑」
ソ連
「笑うな!っえ///あ゛っ♡」
ロシア
「イくのはやいって…」
ロシアが俺のモノをギュッと握ると、素早く上下に動かし始めた
ソ連
「あ゛ッッッ♡♡っ!?」
ソ連
「は゛やいっッ、っあ///いぐッっ、いくいくッ♡」
ソ連
「んあ゛ッ♡は///う゛ぅ〜ッ♡」
俺が何度も達すると、ロシアは
よしよ〜し
と、息の上がった俺の頭を撫でた
ロシア
「もっとたくさんイイことしようね…♡」
〜〜数時間後〜〜〜
ソ連
「も、むりぃ♡、い゛けないっっ///」
ソ連から出る精液はもう透明で、精子が入っていない
ロシア
「大丈夫、っまだまだイけるって♡」
ロシアがソ連の胸の飾りから口を離すと、首筋に舌を這わせる
ソ連
「ひゃ、ん♡あ゛ッッ///」
天を仰ぐように上を向き、また透明な体液を射す
ソ連
「おくぅ///あ゛ぁっう〜♡」
ロシアが腰を打つのをはやくすると、いっそうよがり声を上げるソ連
ソ連
「い、やぁ♡っき゛もちぃ♡もっとぉ///」
ソ連
「〜〜ッろっしゃ///ろしあっ♡♡」
足先を伸ばすと、ついにソ連が空イキを果たした
ロシア
「締めつけッ……やば♡」
ロシア
「っ俺もイクね//」
熱い白濁液が注がれると、またビクビクと痙攣するソ連
ソ連
「あ゛ッ♡あ、ん///」
ソ連
「〜ッ、っ♡」
意識の朦朧とするソ連に、ロシアは小さく口づけを交わした
にゃぽん
「それで!どうなったんですか!?」
食い気味ににゃぽんが聞く
相当興奮しているらしい、瞳孔を開き、尻尾をパタパタさせている
ロシア
「まぁ、ぼちぼち…」
ロシ アがコーヒーを啜りながら答える
ベラルーシ
「……たま~にアンアン聞こえるよ」
ロシア
「え」
ロシア
「高評だったらもっかいヤれるってよ」
ソ連
「え?もういいって……」
コメント
2件
ありがとうございます成仏できそうです☆彡