テラーノベル
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安室『』を安『』などで表示します
「HeySi●i近くの人気のカフェに案内して」
はい経路の案内を開始します
えーっとまっすぐで曲がったところ?
え、めっちゃ近いじゃん!
「ん?」
「喫茶ポ・ア・ロ、、、」
「うそだろ?」
ん〜でもお腹すいたしなぁ
もしかしたら安室さんいないかも、、、
「入るか!」
ガチャチリーン
安『いらっしゃませ!カウンター席とボックス席どちらにしますか?』
いたあああああ!
「ボックス席でおねがいシマス」
安『わかりました!ご注文が決まりましたらお呼びください』
ふー冷静に冷静に
ボロを出さなければ大丈夫!
「注文いいですか?」
安『はーい」
「ハムサンドとカフェオレください」
安『少々お待ちください」
ピロン
ん?私誰にも連絡先渡してないよな
誰だ?
神☆
安『お待たせしましたハムサンドとカフェオレです!』
「あっはい」
うん 驚きすぎてもう慣れた
というか帝丹高校って蘭ちゃんとか色々いるとこよね
「はぁ〜」
ザクッ
「うまっ」
チリーン
??『こんにちは!』
コメント
1件
最後のひとis誰だ…?楽しみ!