テラーノベル
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はじめまして~!
これから投稿していく“えむ”と申します♡
初投稿は大森さん受けでやっていきます!
さっそくですが行ってらっしゃい~
大森side
ピピピピ…
「ん”~っ、…」
今日も朝がやってきた。
「ん~、、おきたくないなぁ、」
僕はどちらかといえば夜型人間だ。
朝は苦手
「おきるかぁ、、、」
重い腰を上げ、リビングへ向かう。
「よいしょっと、」
ソファに座って今日スケジュールの確認。
「忙しいなあ、、、」
ありがたいことに忙しくさせてもらっている
ただ、オフの日も欲しいものである
ピンポーン
「ん、はーい、!!」
ガチャッ
「おっはよー!!」
「わ、若井!」
「迎えにきたよ」
「まって!今荷物持ってくる!」
そうだ。今日は若井が迎えにきてくれる日。
いつもよりいい日になりそう。
「それじゃ出発するよ」
「はーい、!」
スタジオまで2人きりだ。
他愛もない話をして時間を過ごす
その時若井が車を止めた。
「え?ここって、、、」
「そう。らラ×ホテル❤︎」
「え、、なんでよ笑、」
「なんでって、お前を喰うためにな笑、」
「え、ちょっと若井、!」
そこから無理矢理連れていかれ
部屋に押し込まれた。
「ちょっと若井、、!」
「うるさい、、。」
んッッ、、、
「ちょッッ、、くるしっ、、」
次回「大森。喰われる」
#体調不良
ort0__🍏
198
#大森元貴
RanJam
443
#ミセスイラスト
コメント
1件
読み終えました〜🤍🥀 え、朝の穏やかな日常から急にラブホテルに連れ込まれて無理矢理キス…って、そのギャップやばかったです。大森さんの「おきたくないなぁ」って呑気な独り言からの流れ、読んでるこっちも息が詰まりました。若井くん、迎えに来た笑顔の裏で最初からそのつもりだったんだ…って思うとゾクっとしますね。 初投稿お疲れさまです、Mさん。続きも気になります〜!