テラーノベル
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※nnmn ♡喘ぎ、淫語等注意
岩×阿 → 目×阿 → 岩 目×阿
同性婚が認められて早三年。
数学教師の阿部と体育教師の俺。
赴任先で出会い、俺は昨年別の学校へ異動になってしまったが、家に帰れば愛する人がいる生活はとても幸せだ。
晩御飯は早く帰った方が作る。
今日は阿部がカレーを作ってくれていた。
とても美味しかった。
一緒に晩酌しながら、阿部が嬉しそうにある話題をだした。
「そういえば、明日俺の学校に来る教育実習生が教え子だったの! すごくない!?」
「へぇ、それはすごいね、数学で?」
「そうそう、7年ぶりとかかなぁ。他の教科はあんまりだったみたいだけど、数学は頑張ってくれてたんだ。」
「そっか、それは楽しみだね。」
俺は明日から修学旅行の引率のため3日間家を空ける。
会えない期間を埋めるように阿部を抱いた。
「っあ゛、♡ たねづけ、うれしっ、♡♡」
「はぁ、蓋したまま寝よっか。 …外泊久しぶりだな、いい子で待ってて。」
「うん、寂しいけど、ひかるも気をつけてね」
修学旅行初日の夜。
消灯後の残務も終わり、やっと自分の部屋に帰る。
パソコンをチェックすると、見知らぬメールアドレスからデータファイル付きのメールが届いていた。
3:01:05
3時間超えの動画が付いていた。
スパムを疑ったが、本文には一言、
『亮平くんの旦那さんへ』 とだけ。
恐る恐る再生ボタンを押した。
「旦那さ~ん、見えてますか? 引率お疲れ様です。」
ひらひらと画面に手を振る体躯が立派な若い男がいる場所はうちの寝室に見える。
ノータイのスーツ姿で、数回捲った袖からはたくましい腕が見えている。
後ろに身を引いた男の奥のベッドに、ワイシャツ1枚、1本のネクタイで目を隠され、さらにもう1本で手を縛られている阿部がいた。
引きで見るとやはりうちの寝室だ。
ベッドの上でぷるぷる震える阿部が見える。
…この動画まさか。
「…蓮くん、こんなのやめよう、?」
「何言ってんすか先生。笑」
阿部の下着を剥ぎ取ってベッドに押し倒すと、まだ解していない中にローションを垂らした極太ディルドを突き刺した。
「ん゛ぁ゛あ゛っ!」
「俺のちんこでかいからさ、先生のまんこびっくりしないようにいっぱい解してあげるからね」
「っ゛ひ、やめっ… ♡」
ずりゅ、ぐちゅぐちゅっ♡♡
「あれ、意外と柔らかいじゃん。…そっか、旦那さん帰ってきた時にまんこ閉じないように準備してたんだ。ごめんね? 俺が使っちゃって。笑」
「ぃ゛や、っ、あ゛ぁっ♡」
「…こっちは電動でいっか。」
ぶぶぶぶっ♡♡
「あ゛ぁ゛っ!♡ ん゛ゃ、っ゛♡」
ディルドのスイッチを入れ、男は阿部の顔の上で馬乗りになる。
カチャカチャとベルトを外し、鼻をつまんで阿部の口を開けさせるとオナホで扱くように喉を使い始めた。
がぽっ!!♡♡ ぐぽぐぽっ♡♡
「ん゛ごっ、!♡ ん゛ん゛っ~~♡」
「はぁ、喉まんこ気持ちい~っ♡ …てか酷いよ先生、俺ずっと先生のこと好きだったのに。…大人になったら結婚できると思ってたのに。…実習先同じなら先生を俺のものにできると思ってたのに…!♡」
こいつ、昨日阿部が話してた教育実習生か。
「っふ、先生、一発出すわ。」
びゅるるっ♡♡ どぷ、びゅぐっ♡♡
「ん゛ごっ♡♡ ん゛ぶ゛~っ♡♡」
「…全部飲んで。」
ぐりっ と頭を押さえつけて腰を回している。
引き抜かれた男のモノは出したばかりなのにビキビキに反り勃ったえぐい太さの巨根だった。
「ん゛ごほっ、はふ、ふぅ…っ、ぁ゛ぅ゛」
ディルドをまんこから引き抜き、そのまま挿入した。
「ん゛ぁ゛っ?!♡ あ゛っ、ぁっ♡」
「あ、ところてん、可愛いっ♡ 挿入っちゃったねぇ♡ 浮気まんこあっつ、♡」
画面の中で、夫婦の寝室で、
愛する人が寝取られている。
ぱんぱんっ♡♡ ぱちゅ、ずるっ♡♡
「あ゛っひ、♡ ん゛ぐ、ぅ゛っ♡」
「んはっ、先生気持ちよさそ~♡」
「っ… きもちよく、っなぃ…! ん゛ぁ♡ 」
「あ~そう? じゃあ俺が気持ちいいように動くわ。」
どちゅどちゅっ!♡♡ ごりゅっ♡♡
「…っ゛?!♡ あ゛っ?!♡♡ ぉ゛っ♡」
「はぁ~、先生のまんこ超きもちいっ♡」
自分の股間が痛いくらい熱い。
0:22:54
押し潰されるように上から犯され、阿部は何か弁明していた。
「ん゛っ、♡ おれはっ、ひかるのことしかっ、♡♡ あいしてないからっ♡♡ ぁ゛♡」
ばちゅばちゅっっ♡♡
「うん、だから何?」
「っこ、こんなのでっ、感じたりしないっ、
っあ゛?!♡♡」
「ふーん、先生って結構頑固なんだね。…そういうとこも好きだけど♡」
ばちゅ、どちゅっ♡♡ ぐちゅ♡
「ん゛っ、んぅ゛っ♡ っは、ぁ゛っ、♡」
「実習中は学校でもいっぱい浮気セックスしようねっ♡」
0:33:28
「あ゛っ、ぁ゛♡♡ きもち、っ♡ れんくん゛っ♡♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡♡
「っは、人妻の騎乗位えろっ♡ もっとケツ振りな、旦那さんに見せてやって♡」
ごちゅごちゅっ♡♡ ぐりぐりっ♡♡
「ん゛ぁ゛♡♡ お゛く、あたるの゛♡♡ っふ゛ぅ゛~っ♡♡ だめ、っ♡♡ うわきまんこっ、♡♡ イ゛きましゅ゛っ、♡♡」
男が阿部の尻を鷲掴みにして奥まで一気に突き上げると、聞いたことのない下品な声を上げながら仰け反ってアクメした。
1:06:56
バックで犯されながらケツを叩かれ、阿部は失禁した。
「っ゛ぐ、っぅ゛う゛…♡」
「あれ~、漏らしちゃった? 大人なのに恥ずかしいねぇ、先生♡」
ばち、ばちんっ!!♡♡ どちゅどちゅっ♡
「んはっ、今度は潮出てるっ♡」
「ん゛ぐ、ぅぅ゛っ♡♡」
「あ~、ごめんね意地悪して。先生泣かないで?♡ いっぱい出していいからさっ、あんたらのベッドだけど。」
ばちんっ!!♡♡
「ん゛ぁ゛あ゛~~っっ♡♡゛」
2:13:52
どちゅんっ!!♡♡ ごちゅごちゅ♡♡
手綱のように腕を引かれて獣のピストンを受け止めながら阿部がカメラの前に歩いてくる。
「ん゛ぉっ、お゛っ♡♡」
「もうちょいこっち、そのまま前いって… はいストップ。んじゃ、旦那さんに近くでアクメ顔みてもらおうねっ♡」
目隠しのネクタイを外され、顎を掴まれ画面の方に顔を向けられた阿部は泣いていた。
…けど涎を垂らしながら蕩けた顔をしていた。
「ほら、謝罪アクメして。」
ばちゅばちゅっ!♡♡ ごちゅんっ♡
「ん゛っ♡ ひか、っ゛♡♡ ごめ、ごめ゛なさっ゛♡ う゛わき、っせっくすでっ♡♡ あくめ゛、しちゃってっ゛♡♡ ごめっ、ん゛ぉ゛お゛っ♡♡゛」
3:00:19
ぬぽっ、ごぷんっ♡♡ どろぉ…♡♡
びしゃびしゃっ♡♡ じょば~っ♡
背面駅弁で脚をM字に開かれた阿部のまんこからは中出しザーメンが溢れ、画面に大量の潮の飛沫がかかって動画は終わった。
この3時間超の動画を見ながら、俺は自慰行為で過去一と言っていいほど射精した。
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