テラーノベル
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#ご本人様には関係ありません
19
瀬那
23
どもっ‼️ないむですっ‼️
今回は好きなのに書いてなかったな?と思いまして、
茈翠です✨‼️
茈翠
ヤリ○ン学生×社会人
⚠️🔞あり‼️
⚠️茈さんちょいクズ要素あり‼️
⚠️地雷さん、純粋さんは🔙
⚠️茈モブ女あり‼️
リア友⭕️
START‼️
追記
マジで地雷の方は見ないことをお勧めします‼️
⊹˚₊‧꒰ა𓆩✧𓆪໒꒱ ‧₊˚⊹⊹˚₊‧꒰ა𓆩✧𓆪໒꒱ ‧₊˚⊹
翠side
翠「ゔっ、ここ暗くなぁい??」
会社からの帰り道、
表の道が混んでいたので裏路地を通る。
辺りはもうすっかり暗くなっていて青白い光に虫が飛び交っている。
ぱんッぱんッ!!
翠「ッ、!」
何かと何かがぶつかるような音が聞こえる。
翠「え、なに、怖いんだけどッ」
恐る恐る覗いてみると、、
茈「ッおら!!ここがいいんだろッッ!!」
ぱんッぱんッ!!
女「あぁんっ♡もっとしてぇっ♡茈さまぁぁああ♡」
びくんっびくんっ
え、
えっと、、え???????
公共の場だよ??ここ
てか、学生じゃ、、!
翠「ちょ、君たち何してるの!?」
茈「あ゙?てめーには関係ねーだろ。」
翠「ッ、!」
女「んもぉ~!いいとこだったのにっ!!」
ぬぽんっ
女「あぁっ♡」
女「茈さまっ♡またあしたねっ!♡」
茈「んー。」
翠「ちょっ!!」
茈「てか、なにおっさん。邪魔なんだけど。」
翠「んなっ!!まだ20代になったばっかりなんですけど!!」
翠「てか、未成年がこんな時間に裏路地で何してるの!!危ないでしょ!!」
茈「あ~まだヤり足らねぇ、、」
翠「ちょっと、聞いてる!?」
茈「なんだよ、うるせぇなぁ、、」
翠「家は?帰らないの?」
茈「ない。親死んだ。」
翠「ッ、ごめん、、」
茈「や、いいよ」
茈「んね、おにーさん。食うもんねぇ??」
翠「家にならあるけど、、食べに来る??」
茈「行く。」
俺は、この選択を後悔することになる、、、
ことっ、
翠「はいどーぞ、ただのオムライスだけど。」
茈「いただきまーす」
ぱくっ
茈「うまっ、」
翠「良かった笑」
それにしてもこの子食べるの早いな。
お風呂に着替えを持って行った時影が見えたけどめっちゃ細かったもんな、、、
しばらく食べてなかったのかも。
翠「はい、これ布団ね?」
結局、夜寝るところがないと聞いたので
泊まらせてあげることにした。
茈「ん、」
ぼふんっ
翠「あ゙~、仕事疲れた~、、、」
ん、?
なんか視線を感じる、、、
翠「どーしたの?」
茈「、、、」
すた、すた、、、
え、怖い怖い。
こっち来てる、、、!
どさぁっ
翠「へっ、?」
茈「ねぇ、おにーさん」
茈「ヤろ?」
翠「、は?いやいやいやッ!!」
翠「俺第一に男だし!!!」
茈「いけるって、、ね?」
どちゅんっどちゅんっ♡
翠「あぁッ、そこっだめぇぇええッ ⸝⸝」
茈「おらっ!!おにーさんッイって、、ッ♡」
翠「ぁああああああっ♡⸝⸝」
びゅるるるるるるっ♡
ぷしゃああああああっ♡
こてっ♡
⊹˚₊‧꒰ა𓆩✧𓆪໒꒱ ‧₊˚⊹⊹˚₊‧꒰ა𓆩✧𓆪໒꒱ ‧₊˚⊹
続き→30♡
꒰ঌご視聴ありがとうございました໒꒱
コメント
2件
続き待ってます(*^^*)
おお…これはまた急な展開だったな(笑) 最初は「公共の場で何してんだこの不良学生」って思ってたのに、まさか泊めた相手に襲われるとは…翠さんお人好しすぎるわ。 でも茈の「親死んだ」ってサラッと言うところとか、食いっぷりとか、なんだかんだ気になるキャラだな。 続きも気になるけど、これはR18の覚悟しないとダメそうだわ。