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⚠rbkg
※R18 ♡、///、゛、ッ、などあります
rb「 」
kgt『』
・ゆるーく見てください!
いい人はどうぞ!↓
______
❥星導sibe_
「ならもう隠す必要ないですね♡」
カゲツの口の中に舌をねじ込む。
『んむッ!?///♡』
困惑した表情で俺を見つめてくる。
『…ふっ…んッ…ぅ、ッ///♡』(ギュッ
酸欠気味なのか、必死に俺に抱きついて来る。かわいい…、♡
『~~~ッ!、///』
トントン、と弱々しく肩を叩かれたので、口を離してやる。
「プハッ」
『プハッ…ふーッ///ふーッ///』
既にすごく蕩けている。
「指、入れますね、♡ 」
『ぅん、ッ///♡』
クチュッ♡
『っんッ///♡』
「んふ、かわいいですね、♡」
『かわいくないから゛、ッ///♡』
「かわいいですよ〜♡」
クチュッグチュッ♡
『ぅ゙あ゛ッ♡』
「かわいい声、♡」
「挿れますよ…♡」
『ぅん、ッ///♡』
ズチュンッ♡
『っ~~~~ッ♡』(ビュルルルルッ♡
パンパンパンパン♡
「もうイっちゃったんですか?かわいい、♡」
『んぁ゙ッ///、♡だまれッ///♡』
「口が悪いですねぇ、?♡」
カゲツの肩がびくっと跳ねる。
『ひッ、♡ごめんなさッ』
「でも、そういうところも好きですよ。」
パンパンパンパンパンパンパン♡
『ん゛あ゛ッ!?♡♡』
一気に動きを速める。
「お仕置きです。口の利き方には気をつけてくださいね♡」
『はぅ゙ッ♡ごめんらさいッ///♡ 』
涙声で言うカゲツに加虐心が煽られる。
「…本当に、謝って済むと思ってるんですか?♡」
『へ、?///♡』
「本当に反省してるなら…もっとちゃんと、おねだりしてくださいよ♡」
次はピタっと動きを止める。
「教えてくれるまで、絶対にイかせてあげませんからね♡」
『…がち変態…ッ///』
「、褒め言葉ですか?♡」
『違うし、ッ///♡』
❥叢雲sibe_
、「おねだりしてください」…
ぼくの今のふわふわした頭じゃ、なんの言葉も思い浮かばんかった。
(恥ずかしいけど、///)
『……//////』
『仰向けになって…///』
「、何かしてくれるんですか?♡」
『…ええから゛ッ///♡』
ゴロンと星導が仰向けになる。
『…//////』
そのまま、ぼくは星導の上にまたがって自分で動いた。
『、んッ///♡』
「ッ!、♡」
「自分から動いてくれるんですか?♡ 」
『、だってこうせーへんと何もしてくれへんから…///』
「…カゲツ、めっちゃえっちですよ、?♡」
『ッ//////だッ、、うるさい゛ッ!!///♡』
「…かわいい、♡」
『もぉ゙…///♡』
❥星導sibe_
カゲツが自分から動いてくれるなんて思わなかった、♡
…もう少しこのままがいいけど、、
「、おねだり、してください、?♡」
『…忘れとるって思っとったのに、//////』
「そんなすぐ忘れませんよ。笑」
『…もぉ゙、/// 』
『…はよ動いてや、星導…///』
『ぼくのこと、めちゃくちゃにしてや゛、ッ///』
「…ん、よく言えました♡」
「望み通り…めちゃくちゃにしてあげますから。♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン♡
『ンあ゛ッ♡やばッ、♡しょお゛ッ♡♡』
「なんですか、それ…かわいいですね♡」
可愛い。愛しい。この世の何よりも。
自分の手でぐちゃぐちゃに壊してしまいたいという破壊的な衝動に駆られる。
「もっと鳴いてください、カゲツ♡俺の名前だけ呼んで、おかしくなっちゃえばいいんですよ…♡ 」
『あ゛ッ♡♡しょお゛ッ♡♡いッちゃう゛♡♡』(泣
「泣いちゃって、かわいい、♡」
「もう我慢しなくていいですよ、♡」
『ぁん゛ッ♡いくっ♡いっちゃう゛ッ♡』
「ッ♡俺も、ッ♡」
パンパンパンパン♡
『~~~~~~ッ♡♡』(ビュルルルルッ♡
「~~~っ、♡」(ビュルルルルッ
______
『ふーッ♡ふーッ♡』
『星導の、あったかい゛…///♡』
「んふ、よかった、♡」
〜〜〜
『深夜なんに、凄いことしちゃったな…笑』
「ふふっ…そうですね。静かにはしてたつもりですけど」
「でも、あなたがあまりにも可愛かったのがいけないんですよ。俺は悪くありません。」
『うわ出た、他責』
「…でも、もし誰かに聞かれてたら、全部カゲツのせいにしますからね笑」
『最悪笑』
「最悪だなんて、ひどいなぁ笑」
「俺をこんなに夢中にさせたのは、どこの誰でしたっけねぇ? 」
『…さぁ?笑』
〜〜〜
『ねむ…』
すぅー、と息を吸う音が聞こえる。
『星導の匂い…だいすき…///』
「ふふ、笑俺も、カゲツの匂い大好きですよ。」
腕の中にすっぽりと収まる温かい体。心地よい重みと、ふわりと香る匂い。
全てが愛おしく感じる。
『おやすみ…』
「…おやすみなさい、カゲツ。」
返事をするかしないかの内に、穏やかな寝息が聞こえてきた。
軽くキスをして、星導の意識もまた、心地よい眠りの中へと沈んでいった。
fin_
どうでしたか!ここまで見てくださりありがとうございました!
これからも低頻度ですが好きなタイミングで投稿していくので、よろしくお願いします!!
ではまたノシ