テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ああああああぅうううううううう!!!!!
何でッ!!!何で今までで1番伸びたんだよッ!!!!泣
今までで1番自信なかったのにさ…
リア友さん!?!?ぴえん🥺
まあいいや、いってらっしゃい
-——-ワンダーランドのセカイ——–
えむ「そんなぁ…!!ミクちゃんはどこに行っちゃったの!?」
KAITO「それがわかんないんだ…とりあえず、こっちの方でもできることはやるから、君たちも報告を待っていて欲しい。」
えむ「あ、あのね!KAITさん、実は…こっちも司くんがいなくなっちゃってて、いなくなっちゃったかはまだわかんないけど…」
レン「それって…司くんがいなくなっちゃったからミクちゃんも居なくなっちゃったのかな…?」
類「その可能性もあるね」
寧々「取り敢えずこっちでもできることはしよう…」
レン「わかった…!」
えむ「じゃあね〜!」
シャララララ‥
-——-閉ざされた扉のセカイ——–
名前はきっと合ってない、ごめん。
ミク「ふぁ…寝ちゃってた…?」
???「あれ〜?ここはどこだろ〜?」
ミク「あれ‥誰かの声が…司くん!誰かいるよ!!」
司「ほんとか…?」
???「真っ暗だな〜?…なんか浮いてる…」
ミク「あっ!!それを触っちゃ駄目!!」
???「えっ!?あ、あれぇ?」
ワンダーランドのミク「みっ、ミク!?…と、司く〜ん!」
司「おわっ!?ミクではないか!」
ミク「ど、どうしてここにきたの…?」
ワンダーミク(略)「なんか〜…黒い触手みたいなのに連れ去られちゃったんだ〜…」
司「それは災難だったな…」
ここで切ります。
短い?うるs(短いね
今度頑張って書きます泣
描きたくないので(?)♡10
親友は知らん
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!