テラーノベル
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始めて小説書きますので下手かもしれません、…
na×ur
地雷さん👋
✮___________________✮
♯.体の関係だけだったはず、…¿
登場メンバー➸na,ur
私は大学の集まりで居酒屋に来ていた。
そこには昔付き合っていた,…”ur”さんもいた,…。
飲み会が終わって私は家に帰ろうと店をでた。
出た瞬間,誰かに掴まれた感覚があった,私は思わず振り返った。
そこに居たのは”ur”さんだった、…
n「urさんッ、…?なんですかッ、…」
彼は掴んだ手を離さないままへらっと笑った
u「naさん,俺等ヨリ戻さない?」
彼はしれっとそう言った。
n「は、…?い、嫌ですよッ、…」
彼は手を離さないまま
u「え~,でもさ俺等相性良かったよね笑」
n「よくないッ、…!」
笑っていた,だがその目には温度がなかった。
u「でもさ,」
彼は耳元で呟いた
u「俺ので何回もイってたじゃん♡」
さらっと言った彼に私は思わず一歩後ず去る
私は必死に言葉を探したそして咄嗟に出た言葉が,
n「あ、あのときは酔っててッ、…!!!」
最悪な返答をしてしまった,わかってる自分でも流石に最低だと,
u「でもさ,シラフでも何回もイってたよね?笑♡」
正論を突かれた,何も言い返せなかった,
u「俺さ,お前以外もう無理なんだよね」
私は困惑した,そして彼は言った
u「返事ないってことは,考えてくれるんだ?」
にっと笑った彼,あまりにも眩しかった,それが逆に,憎かった
まな
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#ご本人様とは関係ありません
ぴか@8月1まで語尾にゃん
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コメント
1件
うわ、1話から結構えぐい展開きたな…。元カレの「相性良かったよね」発言、温度のない目で言われるのマジで怖いわ。主人公が「酔ってた!」って咄嗟に言い訳するところ、気持ちわかるだけに胸が痛い。でも「正論を突かれた」辺り、過去の関係を引きずってるのが伝わってきて続きが気になる。作者さん、初めてとは思えない生々しさだったよ!